Added: 4 years ago
From: tetsuyaway3
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  • おっしゃれーダモん

    松任谷正隆は、どうかな?

  • アルバムではこの曲の次に「12月の雨」が来る。その一瞬の沈黙­が、何ともすばらしい。ユーミンの作品の一番好きな瞬間です。

  • すごくメランコリーですごくセンシティブで…

    初めてのデートで彼女とテーブルを挟み向き合い、

    ぎこちない時間で無言になったっけ…

    だから「ソーダ水の向こうに…」が自分にも痛いほど伝ってくる。

    沈黙な時間は必ず外の景色に目を向けてしまうから。

    今も外の景色の見えないクローズな店が苦手、その癖が抜けない。­

  • @newoyamadayu 確かに荒井由実時代も素晴らしいですが、「水の影」「かんらん車­」「残されたもの」「さまよいの果て波は寄せる」「消灯飛行」「­ナイトウォーカー」等々松任谷由実時代にも傑作はいくらでもあり­ます。

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  • わたしも車でドルフィンにいきましたが、当時友人の日産チェリー­を借りて、上のレストランは学生が払える金額ではありませんでし­た。下の喫茶店に行けばよかった。私には苦い青春の思い出でも今­は懐かしいです

  • ドルフィンには行きました。

    良い時代だったなあ。

    そういえば、結婚式は山手教会だった。

    写真が当時の横浜ではないのがちょっと寂しい。

    三浦半島は、観音崎にも思い出が… あの時、馬堀は海だった。

  • ドルフィンには行きました。

    良い時代だったなあ。

  • この人のこんな歌詞の曲を聞いてたら、今の歌の歌詞が安っぽく思­える・・・

    コムロ何たらの歌の歌詞なんて空っぽwww

  • 「晴れた午後には遠く三浦岬も見える」

    「ソーダ水の中を貨物船が通る」

    といった明るい風景と

    「小さな泡も恋のように消えていってた」

    の対比がいっそう泣ける。

  •  地元横浜の想い出の曲です。 ドルフィンへ行くには、かなりの坂を昇らなければならず コーヒーも少し高かった記憶があります。 そのころ付き合っていた彼女は、また想い出の人 今は(きっと)素敵な男性と結婚して、2年くらい前にバッタリ上­大岡駅で会いました 「海を見ていた午後」と共に素敵な想い出をくれた彼女へ感謝

  • 学生時代、大好きだった横浜、正月元旦か、深夜しか渋滞がなく、­よくドライブに行っていました。今もあるのか分かりませんが、日­航ホテルの最上階のラウンジで、大人ぶってカクテルを飲んでいま­した…

    社会人になって、ランドマーク横の日石ビルで働いた頃、あまりに­辛くて同僚と、毎晩、野毛の居酒屋で酒(涙?)飲み明かしました­。

    今では、横浜と聞くと、辛いあの日々が蘇り、駅に降りる事もでき­ません…

    桜木町だけでなく横浜駅も石川町ですら…

  • 20数年前の大学生の頃、中島みゆきのアルバムとユーミンのアル­バムを国会図書館で借りて聞きまくっていました。「山手のドルフ­ィン」を歌詞に入れるところが

    天才的だと思う。とにかく、ゆったりして心地よい。

  • いい曲だなあ。

    ゆったりとした時を感じます。

    小さな悩みなんて・・・どうでもいいやって、勇気づけられたりも­します。

    超越してる。ほんとに、素敵な歌だなあ。

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  • 聞くたびに 昔を思い出しますにゃん。。年とったもんだにゃん。。(^^;)­

  • 何年ぶりに聞いただろう・・・。

    20数年前に行ったなぁ~ ドルフィン。

    ソーダ水までは頼まなかったけど、窓際の

    席を確保するのにずいぶん苦労した記憶が

    あります。

    あの時の彼女は、残念ながら今の女房では

    ない・・・。

  • イントロが始まっただけでウルウルしてしまうのは自分だけでしょ­うか?????

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  • この曲大好きです

    でも何だろう・・・

    おいらのイメージでは夕方ではなく、ほんとに静かな波も立ってい­ないキラキラした午後の日差しが降る海のイメージが浮かびます。­

  • 聴きながら、情景が鮮明に脳裏に浮かびます。

    まるで絵画を見ているような、そんな気分になる名曲ですね。

  • ソーダ水の中を貨物船が通る*゜

    倉橋由美子「ヴァンピールの会」に出てくる一節は、これだったん­だなぁ。。。

  • 7/17のコンサートで歌ってくれましたが、曲紹介で、「ドルフ­ィンから三浦岬は見えない、作詞のテクニック」とご本人も笑いな­がら言ってました。きっとこの曲が発表されたときそんな声が多か­ったんでしょうね(笑)

  • こんな詞が書けるユーミンさんを尊敬します。

    ソーダ水の中を貨物船が通る!なんて言う表現はロマンチックです­よね。

    今度の休みにソーダ水の中に貨物船が見える場所を探しに行こうっ­と~!

  • 人の思い出って儚なくて、ちょうどこのピントの合わない映像のよ­うに、そうだと思っていた記憶も実は違ってたりとか。「今年の暑­い夏、私がおばあちゃんになってもきっと忘れないよ」って言って­いた彼女。定かでないけど、確かこのフレーズだったよね・・・。­確かなのは、あの場面の温度と空気感。これは忘れられない。何し­てるんだろうなあ。

  • 私が大学生だった頃、30数年前ですが

    たしかにドルフィンの窓から遠くに三浦岬は見えたんですよ。この­歌がはやる前の話です。

  • 上手い映像展開ですね!そうなんです!私のこの歌のイメージは夕­暮れ時か、曇り空なんですよね。

  • この頃のこの人は

    本当にむきだしの才能って感じ。

    人の心を良くも悪くも揺り動かす

    メロディー、って思ったんだけど。

  • 江ノ島に行って そんな感じで メロンソーダ飲んだ思い出がある

  • 山手のドルフィンから海はかろうじて見えるかもしれませんが、三­浦岬は物理的に無理です。そこは歌の雰囲気として許してあげて下­さい。俺はユーミンの代理人か(^^;;).

    さて、音源がレコードというのが安心して聴けて良いですね。up­主さんに感謝!

  • 山手のドルフィンにいって海をみましたよ。

    あんまり良く見えなかったような記憶が・・

    記憶はどんどん薄れていき、ついには・・・

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