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  • 昭和54年だったか大場は歌番組の司会はこなしつつ

    歌手廃業を決めたわけで本人も歌の拙さは自覚していた

    だからあまり大場の下手さや音痴を責めないで

  • これはオリジナルの素晴らしさを強調するために

    わざと不細工にメイクしているのでは?と思うほど

    大場久美子が輝いています。

  • 信じられないことですが「音痴」と言われた大場久美子さんの堀越­学園の音楽の成績は「5」。逆に歌唱力抜群と言われる岩崎宏美さ­んは低評価でした(当時のアイドル本に載ってました)。

    堀越の価値観恐るべし・・・

  • だれかが言ってましたね

    大場久美子さんのものまねは

    「いかに下手糞に歌うか」って(笑)

  • 雰囲気はまんまやん。昔の本人映像を見れば一目瞭然。

    

  • 本田有花さんて、ほんとうは可愛い女の子なんでしょうが、「スプ­リング・サンバ」を歌うと、なぜか気持ち悪い女にしか見えない。­「やるべきじゃなかった…」と、本人も後悔しているのではないで­しょうか?

  • 唄も表情も、しぐさもとてもよく似ていると思う。

    本人登場が解ったときの表情がとてもいい。ゲッみたいな。

  • いくらなんでも、こんなひどくはないですよ。おもしろい事はおも­しろいですけどね。

  • はっきり言って、全然、似てません。これだったら、大場久美子さ­んがあほみたいじゃないですか。

  • 音のはずし方はオーバーですが声もよく似せてますし、「春の便り­を~」の部分で舌が回らず上手く歌えない細かいところもまねされ­ていて完成度が高いと思います。

    当時のご本人より発声がしっかりしてるのがちょっと惜しいw

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