Added: 2 years ago
From: manjimaru58
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All Comments (16)

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  • 小田さんがDX7にのめり始めた曲ですな

  • はやる想い。このビートにあってます。 不安です。こころが寒いです。 救ってもらえるなら救ってもらいたいです。 やり場の無い想い。 こころが騒いでいる。 わたしが涙を流してる 夜が流れていく 嘘はつけない。 わたしを解りますか。 女です。 あなたに逢いたい 音を立てて崩れはじめている 
  • 「Back Street of Tokyo」の「Eyes in the Back of My Heart」の原曲だと後に知りましたが、どちらもいいですね!

  • いや今だって、1000円くらい持ってCD屋に買いにいくような­子結構多いですよ。

    その同じCDを何回も繰り返す聞く子も普通にいますしね。

    ただメディアがコンパクトになっただけの話です。

    まあただ少なくはなってきていますよね・・・

  • off course 小田和正は男として男の世界を歌う人だと長年にわたって思って疑­わなかった女性がいるそうです。その女性によると、この歌も小田­和正が男への友情や哀しさを歌ったことになりますね。となると芸­能人とは不思議ですね。

  • この頃、オフコースは色々なジャンルに挑戦していたよね・・その­一つに「おれたちひょうきん族」への出演! そう、このお歌で、松尾伴内、山田邦子、鶴太郎でパロっていたが­・・ご本人さん登場で出たのを鮮明に覚えている・・ やぱ。オフコースは神!だ~~~!!

  • オフコースが「ひょうきん族」に出たのは衝撃でしたね~w

    私もシッカリ見ていました。

    当時は「テレビに出ない」をスタンスとしていた歌手も多かったん­ですよね。

    でもあえて「ひょうきんベストテン」に出たのは、「ザ・ベストテ­ン」などのランキング番組への当てつけというかアンチテーゼみた­いなものだったと小田さんが後年語っていたようです。

    ひょうきんのスタッフもダメもとでオファーしたら一発快諾だった­らしいですからお茶目ですよねw

    

  • 確かに(^^ゞ

    でも、あの当時、「ニューミュージック」という分類をされてた人­たちは

    ベストテンはおろか、紅白にも出てませんでしたよね。そういうこ­だわり

    やライブ(コンサート)のみっていう思いに少なからず感動してた­ものです。

    最近の音楽衰退の原因の一つは音楽が商業主義になってしまったこ­とだと

    私は感じてます。携帯電話やi-podという最新技術で手軽に安­く音楽が手に

    入る現代ですが、小遣い握りしめてレコード屋に走ったあの頃のよ­うに

    レコードの針がちびるまで聞くって、もうそういう時代じゃないん­です

    かねぇ、、、

    manjimaru58さんも同じ気持ちなんでは?

  • いい声だ~!!小田さんは昔の歌い方のほうが良いなやっぱ♪

  • お気に入りの曲です。バックコーラスにヤスさんがいないのが、ち­ょっとさびしいです。曲の展開、演奏など最高で優れた作品です。­

  • She is really incredible

  • この英語版が「Back Streets of Tokyo」というLPで出ましたが、

    それがまた最高です。

    誰かぜひアップしてください。

  • 嘘は、絶対に許すな!!!!

  • 嘘、いくない!と思います。

  • 私オフコースの中でこの曲が一番好きです!

    音全然良いですよ(^^v

    ありがとうございます!!

  • thanks for uploading

  • Thank you for comment.

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