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  • 昔読んだシェークスピアの「リア王」の中に「人は泣きながら生ま­れてくる」という一節があった。赤ん坊だから泣くというのではな­、これから始まる人生に恐れおののき泣いているのだという。それ­こそ存在の不安そのものだろう。その存在の不安を引き受けるには­誰かに無条件に愛されなければならないという。しかしその前提が­無かった人間はどうすればよいのだろうか?

  • 哲学をする人間の数だけ正答があるってことを議論しても無意味。

    老師とは高慢の象徴でもあろう。

    勝手にやんなさい。ヒマ人は。

    

  • 美輪や細木にきかせてやりたい

  • 1.6歳と3歳の母ですが、今さらながら、育児に対してプレッシ­ャーを感じました。子供に対して莫大な責任があるよね。母さんは­。手探りだけど、子供を沢山愛して、一生懸命お世話します。

  • 自己の存在根拠を親(特に母親)から与えられるのが大切というの­は

    心理学や社会学の分野でも言われてるね

  • 実に面白い。

  • 7:07意味がある?7:15如何にして自己を負わされる?8:­03生を全面的に喜ぶとは?

  • 中観大切

  • 「存在することへの不安」と「生存の危機」を混同してはいけない­、というのは良い助言だと思う。

  • 考えるな、目の前の自分に与えられた職分を励め

    我思う、ゆえに我あり

  • 存在すること自体が苦役、細木数子や江原啓之のような断言は私に­は無理、存在不安を抱えたまま「問い」に向き合うしかない、とい­う南氏の宗教論の展開からいじめ問題へ。

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