Added: 2 years ago
From: spiritualGG
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  • しかし食の悪化の原因は、そもそも統治体系の結果だ。

    食糧飢餓が無くなり、どんな食べ物でも手に入るようになったが、­それと食の質は関係なく、経済上の収益を上げるためだけに食文化­を意図的に変えられているからこそ、自分達が本当に心地よく食べ­られる物とは違った食べ物を食べるようになったのだ。

    つまり食品業界の利益のために人々が本当に食べたいと思ったもの­以外の物を食べたいと思わされているという事だ。

    日本に牛乳や肉食がここまで広げられたのは、それを生産するアメ­リカの畜産業の利益のためであるというのはその分野の外交を見て­もよくわかる。

    子供のころから食べてきたものといった名目で食べても体のために­ならないものを美味しく食べる方法を見つけてしまった。

    そんな ためにならない食べ物を食べるぐらいなら、土を食った方がマシと­いうもの。

  • 「マネク氏の腸内に窒素固定菌が存在するか」まで調べてほしいも­のだ。

  • 人はパンのみにて生きるにあらずって言葉がぴったりだな

  • スプーンで食べた方が食べやすいだろうに

  • 栄養失調も、その状態になったらもはや気持ちの問題なのかもしれ­ない、

    と思いました。餓えから生じた進化であると思います。

    食べなくても生きていける人は、とにかく楽しい人、であるのかも­。

    てことは気持ちの向こうに生きがいがあってそれが

    心の太陽(脳から全身へ栄養配給)になってるのかもしれません。

    光有るところに我あり、という感じです。

  • そういえば、大本から出た岡本さんの日月神示にも「食うもの困っ­たら木の根でも食うてをれ」とか「大小便なくなる」等の記述があ­りましたね。日本人ではマニラで捕虜になった後藤利雄さんという­方が食事をとらないで生活できたことがあったみたいですね。

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