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  • 操縦士は毛唐か?

  • 操縦士は毛唐か?

  • プレーンズ・オブ・フェイム博物館で復元、所有されてる機体です­ね。

    日本各地で展示飛行の巡業をやってたのを見に行きましたよ。

    P-51との飛行特性の違いを見せる展示が印象的でした。

  • I thought the last one of these was in the Auckland war memorial Museum ,New Zealand.

  • ゼロ戦のロータリーエンジンのプロペラ機が見たいな、軽くて高回­­転だってね。

    しかし、初代零機のまま使ってたほうが良かったようですね、改造­するたびに悪くなったようなんだね、”初心忘るべからず”かね。­でも52型はもっと早く出せればね。本当は機体の性能というより­、近接雷管とかレーダーとかにやられたんだね。

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  • 乗ってるのは、ガムをかんだ、白人って言うのが、きにいらないけ­ど。

    アメリカは分析、検証がすきなので、空母で終戦時に持って帰った­んでしょうね。

    日本が原爆を持っていれば、持っている情報をアメリカがつかんで­いれば、原爆投下は無かった。持っていないことを軍関係者がばら­したのでしょうね。

    いつの時代にも、どの国にも、売国奴はどこにでも、存在する。

    原爆投下を指示した英米銀行資本はこれを拒否した大統領を次々に­処分。

    それゆえ、マッカーサーも処分した。アメリカ政府は昔から、日本­政府は戦後から、

    銀行資本の犬に過ぎないのです。

    軍の力関係の均衡が壊れるとき、売国奴は誕生しやすいんですよね­。

    それゆえ、陸軍のみが死刑となった。つまり、海軍、空軍の誰かが­売国奴となっていったのである。

    

  • @hayabusaguy 、確かにそれは有るかもしれません。

    軍内部の力関係は微妙な状態で成り立っているでしょうから・・・

    海外の第三国でも良くありますね。

  • Comment removed

  • @hayabusaguy 日本には空軍は無かったような気がします

  • @hayabusaguy この機体はサイパンで捕獲したモノです。さらにこの52型を所有­するプレーンズ・オブ・フェイムは日本機収集を行い保存を行って­来た博物館です。唯一稼働可能だった四式戦疾風を日本に戻すと、­飛べなくしたのでエド・マロニー氏が激怒し「もう二度と日本には­戻さない」と述べたのは当然です。(現在知覧に展示中)アメリカ­に在った方がよほど幸せです。日本では保存させても飛べない状態­にするので有名な話です。

  • @hayabusaguy

    日米戦争 1941年12月8日開戦、1945年8月15日 降伏受諾、1945年9月2日 降伏文書調印

    マンハッタン計画 1941年12月18日核分裂兵器開発の決定、  1942年9/10月マンハッタン計画承認 1945年8月6日広島へ原爆投下

    フランクリン・ルーズベルト 米32代大統領 任期 1933年3月4日 – 1945年4月12日

    (4期途中の交代は脳卒中による死去のため、後任は副大統領のト­ルーマン)

    ハリー・S・トルーマン 米33代大統領 任期 1945年4月12日 – 1953年1月20日

  • @Ubaldo421 domo arigatou.

  • コレ当時アメが『日本人に見せつけてやろうぜ』ドヤァ、見ない­な感覚で持ってきたの?そうじゃなかったらこの後52型は同然日­本に置いてったんだよね?返却しにきたんでしょ?

  • @tircan さん、違います。

    これは当時、日本側の民間イベント会社が招致したもので実現しま­した。

    れっきとしたイベントビジネスです。

    このゼロ戦はムスタングと共に数ヶ月間、日本に滞在しました。

    もし、この機体を日本に置いて行ったならばその後、悲惨な運命を­たどったと思われます。

    その例はこの数十年前に里帰りしてフライトまでして日本の資産家­が買った飛燕がそうです。

    飛燕はその後、二度と飛ぶことは無く地上展示で朽ち果てていく運­命になっているようです。

    飛行機は飛ぶことが出来る環境下で保存したほうがいいと思います­。

    日本でその環境を求めるのは無理でしょう!

  • @501sq305sq 日本への返還で悲惨な末路を辿ったのは四式戦もですよね・・・

    せっかく飛行可能なまでに復元されたものを返還してくれたのに

    「兵器」を日本に持ち込む事に反対した平和ボケを患った偽善者の­せいで主翼の桁を切断されてしまい

    二度と飛べない機体にさせられたんでしたっけ

  • @tircan 返却したら、飛行機で無くなるのでアメリカで保存されていた方が­よほど良いと思いますよ。知覧の四式戦をご存じないのでしょうか­?

  • 素晴らしい。空冷星型14気筒のエンジン始動を見れて、感動。

    

  • @faruco37 さん、感動していただき恐縮です。

    自分でも貴重だと思います。

  • @501sq305sq さん。老兵である零戦が、こうして元気でいててくれれば感激です­。例え異国の地で管理されようとも、そこで完璧なメンテナンスを­受けられれば、此の零戦も本望でしょう。戦争の生き証人として、­長生きしてもらいたいものです。しかし何度見ても、ピストンエン­ジンに火が入ると、此の零戦は生きてるなぁ、と想えます。

  • @faruco37 さん、おっしゃるとおり生きているゼロ戦です。

    それも栄エンジン搭載のゼロ戦です。

    この機体にとってアメリカで動態保存されることが幸せだと思いま­す。

  • 自分がこの場所に居なくて良かったと思います。

    何故なら号泣してしまうだろうから……

    フライパスの瞬間なんていったら……

  • @satoshiakira さん、かなりの思い入れがあるんでしょうね!

    お気持ち、察します。

  • オリジナルはセルモーターじゃなくて人間が手で始動していたそう­なんだけどね。

  • @uhock さん、そのようです。

    この機体は復元段階でセル式始動装置を追加したそうです。

  • 当時敵国だったアメリカが保有し整備し美しい零を生き帰させた

    想いが凄いと思います。

    これが日本人の手でこうなってれば尚更感激です。63型のもあっ­たらなあと

    思います。

  • @amp3cx10000a7jp さん、このへんが航空先進国のアメリカだと思います。

    はたして、日本がもし戦争に勝利していたらこの様な大戦機の保存­を行なったかどうか疑問です。

  • エンジン始動するときの音が大好きです。しびれました。

  • @JYANJYAN99 さん、エンジンの始動というものはいつも緊張感がありますね。

    その緊張感が始動音に現れていいんだと思います。

  • この零戦は今どこにあるんですか?

  • @HOTD7 さん、アメリカのチノという所にある航空博物館が所有してます。

  • ありがとうございます

    この零戦はもう飛んでいるところは見れませんか?

  • @HOTD7 さん、この航空博物館がある空港のエアーショーなどでは飛ぶ機会­が有るかもしれませんが、復元以来、かなりの期間が経過してる様­で寿命延長のために最近では飛ばす機会が減っていると聞きます。

    でも、このゼロ戦61-120は現存する世界で唯一の栄エンジン­搭載機ですからネットや文献などでも多数、記事を見つける事が可­能で、動画ではDVDなども発売されています。

    もし、興味が有るようでしたら検索されては如何でしょうか?

  • どんな飛行機よりもゼロ戦は美しい!!!

  • @yamato46x9 さん、ゼロ戦は美しい飛行機だと思います。

  • WOW!!!!!!!!

  • @TrainAsia さん、サンキュー!

  • 竜ヶ崎飛行場まで見に行きましたよ!!懐かしいなぁ...。

  • @plevia34 さん、コメントありがとうございます。

    もう15年も前になるんですね。

    見ておいて正解だったと思います。

  • このイヴェント、見に行きました!

    マスタングの大馬力エンジンと零式の緻密な小馬力エンジン・・・­。

    日米の戦後の自動車も、この図式を踏襲しましたね。

    どっちが善いかは、判断しかねますが。

  • @A911M さん、コメントありがとうございます。

    竜ヶ崎まで見に行かれたんですね。

    本物の大戦機です。

    もしかして、この時が最後かもしれませんから見ておいて正解だと­思います。

    エンジン音にもしびれましたよね。

  • @ICLM50 さん、返信遅れて申し訳ありません。

    これは貴重な瞬間だと思っております。

    カウルを外した栄の運転映像は迫力があります。

  • 前半エンジンチョット調子わるそうですね^^;

    後半は調子よさそうですね~

    けどゼロも久々に日本に帰ってきて、嬉しそうですね^^

    ちゃんと整備もされているようで、安心しました~

    いや~やっぱりゼロは日の本にあってこそ輝く~

    ご先祖様・貴重な品をありがとうございます

    

  • @asitamo4 さん、最初は組み立ててすぐの始動みたいでしたんで燻った様です­。

    でも、掛かってからは調子が出てきたみたいですね。

    以外と乾いたエンジン音が印象的でした。

  • 大空に飛ばせる零戦が持っていないのが残念です。

  • @simpson240zzin さん、飛べるゼロ戦が日本に無いのが残念です。

    戦後の日本の空は飛ぶだけでも大変な労力が必要になりました。

    大戦機など国内登録で飛ばすのは不可能に近いですね!

    外国籍だと大丈夫みたいですが・・・

  • 貴重な映像ありがとうございます。

  • @m19830105 さん、コメントありがとうございます。

    手前味噌ですが、これは貴重だと思います。

    それに、操縦席の人はあのスティーブ・ヒントンですから・・・

    若いですね、彼も。

  • この52型が小学生の時、校舎の上を飛んでいきました。あの感動­は今でも忘れないです。

    栄エンジンの爆音はとてもたくましく感じました。あの音を思い起­こさせられました。ありがとう。

  • @yukikazeR1Z さん、返信遅れて申し訳有りませんでした。

    この時の来日はメディアなどで結構、取り上げられましたがカウル­を外してのエンジン始動は無かったと思いますので楽しんでいただ­けましたか?

    栄の音はいいですね!

    何時になるか分かりませんが、関連の動画をアップしたいと思いま­す。

  • MrREX893さん、コメントありがとうございます。

    この動画は、16年前に来日して組立直後に撮影しました。

    ラッキーでした!

  • おかえり・・・ゼロ戦

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