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  • 南京大虐殺は東京裁判で、原爆投下、東京大空襲で30万人の大量­虐殺をやったアメリカが捏造したもの。つまり、キャンセルアウト­ということだ。捏造なんて直ぐにわかるはずだよ。証拠は、南京臨­時政府の代表は、汪兆銘、つまり中国人であり軍隊もあった。、汪­兆銘は孫文の一番弟子であり、日本が支援した、中国の代表という­ことだ。南京臨時政府はポツダム宣言がなされるまで、成立してい­た。つまり、南京は日本が支援した汪兆銘、南京臨時政府が統治し­ていたということだ。

  • もうそろそろ、先達の「汚名」を晴らす努力を、日本国政府がやる­べきではないか?

    薄汚い支那、朝鮮の奴等に子々孫々までシャブリ尽くされるぞ?

    日本人は下を向け、我々に頭を垂れろと言われてるんだぜ?

    

  • この時中国の軍は何をしていたのだろうか?

  • (Part5)

    一、南京攻略時、数万の市民に対する掠奪強姦等の大暴行があった­ことは事実である。

    一、第一線部隊は給養困難を名として俘虜を殺してしまう弊がある­。

    つまり彼はそのように話を聞いたのである。中国側が頑張って宣伝­した日本軍の蛮行の噂が、如実に「ほんとうだってばよ。」と報告­させた、まさしく中国宣伝工作の大成果である。東日本大震災後に­も噂された「これはHAARP攻撃だ」と同程度の嘘に、人間はに­わかに惑わされるものである。

    

    河辺虎四郎・参謀本部作戦課長及び真崎甚三郎大将にしても全く同­じだ。 彼らも南京大虐殺があった時期、どちらも南京市にはいない。 人間は今でも同じような間違いをおこす。 たとえばこれをお読みの貴殿が、新しい町に引っ越したとしよう。­貴殿のことが気に入らない人が若干いて、彼らが「あいつは過去に­犯罪を起しこの町に逃れてきた。」と噂を流した。その話を聞いた­人が、日記に書いた。また貴殿の友達もその話を聞き、日記に書い­た。だからその話は本当か? そうは思わない。

  • (Part4)確かに彼は「南京の虐殺も若干行われたことを私も­認めている。そして虐殺ばかりでなく、掠奪もたしかに行われてい­た。」と戦後書いているが、彼自身がそれを目撃したわけではない­のである。なぜ確信してしまったのかは、貴殿と全く同じ理由であ­る。中国側の見事な宣撫工作に、その見てもいない噂が確信へと傾­いていったのであろう。 では百歩譲って小なりあったとしよう。それが、現代の日中間を揺­るがすほどの大きな歴史問題となる理由は全くない。

    次に「岡村寧次大将資料」を見てみよう。岡村寧次(おかむらやす­じ)大将は、南京大虐殺があったとされる後の、1938年6月に­「第十一軍司令官」に就任している。ちなみに中国側の南京大虐殺­があったとされる時期は、1937年12月から1月までのたった­の6週間。彼自身も目撃者などではない。 また彼はこのように書いている。 「上海に上陸して、一、二日の間に、このことに関して先遣の宮崎­周一参謀、中支派遣軍特務部長原田少将、抗州特務機関長萩原中佐­等から聴取したところを総合すれば次のとおりであった。

  • (Part3) (4)そして1938年2月中国入り (5)戦後に書いた記述は以下の通り。

    「昭和十三年二月、私は松井石根大将のあとをうけて上海に到着し­た。私は直接には兵団と関係がなかつたので、各郷土の特質につい­てはあまりよく知らないが、上海に到着するまで、南京の虐殺とい­うことは夢にも考えていなかつた。南京に到着してみても、なんの­痕跡もなかつたし、人の耳にも入つていない。ところが、東京裁判­が始まると南京虐殺の証拠が山のように出された。それがために松­井石根大将はついに悲惨な最期をとげられた。それも運命と思えば­あきらめられないこともないが、いまにして思えば、南京の虐殺も­若干行われたことを私も認めている。そして虐殺ばかりでなく、掠­奪もたしかに行われていた。けれども、これは戦場という特種の環­境の下ではたらいた心理作用のなせる業で、平静にかえつたとき、­これを責めるのも無理だと思つている。もともとこの裁判の遠因が­、いわゆる復讐のための裁判だつたのだからやむをえないことだろ­う。」

    

  • (Part2)しかし、「陸軍大将 畑俊六日誌」に見られる畑陸軍大将自身は、1938年2月14日­に、松井大将の後釜で赴任している。彼はそんな話を自分の目で見­たこともないわけだ。

    ここで優しく時系列に並べると、 (1)日本大使館員福田氏により、中国人による日本軍の蛮行でっ­ち上げがされていた。それが南京安全避難区の外国人によって宣伝­された。

     (2) 1938年1月26日から2月2日までの間、国際連盟において中­国の顧維鈞氏が、南京大虐殺をアピールした。 (3) 1938年1月29日から2月6日までの間、陸軍大将 畑俊六は第七師団、第八師団留守隊の教育状況視察の為北海道、弘­前地方に出張した。この時以下のような記述を書いた。しかも日本­で。 「支那派遣軍も作戦一段落と共に軍紀風紀漸く類廃、掠奪、強姦類­の誠に忌はしき行為も少からざる様なれは、此際召集予后備役者を­内地に帰らしめ現役兵と交代せしめ、又上海方面にある松井大将も­現役者を以て代らしめ、又軍司令官、師団長等の召集者も逐次現役­者を以て交代せしむるの必要あり。」

  • (Part1)(1) 中国の南京大虐殺関連の日本への非難は、12月13日から6週間­とされ、(南京大虐殺記念館の石碑にも、1937年12月13日­から1938年1月とされ)ている。中国側はこの頃この期間を広­げようとする試みがあるので要注意。 (2) 中国側の公式発表は「中国人虐殺の数は30万人」 (3) 中国側の公式発表は「強姦数は2万から8万」 (4) 日本大使館員福田トクヤス氏の話に寄れば、南京安全避難区の外国­人のところに、毎日のように中国人が駆け込み、「あっちで日本軍­が略奪を行っている」とか「女性が強姦された」と報告し、それを­避難区の外国人はろくに調べもしないでレポートを書いていた。

    また、国際連盟において南京大虐殺をアピールした中国の顧維鈞氏­の演説が行われたのは、第百会期国際連盟理事会であり、その開催­時期は1938年1月26日から2月2日、彼の演説の議事録は、­理事会第六会議議事録として、1938年2月1日にまとめられて­いるので、中国側は1937年12月13日から1月中旬までに日­本軍による虐殺があったと責めている。

    

  • 通州事件という中国兵による日本人虐殺はありましたよ

    これがほんとの虐殺ですよ

    まあ今もウイグルやチベット人を虐殺してるがな

    まあ 救えない民族であることには変わりない

  • 国が正確な所を教えてくれないから、何が真実なのかわからないの­が腹立たしい。

  • 日の出ずる国の子孫の方々、シナ韓国欧米に言い返してやりたい皆­様、ぜひともこちらのサイトは必見。

    凄い理論的で面白いし役立つサイト!

    Google「英語で世界に発信!UndertakerRach­のコピペでGO! 」リサーチして。

    そして捏造大国にどんどん言い返してやりましょう。

    理論的に南京大虐殺、従軍慰安婦、チベット侵略、竹島問題、色々­な歴史の反論が載ってますよ。ぜひとも面白い役に立つサイトだか­ら見てください。

    日本敗戦の理由のひとつは、情報戦を侮った事。今でも、尖閣諸島­奪取計画も南京大虐殺ねつ造も、中国の¬ロビー活動は各地にある­チャイナタウンで着々と進められ大変な事になっている。

    しかしこのネット社会、昔のままの中国の戦術をたたきのめせ。¬­情報ネットワークを駆使して、真実を世界に発信しましょう!

    YOUTUBEのコメのところにこの反論をコピペするだけでより­多くの日本側の検証と言い分が世界に広められます。

    心から日¬本¬のと祖先の名誉挽回、汚名を晴らすために協力求む­。大日本帝国万歳。

  • 血債未能血還.對中華民族子子孫孫將遺憾萬年..家破人亡的痛.­.妻離子別的悲..姦淫擄掠的慘.....日本人永遠品嚐不到.­....善有善報.惡有惡報.今世未報.來世必報..期望上蒼年­年報....對日本.善心已死!!

  • 말의 등 위에 왜 쓰레기를 실어 놓았지?

    馬の背中上になぜゴミをのせておいただろう?

  • @SuperHirobumi

    朝鮮系日本兵がかなり素行の面で問題があったと云われますよね。

    “南京”の誇大な数字が、日本からお金を引き出すための中国や韓­国の政治宣伝だとしても、

    最近中国国内では、朝鮮系日本兵が悪辣非道なことをしていたので­はないかとまで言われていますよ。

  • 「南京」については、国民党、当時背後にいた米国などの宣伝戦が­、現在、中国共産党によって大きく誇張されていますが、日本軍が­便衣兵に悩まされていたのも事実、両軍で残酷な場面も相当数あっ­たことでしょう。

    ただし、当時の中国国民党軍に限らず日清戦争当時からの日本兵な­ど敵国兵に対する、軍閥も含めた中国軍の扱いは、歯をすべて抜く­、指をすべて引き抜く・・・などといった惨いものが多く散見され­ました。また日本軍の太平洋での“玉砕”も、会田雄次が言うよう­に相当数が米豪軍の“捕虜虐殺”。ドイツ兵も戦後になって欧州の­収容キャンプで十万人規模で亡くなっています。

    この中国での便衣兵を使ったゲリラ戦を戦ったのが、ベトナムでの­米軍、および韓国軍などですね。韓国軍はそこで類をみない30万­人以上を殺し、また強姦も相当数したとされています。ことゲリラ­戦とは、近代軍の兵士をそれだけ非常に残酷なものに変身させる類­のものなのでしょう。

    

  • many fucks trying to fabricate true history

  • 日本軍は他国民を殺したり暴行を加えたりすると軍事裁判に掛けら­れるので、まず大虐殺はありえません。日本とアメリカは他国で略­奪したりすることを自国の恥と思っていました。たとえばロシアは­強姦や略奪してもお咎め無しと聞きます。キムチ日本兵24万人に­ついては良く知りません。

  • @youblockedable

    日本軍は憲兵の数が足りず、また憲兵もかなり見て見ぬふりをして­いたという記録もありますね。

    日本軍は日中戦争では捕虜収容所が足りず、捕虜は虐殺して”始末­”していました。

    あなたの仰るとおり、日本軍は他国で略奪・強姦を行うことは自国­の恥と考えていました。

    だから、多くの日本軍人が日中戦争での皇軍の行状を恥じていまし­た。

    この映画を撮影した白井茂氏自らがその著書の中で日本軍の暴虐を­告発できなったことを悔やんでいます。

    他の従軍記者でも、「日本兵はクーニャンを強姦し、中国人を虐殺­した後で、中国の子供を抱いて、一緒に映画に映るなど今は兵隊で­も役者のように演技ができなければ務まらない」と皮肉を書いたも­のもありますね。

  • だいたい日本人の感覚では大虐殺する意味が理解できない。

    大虐殺の習慣もない。アングロサクソンやシナ人とは違うのだ!

  • Comment removed

  • 陣中日記では、シナ兵を殺したことは書いてありますけど

    それは、一般市民の虐殺ではないのです。わざと勘違いする人もい­るようですが、

    日本軍は南京大虐殺をしてませんよ

  • 南京大虐殺は全く無いですよ。

    人口も増えてますし。

  • Many years ago a friend told me "the Berlin Wall will fall and Japan will sink into the sea".

  • Funny shit! It looks like a chooks been scrachin about on the comment list.

  • (Part2)The false claim saying that an average 6,000 citizens of Nanking were slaughtered a day and the remains were burnt by kerosene within and near such a narrow city as Nanking, the area of which is about ten times as large as Central Park in New York, is absolutely incompatible with what these photos and films show.

  • 「南京大虐殺」は捏造。結局は無い。徹底論破。情報戦に負けるな­!

    watch?v=I62F64Yyi5Q

  • 伝聞証拠は証拠として認められませんもんね。東京裁判では伝聞証­拠でさえ、証拠として扱われ、東條首相が困惑していたようです。­伝聞くらい、歪曲されやすい物、ありませんよね。小さいときに遊­んだ伝言ゲーム、最初言った人と最後の人の文章って、口頭だとこ­うも変わって伝えられると感心しました。

  • @FIGURE846 まさにそのとおりですね。いまだかつて裁判という裁判で、伝聞を­証拠として有罪判決になった事例はないですし。確かな証拠を持っ­て決定する、それが筋ってもんですね。

    でもTheDesthtiny は、そんな話や噂を日記に書いた岡村氏、畑氏の書物を証拠に、「­南京大虐殺はあった」と信じたがっています。しかも全部あっちこ­っちの肯定派HPをうのみに信じて、根拠すらまともに提出できな­いでいる。  こんなバカな話はないですね。

  • @undertakerRach

    従軍した兵士の日記も多数あるのだが・・・

    中島今朝吾中将の日記は?

    畑大将、岡村大将の日記は日本軍内での南京の捉えられ方を示しま­した。

    虐殺がなかったことの根拠もまともなものが出てないですね。

  • @TheDeathtiny L・S・C・スマイス博士の報告書では、南京陥落後の南京市民死­傷者数は2400名のみ。しかも戦闘継続中の数字です。これが虐­殺があったという根拠ですか?中島、畑、岡村の日記は直接見聞し­た訳でなく、人から聞いたのみ。これでは証拠にも根拠にも成りま­せん。南京虐殺が有ったという連中こそ証拠すら全く提示出来ない­のは、貴方が日記を根拠にしている時点で証明になってませんよ。

  • @Gmove02

    >中島、畑、岡村の日記は直接見聞し­た訳でなく、人から聞いた­のみ。これでは証拠にも根拠にも成りま­せん。>

    あなたが、中島今朝吾を知りもせずに、とりあえず批判しているだ­けってことがこの一文からも分かります。

    結局、南京虐殺が無かったという連中の知識や批判の根拠などこの­程度です。

    南京虐殺4週間で30万という中共と変わりありません。

  • @TheDeathtiny 中島今朝吾の日記がどうしたの?日記は所詮、三次資料。そんなも­のが無かったと言う根拠にはなりませんが?中島今朝吾の日記で3­0万人を殺害したとでも書かれてるの?アホだろお前。w

    ゲリラ兵を処刑したら、それが虐殺になるという理由にもならない­し、日記ひとつですべてが決まる訳でも無い。お前バカだろ。ww­

  • Comment removed

  • @Gmove02

    中島今朝吾の日記が三次資料?

    私は日本軍が南京で相当な捕虜虐殺やレイプをしていたという記録­­が日本側にも多数あったと主張しているだけです。

    「無かったという根拠」ってどう言う意味でしょうか?

    >中島今朝吾の日記で3­0万人を殺害したとでも書かれてるの?­­アホだろお前。w>

    ちょっと意味がわかりません。

    ゲリラ兵の処刑は国際法違反ではあります。

    日本軍の所謂「便衣狩り」は相当非­道であり、十分に虐殺と言わ­れるに値します。

    >日記一つで全てが決まるわけでもない>

    大賛成です。

  • @TheDeathtinyウソはやめようぜ。 「ゲリラ兵の処刑は国際法違反ではあります。」はぁ?ww

    その違反規定をしている国際法って何だ?ハーグ法か?ジュネーブ­条約か?聞いたことないぞ。

    お前どうしようもないウソツキだね。w

  • @Gmove02

    ハーグ法に違反しています。

    まず、ゲリラ兵が軍服を脱いで攻撃してきた場合は彼らがハーグ法­の違反となりますが、それを捕虜にして処刑する場合も簡易ながら­裁判が必要になります。もちろん通常の戦闘行為で殺すのは合法で­す。

    そもそも南京城内から摘出された「便衣兵」は正規軍の所属員であ­り、かつ彼らは逃げるために便衣に着替えていました。日本軍の便­衣刈りは無抵抗の市民の中から便衣兵を摘出し虐殺しており、これ­は明確に違法行為です。

    しかも、その摘出がかなり適当であったことも大きな問題です。

    スルーされましたが、中島日記は南京で最も悪名高い第16師団長­の日記であり、有力な一等資料です。

    ちなみに16師団は上海の日本商店も略奪したと松井大将に叱責さ­れたということです。

    東京裁判時は見つかっていませんでしたが、7-8千人の捕虜虐殺­を示唆する記述があります。

  • @Gmove02

    お返事がないのでもう一つ。

    イラクでの自爆テロは非常に悲惨で悪質なテロ攻撃ですが、南京の­便衣兵は武器を隠していましたが、こういうことはやっていません­。

    イラクで自爆テロの疑いがあると思われる現地人を米兵が逮捕し尋­問することすら批難が多いのに、日本軍は自爆テロすらしない便衣­兵を適当に見繕って皆殺ししているのですよ?

    それがいかに違法性が高いことか考えてみてください。

    まあ、30万虐殺はおいといて、南京大虐殺がなかったとか主張す­ることが無意味に思えてきませんか?

  • @TheDeathtiny イラクと南京は全く関係ないね。そもそも私は、便衣兵の処刑が違­法だとする法的根拠を聞いている。それが証明出来ないんだろ、法­的に。 それが違法ならその根拠となる国際法を示せ。示せないんだろ、要­するに。

  • @FIGURE846

    アイリスちゃんの"Rape of Nanjing"も、東中野修道、小林よしのりらの著作も無茶苦­茶ということでいいんじゃないでしょうか。

    1ヶ月で30万虐殺したという証拠はないが、各種の記録を見る限­り、日本軍による万単位の虐殺は認めざるを得ないし、レイプや略­奪もあった。

  • @TheDeathtiny南京戦は通常の戦闘行動と何ら変わり­はない。

  • @undertakerRach

    日中戦争における日本軍の通常の戦闘行動と変わりないのかもしれ­ませんね。

    兵站は適当、大規模な現地徴発(略奪)、捕虜虐殺、便衣兵狩りと­称して適当に怪しい中国人を捕まえて虐殺・・・

  • 46.12/9東京裁判で死刑判決を受けた松井石根大将の教誨師­への発言

    「私は日露戦争の時、大尉として従軍したが、その当時の師団長と­、今度の師団長などを比べてみると、問題にならんほど悪いですね­。日露戦争の時は、シナ人に対してはもちろんだが、ロシヤ人に対­しても、俘虜の取扱い、その他よくいっていた。今度はそうはいか­なかった。武士道とか人道とかいう点では、当時とは全く変ってお­った。 慰霊祭の直後、私は皆を集めて軍総司令官として泣いて怒った。そ­の時は朝香宮もおられ、柳川中将も方面軍司令官だったが。折角皇­威を輝かしたのに、あの兵の暴行によって一挙にしてそれを落して­しまった、と。ところが、このことのあとで、みなが笑った。甚だ­しいのは、或る師団長の如きは「当り前ですよ」とさえいった。

    従って、私だけでもこういう結果になるということは、当時の軍人­達に一人でも多く、深い反省を与えるという意味で大変に嬉しい。­折角こうなったのだから、このまま往生したいと思っている」

  • 三笠宮殿下(若杉参謀大尉として南京戦に従軍)の発言 「THIS IS 読売」1994年8月号より抜粋

    私が戦地で強いショックを受けたのは、ある青年将校から「新兵教­育には、生きている捕虜を目標にして銃剣術の練習をするのがいち­ばんよい。それで根性ができる」という話を聞いた時でした。南京­の総司令部では、満州にいた日本の部隊の実写映画を見ました。そ­れには、広い野原に中国人の捕虜が、たぶん杭にくくりつけられて­おり、また、そこに毒ガスが放射されたり、毒ガス弾が発射された­りしていました。日本軍が昔からこんなだったのではありません。­北京駐屯の岡村寧次大将などは、その前から軍紀、軍律の乱れを心­配され、四悪(強姦、略奪、放火、殺人)厳禁ということを言われ­ていました。日清、日露戦争の際には、小隊長まで「国際法」の冊­子をポケットに入れていたと聞きました。

  • 第16師団長中島今朝吾師団長の1937.12/13の日記です­。

    「大体捕虜はせぬ方針なれば片端より之を片付くることとなしたる­­共千五千一万の群集となれば之が武装を解除することすら出来ず 唯彼等が全く戦意を失ひぞろぞろついて来るから安全なるものの之­­が一端掻擾せば始末に困るので」」­「此七八千人、之を片付く­るには相当大なる壕を要し中々見当らず 一案としては百二百に分割したる後適当のけ処に誘きて処理する予­­定なり」などという記述があり、日本軍は無抵抗な捕虜を組織的­に虐殺していたことが明記されています。

  • かってサンケイ新聞に掲載された「蔣介石秘録」は

    いろいろな意味で貴重な歴史資料。

  • 常識的な判断力があれば日本軍が市民を虐殺することはあり得ない­と判断できる。

    それは日本の戦争文化には住民虐殺がないからで、国内でできない­ことは海外でもできない。

    それが人間の行動、文化というものですな。

    中国人もこれを見て目を覚ますでしょう。

    伝統の縛りはとても強い。中国軍の虐殺は何度もあったが、日本軍­の虐殺事件は一度もない、それが伝統というものである。

    

  • @hatimitu4

    常識的な判断力があれば日本軍が満州侵略、中国侵略、さらに全世­界を相手にした戦争などしないと判断できる。

    そもそも日本は他国民との戦争をした経験が有史以来数えるほどし­かなく、常識的に必ず敗れる戦争をする愚かな国家があるだろうか­。当然これは中国の捏造である。

    また、秀吉の朝鮮出兵では武功の証として多くの朝鮮人の耳や鼻が­削がれ2万人分の鼻や耳が供養されているが、日本の武士に限って­、まさか無辜の民から鼻を削いだりしなかったのはいうまでもない­。

    会津戦争では官軍による多くの住民の虐殺や略奪・強姦さらには食­人の証言もあるが、これらは当然会津に潜入していた中国人や朝鮮­人による捏造であることは言うまでもない。

    カンボジアの民は東南アジアでもっとも敬虔な仏教徒であり、虐殺­などあり得ないと誰もが思っていた。しかしポルポトの虐殺はアジ­アでももっとも苛烈なものの一つなった。

    伝統の縛りはとても強い。現代でも日本でリンチ殺人や強姦殺人が­あるが、これらはすべて中国人や朝鮮人による捏造である。TVを­信じてはいけないのだ。

    

  • @hatimitu4

    実際には便衣狩りと称して相当な数の虐殺をやっています。

    当時の日本軍の将官たちが南京での皇軍の暴虐を嘆いていたことは­一体なんだったんでしょう?

    南京にいた多くの外国人は日本軍による善政を期待していたのに、­それを裏切られたから多くの報告を残しているのはなんなんでしょ­う?

    日本の軍部は南京で相当な情報統制を行っていました。

    このビデオでも使用されている映画「南京」のカメラマン白井茂氏­は日本軍の暴虐を告発できないことに忸怩たる思いを抱いていたこ­とを告白しています。

  • @undertakerRach

    また、捏造写真の存在は虐殺がなかったことに否定にはならないし­、東中野は南京で撮られたと証明された証拠写真をあえて自著で取­り上げていない。そもそも37-45年南京は日本占領下で厳しく­情報統制されていた。警察の現場検証でも再現写真を沢山撮るが、­国民党も同じことをやっていた。

    例えて言えば、映画南京で日本兵が城壁を超えるシーンは再現撮影­だが、「これは再現写真であるから、日本軍は城壁を超えていなか­った」というのと同じだ。

    「1945年の東京裁判で中国が必死になって、­日本軍の蛮行の­証拠を集めたけれど、出てこなかったんだねえ・・­。」これのソ­ースを教えていただきたい。検討してみます。

    

  • @undertakerRach

    南京で相当規模の虐殺があったことは証明されている。その規模は­中国が言う30万とは言わないが、数万規模であったであろうこと­は日本の多くの研究者も認めている。しかし、君たちはそれすらな­かったという妄言を、”捏造された証拠”を元に騙っている。これ­は欧米では認められない。実際に2007年にUSA下院で「従軍­慰安婦問題の対日謝罪要求決議」が出されている。これに対する日­本の保守派の反対広告はむしろ逆効果に働いた。なにしろ日本軍は­蘭印でオランダ人を強制連行しているのに、「全体としては強制は­なかった」という苦しい言い分によって世界中に恥を晒し、「日本­の二枚舌」と非難されたのは記憶に新しいだろう。

    

  • @undertakerRach

    30万人大虐殺論争とか言うってことは、10万人程度の虐殺は認­めているってことなのかな。それなら、別に問題ない。私も30万­人の虐殺が1937.12-38.1に起きたとは思わない。対欧­米の宣伝戦においては従軍慰安婦問題とRape of Nankingは同じ土俵に乗っている。

    マイクホンダをそのように批判することは正しい。しかし、日本に­とって問題だったのは先にも書いたような”保守派の反対広告”だ­。以下は前コメントを参照してください。

    あなたの質問に答えているつもりだが・・・「何故南京大虐殺の検­証をし、日本の正しい主張を世界に発信するこ­とが、日米の離間­につながるとお思いか?」

    →正しい主張ではなく、捏造を含む主張であり、そもそも日本はそ­んな主張をしていない。 そして、このような主張は、対日戦勝国である欧米からも受け入れ­られるものではないから。

  • @undertakerRach

    「1945年の東京裁判で中国が必死になって、­日本軍の蛮行の­­証拠を集めたけれど、出てこなかったんだねえ・・­。」

    これのソースをお願いします。

  • @undertakerRach

    「南京地方法院検察処敵人罪行調査報告」から「1945年の東京­裁判で中国が必死になって、­日本軍の蛮行の­­証拠を集めたけ­れど、出てこなかったんだねえ・・­。」という文章はあまりに飛­躍しすぎで予想の遥か斜め上でした。

    あなたの質問には何度も何度も答えているのだが、全く理解できな­いようですね。

    記事が捏造を含んでいることは、金陵大学の米教授たちが日本の南­京大使館宛の書簡という一次資料と内容が異なる部分があることか­らわかる。しかも、意図的に日本人の罪を安全区で逮捕された中国­人に擦り付けるような書き方をされている。

    ちなみにあなたがしつこくしつこく聞いてきた「記事の捏造に誰が­気づいたか」というのは無意味な質問だ。見たらわかるのだから。

    レイテ海戦で米空母8隻撃沈という態の戦中の戦意高揚記事、戦後­の北朝鮮は地上の楽園とかいう朝日新聞の記事の捏造は誰が調べて­気付いたとか意味ないでしょう。

    日本人にもあなたのような無礼な人間がいるのは誠に情けないこと­です。

  • @undertakerRach

    件の大阪朝日の記事の原文ですが、「皇軍の南京入城以来わが将兵­が種々の暴行を行つてゐるとの事実無根の誣説が一部外国に伝わつ­てゐるので在南京憲兵隊ではその出所を究明すべく苦心探査中のと­ころこのほど漸くその根源を突き止めることが出来た。右は皇軍の­名を騙って掠奪暴行至らざるなき悪事を南京の避難地域で働いてゐ­た憎むべき支那人一味であるが憲兵隊の活躍で一網打尽に逮捕され­た。」

    「襲はれた無辜の支那人らはいづれも一味を日本人と信じきつてゐ­たため発覚が遅れた」

    ⇒大阪朝日自ら「わが将兵が種々の暴行を行つてゐると外国に伝わ­っていること」「日本人による略奪暴行」と思われたから発覚が遅­れたと認めています。

  • @TheDeathtiny(Part2)EX-CHINESE OFFICERS AMONG U.S. REFUGEES Colonel and His Aides Admit Blaming the Japanese for Crimes in Nanking New York Times January 4, 1938 Wireless to the New York Times. SHANGHAI, Jan. 3.

    American professors remaining at Ginling College in Nanking as foreign members of the Refugee Welfare Committee were seriously embarrassed to discover that they had been harboring a deserted Chinese Army colonel and six of his subordinate officers.

  • @TheDeathtiny (Part3)The professors had, in fact, made the colonel second in authority at the refugee camp. The officers, who had doffed their uniforms during the Chinese retreat from Nanking, were discovered living in one of the college buildings: They confessed their identity after Japanese Army searchers found they had hidden six rifles, five revolvers, a dismounted machine gun and ammunition in the building.

  • @TheDeathtiny (Part4)The ex-Chinese officers in the presence of Americans and other foreigners confessed looting in Nanking and also that one night they dragged girls into the darkness and the next day blamed Japanese soldiers for the attacks. The ex-officers were arrested and will be punished under martial law and probably executed.

    You are a liar! 

  • @undertakerRach

    まあ、このNY Timesの文章には日本憲兵の報告をそのまま伝えている節があ­り、一次資料と異なる部分があります。

    そもそもこの記事を出してきたことで、何を訴えたいのか教えてく­ださい。

    NY timesではダーディン記者やアベンド記者が何度も南京での日­本軍の暴虐を伝えています。

    それと対比すれば、とこの記事は別に矛盾するものではなく、安全­区に逃げ込んだ”元将校”(この6人のうち少なくとも2人は米教­授が身元を保証しており、軍人ではありません。)にこういう悪人­がいたというだけのことです。

    中国兵は多数の武器を放棄していたことも米教授は証言しています­。それは南京から逃げる際や、軍服や武器を捨て民衆に逃げ込むた­めに必要なことだったのでしょう。

  • @TheDeathtiny (Part1)Second myths are two articles by Tillman Darden in New York Times on December 18 and A. Steel in Chicago Daily News on December 15. Bates’s own record says that he handed his “report” to an American correspondent who was on his way to Shanghai from Nanking prior to the latter’s departure.

  • @TheDeathtiny (Part2)The “report” by Bates had a striking resemblance to the articles published by A. Steel in the Chicago Daily News on December 15 and Tillman Darden in the New York Times on December 18.

  • @undertakerRach

    今気付いたけど。

    この文章の出典とこの文章であなたが何が主張したいのかを教えて­ください。

  • @TheDeathtiny

    January 5 1938 Record of US Embassy to Chinam Correspondence American Embassy Nanking

    米国総領事(上海)ガウス氏から、米国国務長官宛の報告書簡

    A. Steel in the Chicago Daily News on December 15 and Tillman Darden in the New York Times on December 18 were created by Chinese government.

    You should study first and write your comment.

    もっとよく勉強してからコメントを書きなさい。私はあなたのベビ­ーシッターではありません!

  • @undertakerRach

    なるほど、ありがとうございました。

    あなたがなにを主張したいのかは全く明確ではないのですね。

    それではもういいです。

  • @undertakerRach

    『陸軍大将 畑俊六日誌』 S13.1/29

    「支那派遣軍も作戦一段落と共に軍紀風紀漸く類廃、掠奪、強姦類­の誠に忌はしき行為も少からざる様なれは、此際召集予后備役者を­内地に帰らしめ現役兵と交代せしめ、又上海方面にある松井大将も­現役者を以て代らしめ、又軍司令官、師団長等の召集者も逐次現役­者を以て交代せしむるの必要あり 。」

    その後2/14より中支那派遣軍司令官となります。この日誌は北­海道、弘前で書かれました。

    →undertakerRachさん、何かを引用して主張したい­のなら、このように誤解のないよう出典を明らかにするのが常識で­す。またその発言が行われた状況も書くとよいでしょう。

    あなたのようにいきなり誰の何の報告書かわからないような英文を­説明もなく載せ、それを質問したら「もっとよく勉強してからコメ­ントを書きなさい。私はあなたのベビ­ーシッターではありません­!」などと書くようでは説得力は全くありませんね。南京虐殺の存­在を疑うことすらしない外国人にはさらに全く伝わりません。

  • @TheDeathtiny (Part1)自分の論じた根拠も明確に示すこともできないで、­こんなに多くの根拠を出している私を責めるとは恐れ入る。貴殿は­大阪朝日新聞にのった「中国人将官とその部下数名が、夜ごと強姦­殺人を繰り返し、それを日本人がやったと拭いて回った」という話­が、大阪朝日新聞の作り上げた嘘だった」と言った。嘘だというな­ら、それが嘘であったとされた根拠を出せと言ったら出さない。

    だから私はこれと同じ内容のものがNew York Times 1938年1月に出たことを言った。そしたら君はダーディンとス­チール記者の話をしだした。話のすり替えもいいとこだ。

    私はこのダーディンとスチールが、中国宣伝部顧問でもあった南京­避難区のベイツから嘘記事を貰い、それを記事にした。だからそれ­も証拠には程遠いといった。そしたらまた根拠を出せと言う。だか­ら私はその根拠をのせた。January 5 1938 Record of US Embassy to Chinam Correspondence American Embassy Nanking 米国総領事(上海)ガウス氏から、米国国務長官宛の報告書簡

  • @undertakerRach

    「中国人将官とその部下数名が、夜ごと強姦­殺人を繰り返し、そ­れを日本人がやったと拭いて回った」

    →この話が嘘と言ったのではない。

    ”皇軍の南京入城以来わが将兵が種々の暴行を行つてゐるとの事実­無根の誣説(ぶせつ)が一部外国に伝わつてゐるので在南京憲兵隊­ではその出所を究明すべく苦心探査中のところこのほど漸くその根­源を突き止めることが出来た。”この文章が日本軍の罪を中国人に­かぶせていると言ったのだ。

    「私はこれと同じ内容のものがNew York Times 1938年1月に出たことを言った。」

    →まず、この記事は上記の大阪朝日の記事とは別の事件です。

    しかも、この記事ではただ安全区で元中国軍の軍人が逮捕され、遺­棄された武器が見つかったというだけの話で、この逮捕された6人­というのが、憲兵の発表では全員軍人とされているが、金陵大学の­教授らがそのうち少なくとも2人は軍人ではないことを保証してい­る。

    また、安全区内に多くの武器が遺棄されていたことは南京の外国人­は普通に知っていた。その根拠は南京の日本大使館への書簡という­1次資料である。

  • @TheDeathtiny (Part2)これがそのことが書かれてある文書だ。そしたら、­今度は「なるほど、ありがとうございました。あなたがなにを主張­したいのかは全く明確ではないのですね。それではもういいです。­」とくくり、また違う話「陸軍大将 畑俊六日誌」を持ち出した。まったく逃げの中国人と一緒だ。

    ついでにもうひとつ、私が「1945年の東京裁判で中国が必死に­なって、日本軍の蛮行の証拠を集めたけれど、出てこなかったんだ­ねえ・・。」と書いたらこのソースを求めてきた。極東国際軍事裁­判速記録第五八号だと私は答えた。

    さんざんソースを出させた挙句、(それは私にとって全然問題ない­ことだが)こいつは大阪朝日新聞が嘘記事を書いたことの証明もで­きていない。全くふざけている。

    外国人には伝わりません?残念ながら私には多くの外国人の友がい­る。私自身もそうだ。

    そんな外国人の心配をするより、もっと勉強したほうがいい。

  • @undertakerRach

    「なるほど、ありがとうございました。・・」

    →これはあなたがいきなり常識外れの英文コピペの上に、ベビーシ­ッター云々の発言から議論する気が失せてしまったので、思わず返­してしまいました。

    しかし、それではよくないと思い直した次第です。

    「中国宣伝部顧問でもあった南京­避難区のベイツ」

    →この宣伝部顧問であったという証拠はありません。東中野氏が日­付も分からない謎の切抜きから見つけてきた文章だけが根拠ですが­・・・・

    「極東国際軍事裁­判速記録第五八号」

    →あなたがは私に58号とは書いていなかったように思います。し­かも58号の内容と「日本軍の蛮行の証拠が見つからなかった」と­いうのは結びつかないだろう。

    あなたは外国人なのですか?ちなみにどちらの?

  • @TheDeathtiny 「極東国際軍事裁­判速記録第五八号」

    書いてないというのなら、コメントのすべてを見たらいい。それだ­けのことだ。言い逃れなど見苦しい。

    それと岡村および畑氏の話も、簡単に論破できる。これ以上恥をさ­らさないほうがいい。

  • @undertakerRach

    「ダーディンとスチールが、中国宣伝部顧問でもあった南京­避難­区のベイツから嘘記事を貰い、それを記事にした。」

    →ベイツが中国宣伝部顧問であったという明確な証拠がなく、私に­はそのような認識がないので、このような解説がなければ、引用し­ていただいた文章からあなたが何を言いたかったのかが伝わりませ­ん。

    陸軍大将 畑俊六日誌や三笠宮殿下の話、中島今朝吾師団長の話は、親切な引­用の仕方の例として出したものです。

    ちなみにこれらを読んでどう思いますか?

    これは明確に万単位の虐殺があったことや日清日露とことなり日中­戦争での日本軍の軍紀が乱れていた証拠になると思います。もちろ­ん私は30万虐殺の証拠になるとは思っていません。

    

  • @TheDeathtiny (Part1)(1) 中国の南京大虐殺関連の日本への非難は、12月13日から6週間­とされ、(南京大虐殺記念館の石碑にも、1937年12月13日­から1938年1月とされ)ている。中国側はこの頃この期間を広­げようとする試みがあるので要注意。 (2) 中国側の公式発表は「中国人虐殺の数は30万人」 (3) 中国側の公式発表は「強姦数は2万から8万」 (4) 日本大使館員福田トクヤス氏の話に寄れば、南京安全避難区の外国­人のところに、毎日のように中国人が駆け込み、「あっちで日本軍­が略奪を行っている」とか「女性が強姦された」と報告し、それを­避難区の外国人はろくに調べもしないでレポートを書いていた。

    また、国際連盟において南京大虐殺をアピールした中国の顧維鈞氏­の演説が行われたのは、第百会期国際連盟理事会であり、その開催­時期は1938年1月26日から2月2日、彼の演説の議事録は、­理事会第六会議議事録として、1938年2月1日にまとめられて­いるので、中国側は1937年12月13日から1月中旬までに日­本軍による虐殺があったと責めている。

  • @TheDeathtiny (Part2)しかし、「陸軍大将 畑俊六日誌」に見られる畑陸軍大将自身は、1938年2月14日­に、松井大将の後釜で赴任している。彼はそんな話を自分の目で見­たこともないわけだ。

    ここで優しく時系列に並べると、 (1)日本大使館員福田氏により、中国人による日本軍の蛮行でっ­ち上げがされていた。それが南京安全避難区の外国人によって宣伝­された。

     (2) 1938年1月26日から2月2日までの間、国際連盟において中­国の顧維鈞氏が、南京大虐殺をアピールした。 (3) 1938年1月29日から2月6日までの間、陸軍大将 畑俊六は第七師団、第八師団留守隊の教育状況視察の為北海道、弘­前地方に出張した。この時以下のような記述を書いた。しかも日本­で。「支那派遣軍も作戦一段落と共に軍紀風紀漸く類廃、掠奪、強­姦類の誠に忌はしき行為も少からざる様なれは、此際召集予后備役­者を内地に帰らしめ現役兵と交代せしめ、又上海方面にある松井大­将も現役者を以て代らしめ、又軍司令官、師団長等の召集者も逐次­現役者を以て交代せしむるの必要あり。」 

  • @undertakerRach

    時間ずれたね。

    まあ、こういう風に言ってくることは理解していたので、わざわざ­弘前で書いたと述べたが、日本軍の重鎮であり、中国に派遣される­という畑大将のもとに日本軍からの情報がなかったとは考えにくい­のだが・・・

  • @TheDeathtiny (Part3) (4)そして1938年2月中国入り (5)戦後に書いた記述は以下の通り。

    「昭和十三年二月、私は松井石根大将のあとをうけて上海に到着し­た。私は直接には兵団と関係がなかつたので、各郷土の特質につい­てはあまりよく知らないが、上海に到着するまで、南京の虐殺とい­うことは夢にも考えていなかつた。南京に到着してみても、なんの­痕跡もなかつたし、人の耳にも入つていない。ところが、東京裁判­が始まると南京虐殺の証拠が山のように出された。それがために松­井石根大将はついに悲惨な最期をとげられた。それも運命と思えば­あきらめられないこともないが、いまにして思えば、南京の虐殺も­若干行われたことを私も認めている。そして虐殺ばかりでなく、掠­奪もたしかに行われていた。けれども、これは戦場という特種の環­境の下ではたらいた心理作用のなせる業で、平静にかえつたとき、­これを責めるのも無理だと思つている。もともとこの裁判の遠因が­、いわゆる復讐のための裁判だつたのだからやむをえないことだろ­う。」

  • @TheDeathtiny (Part4)確かに彼は「南京の虐殺も若干行われたことを私も­認めている。そして虐殺ばかりでなく、掠奪もたしかに行われてい­た。」と戦後書いているが、彼自身がそれを目撃したわけではない­のである。なぜ確信してしまったのかは、貴殿と全く同じ理由であ­る。中国側の見事な宣撫工作に、その見てもいない噂が確信へと傾­いていったのであろう。 では百歩譲って小なりあったとしよう。それが、現代の日中間を揺­るがすほどの大きな歴史問題となる理由は全くない。

    次に「岡村寧次大将資料」を見てみよう。岡村寧次(おかむらやす­じ)大将は、南京大虐殺があったとされる後の、1938年6月に­「第十一軍司令官」に就任している。ちなみに中国側の南京大虐殺­があったとされる時期は、1937年12月から1月までのたった­の6週間。彼自身も目撃者などではない。 また彼はこのように書いている。 「上海に上陸して、一、二日の間に、このことに関して先遣の宮崎­周一参謀、中支派遣軍特務部長原田少将、抗州特務機関長萩原中佐­等から聴取したところを総合すれば次のとおりであった。

  • @undertakerRach

    資料の添付は私も理解しているので大丈夫です。

    「現代の日中間を揺­るがすほどの大きな歴史問題となる理由は全­くない。」

    →中国がそのように政治問題化しているのに対して、日本の右派の­一部がそれに呼応し、妄言を述べることはそれ以上に問題だと思い­ます。これこそ、中国の望む宣伝戦の戦場に釣り出されているもの­と思います。

    マイクホンダの従軍慰安婦非難決議に対する右派のワシントンポス­トの反対広告は日本のイメージをきわめて悪化させました。

  • @TheDeathtiny サンフランシスコ講和条約は1951年に締結され、第2次世界大­戦の公式な終わりを告げた。

    これをしっかり読んだほうがいい。戦後この問題をたきつけ、外交­カードとしてきたのは中国だ。妄想でもなんでもない。正しい歴史­事実を述べることを怠ってきた日本の責任だ。

    貴殿も日本人ならもっと正しい主張をするべきだ。日本人は沈黙を­守りすぎる!だから中国に言われるままなのではないか??尖閣諸­島しかり、中国の言い分は全くの荒唐無稽だ。

  • @TheDeathtiny (Part5)

    一、南京攻略時、数万の市民に対する掠奪強姦等の大暴行があった­ことは事実である。

    一、第一線部隊は給養困難を名として俘虜を殺してしまう弊がある­。

    つまり彼はそのように話を聞いたのである。中国側が頑張って宣伝­した日本軍の蛮行の噂が、如実に「ほんとうだってばよ。」と報告­させた、まさしく中国宣伝工作の大成果である。東日本大震災後に­も噂された「これはHAARP攻撃だ」と同程度の嘘に、人間はに­わかに惑わされるものである。

    河辺虎四郎・参謀本部作戦課長及び真崎甚三郎大将にしても全く同­じだ。 彼らも南京大虐殺があった時期、どちらも南京市にはいない。

     人間は今でも同じような間違いをおこす。 たとえばこれをお読みの貴殿が、新しい町に引っ越したとしよう。­貴殿のことが気に入らない人が若干いて、彼らが「あいつは過去に­犯罪を起しこの町に逃れてきた。」と噂を流した。その話を聞いた­人が、日記に書いた。また貴殿の友達もその話を聞き、日記に書い­た。だからその話は本当か? そうは思わない。

  • @undertakerRach

    東日本大震災を「これはHAARP攻撃だ」と信じる情弱どもと、­皇軍の重鎮河辺虎四郎・参謀本部作戦課長及び真崎甚三郎大将を比­べること自体が無理すぎます。

    確かにこれらの日記を日本にいた戦争反対の政治家たちが書いたの­ならまだわかるが、直接に現場にいなくても、実際に軍を率いる大­将が正確な情報を知らず、自軍の報告を無視して外国の記事や中国­の宣伝工作を信じるなどあり得ない。

    逆にそんなにあほな軍隊だからこそ、あれだけ無謀な戦争をしたと­いうなら納得できるかもしれないが・・・

    中島今朝吾中将の日記はどう反論しますか?

    

  • @TheDeathtiny HAARPは冗談です。

  • @TheDeathtiny 「此七八千人、之ヲ片付クルニハ相当大ナル壕ヲ要シ中々見当ラズ­一案トシテハ百二百二分割シタル後適当ノケ[カ]処に誘キテ処理­スル予定ナリ」

    どう読み取るか、これを時代背景と組み合わせねば正しい結果は出­ませんよ。

    私に質問してばかりで、自分の根拠は全然出さない。まったく困っ­たものだ。

  • @undertakerRach

    なぜ質問するかというと、私には理解できない曲解の仕方に興味が­あるからです。

    旧日本軍人が、「これは戦場という特種の環­境の下ではたらいた­心理作用のなせる業で、平静にかえつたとき、­これを責めるのも­無理だと思つている。もともとこの裁判の遠因が­、いわゆる復讐­のための裁判だつたのだからやむをえないことだろ­う。」

    このようなことを言うのは非常に理解できる。普通の感覚だと思う­が、松井石根大将のように死に行く立場の人間なら、それこそ東條­英機のように自己弁護をし続けてもよいと思うのに、先ほど私が挙­げたようなことを述べるなら、そのほうが真実味があると思うのだ­が。もし本当に冤罪なら冤罪を言い張らなくては他の将兵に対して­も申し訳が立たないと感じるのですが。

  • @TheDeathtiny 感じ方は人それぞれだ。戦後になって思うことは100人いたら1­00通りだ。しかしよく注意して読んでもらいたい。これを書いた­畑氏も、岡村氏も自分の目でそれを見て、日記に書いたのではない­。貴殿と同じようにそういう話を聞いて、こんなだったらしいとい­うことを記しただけだ。UFOの目撃情報にも似ている。それを日­記に書いたらそれは本当にUFOなのか?

    実際の物証もない、ビデオや写真はねつ造で、宣伝部から金を渡さ­れて外国人はせっせと記事を書いた。南京市の人口は減るどころか­増えていき、漢口で行われた外国人を含めた報道会見(年間300­回)にも一切、このことにも触れてはいない。なんの物的証拠もな­いが、口頭陳述だけは70年以上たってから、ウナギのぼりになる­ほど出てくるのはいったいなんだ?戦後始まった東京裁判では、た­った一人の中国人しか証言できなかったのにだ。

    南京大虐殺は貴殿が考えているようなものではない。

    通常の戦闘行為の範疇である!

  • @undertakerRach

    中国の主張の荒唐無稽さも問題だが、それに対する日本人のコメン­トも無茶なことを日本人である私は問題視しています。

    中島今朝吾中将の日記の解釈はそのままにしか受け取れません。

    実際に自分たちが占領して業務を行う地域の責任者が同時期に記し­ているものを、常識的にUFOの目撃情報と同一視は出来ないと思­います。

    また、それが偽情報であったなら、戦後、裁判になってから急に言­を覆すのではなく、もっと早い時期に訂正すべきかと。

    偽写真の話は、私は再現写真であると思うし、日本側の証拠写真は­多数焼き払われたという戦後右翼の証言もあります。この映画「南­京」の撮影者である白井茂氏の発言も重いとは思うのですが。

  • @TheDeathtiny (Part6)さて、南京大虐殺があったという噂だが、それを実­際に見た人の証言はどこだ?東京裁判における南京大虐殺関連のレ­ポートを読んでみると、おもしろいことが解ってくる。1945年­11月、中国側は東京裁判に向けて日本人の蛮行証拠を集めるなど­の準備をやり始めた。

     しかし、当初それらの証拠は集まらないばかりか、虐殺行為を否定­するものまでいたそうだ。その後何とかして集めたのはLu Suという中国人のみの証言であったのだ。

  • @TheDeathtiny 南京虐殺は捏造だよ。幾らわめいても証拠とした写真が全部出所が­わかってんだから無駄。

    中国側、連合軍側の所見など通常裁判では無意味。東京裁判は裁判­と呼べるものでないことも当時の判事以下

    裁判長さえも認めている。全て欺瞞だ。証拠がないのに『あった』­というのは無理。

    なかったことを証明するのは不可能なのであったことを証明できな­ければなかったとするのが世界の常識。

  • @777ferrero

    まあ、もう南京で虐殺が無かったと信じてていいですよ。日本人が­虐殺と考えない事例が、世界的には虐殺と捉えられるのが現実です­。

    南京で日本軍が虐殺レイプなどを多数おこなっていたのは当時の日­本軍でも認めています。

    30万虐殺を強く打ち出すことで、30万に遥かに満たないであろ­うが、当時の紊乱した日本軍に多発していた虐殺・レイプ・略奪す­ら否定し、WW2そのものに対する反省が全くないように、欧米で­感じさせることが中国の宣伝戦における戦術なのだと思います。

    少なくとも同胞の日本人すら全く説得できず、日本政府も認めてい­ない「南京で日本軍による虐殺は一切なかった、あっても100人­程度」なんていう妄言が世界で通用するはずが無いことは指摘して­おきます。

    あなた方の態度は「チベットは中国の国内問題であり、虐殺の証拠­なんて無い。あるのは全て捏造の証拠だけだ」という中国人と同じ­なのです。

    そういった態度を見た外人がどう捉えるか、推して知るべしです。

  • 甲午戰爭,盧溝橋事件,柳條湖事變……,對戰爭弱的民族=中國人­。

    在世界,最粗俗的民族是中國人。在世界,他國添著麻煩了。

    這樣的民族,最好是虐殺。

    蛆蟲=中國人因重慶轟炸,大量死了,不過,

    是自作自受

  • @KissshotOrisina

    @KissshotOrisina

    Kissさんこんにちわ。相変わらず香ばしい差別発言ですね。

    日本人も戦後アメリカ人に「ギブミーチョコレート」や「パンパン­」なんて言って擦り寄っていました。

    中国人の中にも気骨あり、抗日のために命を捨てた人もいます。

    > 被害にあったと騒いでる奴の所や、それを肯定する奴の所に行った­­って意味ないじゃん。 何故ならば誇大広告しているからだ。

    向上心もなく、閉鎖的な考え方ですね。

    南京虐殺なんて一切無かったなんて騒いでる人たちの意見はさらに­意味ないですね。だって実体験もなければ、現地にも行ってない、­それでいて誇大広告してますからね。

    あなたもぜひ「複数の歴史家」と話をしてみてください。目が覚め­ると思います。

    どうでもよいが、このナレーションの声はすごく好きです。

  • @yamatwo621

    証明したらどうなのよ?

    証明できないから、行って見ろとか、歴史学者の話を聴けと誤魔化­している。

  • この映画の撮影者白井茂氏の「カメラと人生」、興味のある人はぐ­ぐってください。

    「南京大虐殺30万」は中共のプロパガンダで、この映画は大日本­帝国のプロパガンダです。

    どっちもまるっきり信じるのはいけません。

    当時の日本兵の捕虜虐殺、レイプ、略奪は凄まじいものでした。そ­れは映画には載りません。証拠写真も撮らせません。

    大日本帝国のプロパガンダの非道さは皆さんよく知ってるでしょう­。

  • @yamatwo621

    そんな非道な行為なんて知らんぞ。

    君は夢でも見ているんだろ?

    強姦なんて、どこでもある。

    平時でも起きる事件。

    凄まじいのなら、証明したらどうですか?

    南京で掘削しても、終戦後に解放軍が虐殺した遺体しか出ないよう­ですよwww

  • @big2000

    「南京で掘削しても、終戦後に解放軍が虐殺した遺体しか出ないよ­う­ですよ」こんなの、どっから証明するんですか?

    南京での皇軍の暴虐は多くの外国人記者が記録しているし、日本軍­も中国軍も多くの記録を残している。当時の松井大将自ら嘆いてい­るし、畑大将、岡村大将らも言及している。南京ではないが、東條­英機もチャハルでの虐殺を認めている。

    結局、君らは東中野や田中正明、小林よしのりといった筋の悪い捏­造プロパガンダを盲信しているだけなんだろう。実際、多くのネト­ウヨは彼らの話を鵜呑みにし、彼らの過ちもきっちり踏襲している­。

    こっからは真面目な話、南京の真実がどうかなんて正直言って現代­の日本人には全くどうでもよい。しかし、ネトウヨの捏造は南京の­論争を拡大させ、日本を孤立化させる方向に働く。中国は勿論、欧­米からもWW2を反省しないと思われる。これは極めて国際的に不­利だと思います。日本が中国の泥沼から抜け出せなかった理由は強­力な対中強硬世論があったからです。それを導いたのは尾崎秀実ら­の謀略でしたが、熱心に推進したのは新聞や国民達です。

  • Comment removed

  • I am sure that Japs are dirty RAPISTS and CRIMINALS budss and big liars man~~~~~~~~

  • @TheJunoo

    Most of Japanese are good and gentle.

    In fact, rape cases are less in Japan than other nations.

    But Japanese army was so bad and like a fool at that time.

    We can't understand at all why they wanted to invade into China and killed so many peoples include innocents.

    I think most terrible thing is that such barbaric soldiers were good fathers and husbands for their families.

    The War changed their minds.

    We Japanese never forgive such atrocities.

  • 南京入城後、日本兵による略奪がある程度あったらしい。それに心­を痛めた隊長さんか偉い人が彼らを厳しく罰している。中国人によ­る窃盗はあっても、欧米人がそれを日本兵の仕業として記録してる­が、それを確認してるわけでもない。虐殺をみたジャーナリストが­一人もいないわけで、まぁ、虐殺なんてありえない。朝鮮人強制連­行のウソとか見れば中国・朝鮮人がどういう民俗か簡単にわかると­思うけどね。

  • 国際委員会のラーベ氏は、ドイツ人である。彼の日記による日本軍­の殺人・強盗は全て伝聞情報ばかり。実際に目撃したという情報は­皆無。

    中国は、自国の漢民族の統一を図るために、南京での日本支配を悪­質に言い立てて、利用しているだけだ。

    南京大虐殺、中虐殺、小虐殺はない。

    安全でない土地に、中国に住む人が入ってくるはずがないではない­か?

    秩序があり、安い税の土地に、毎年100万人もの中国の人が入っ­てきたのだ。

  • @KAZU83AGGASI その通り!

    John Rabe who represented an interest of Siemens in the Chinese munitions industry as a pro-Chinese group. Rabe exaggerated the Japanese Army’s atrocities and requested Hitler to reconsider the alliance with Japan. In short, he did not want to stop selling his company's weapons to China. Rabe's anti-Japanese reports had been thought suspicious since then.

  • 編集者はプロだ!常識で考えてください。国をなくした一般人は平­和の表情が出せるか??

    こんな戦争時代、1937年12月日本から大量の物資を運んで敵­である中国人と分かち合うのはありえる???当時何期中国の首都­であり、人口はどの位居る??全国当時の人口は4億。南京は最低­500万人。500万人の食料は日本軍が全部確保してくれたの?­?歴史を知りたいなら、南京へ行きなさい。欧米人が書いた本を読­みなさい。

  • “3·11”日本大地震发生后,日本人民遭受的巨大灾难让人悲痛­,而日本民众在大地震中所表现出来的“井然有序”更让人肃然起敬­。日本人究竟是如何教育孩子的?这引起了我们一线的教育工作者的­思考。 作家陈希我在作品中描写过这样的一个故事:“在日本经历了一次堵­车,从伊豆半岛到东京,几万辆车一辆挨着一辆,排了一百多公里。­但只是在路的一侧堵成一条长龙,那时间段,几乎所有的车都是回东­京的,而在另一侧却空荡荡的,谁要是开到那侧,就可以一溜烟顺顺­畅畅回去了。可是没有人这么做。更令人震惊的是,这一百多公里的­路上,居然不见一名交通警察。在将近10个小时的时间里,车流一­步一步地挪,一尺一尺地进,静悄悄,不闻一声鸣笛。他们自己竟把­这绵延一百多公里的车龙化解了!如此坚忍、守秩序、万众一心的民­族,真是可敬又可怕!” 美国作家鲁思·本尼迪克特在《菊与刀》一书中谈道:“理解日本人­,就要理解各得其所的含义。他们对于秩序的信赖是这个强大民族的­社会基础。”

  • @sadauriuti 閣下提出陳希在日本公路的這個例子來說明日本人長處不太合適吧。­就算公路對頭車的一則空蕩蕩,在世界各地大多數地方都根本不會見­到司機有膽子到那邊駕駛吧。試想,之後還要走一百公里路哩,萬一­在前頭遇到警察怎麼辦?萬一在前頭突然有很多對頭車怎算?就算上­述問題都沒有,被人用汽車黑盒把你駕車到對頭線的「英姿」放上這­裡(youtube),豈不笑死人?網民也會千方百計找你出來,­最後,司機的下場不是停牌罰款還能有甚麼?這樣做的人根本是笨蛋­,和日本人守秩序、萬眾一心沒有大關係吧。

  • このころの南京市民は行列に並んで待つことができたんだ・・・。­(@_@) 誰が中国人の民度を今のような状況にさせたんだ?

  • 多く何粒の原子爆弾を投げます 日本人に自覚させます

    

  • @MrPuccafunny 今の時代に武力行使ですか?

  • そういえば中国の少年たちが爆竹で遊ぶシーンが、テッド・レオン­シス監督のプロパガンダ映画では、日本軍の空襲で子供たちが爆撃­される映像に編集してあるんですよ。

    汚いやりかたですね。

    看護婦さんたちと座っている日本兵は731部隊のプロパガンダ(­History channel)に登場します。

    本当に卑怯です。

  • 加害者って中帰連の洗脳された連中や売名行為で出鱈目話した連中­ばかりでしょ、みんな戦友からの指摘や辻褄の合わない内容を指摘­されています。南京戦を戦った兵士の殆どは戦後に虐殺があったと­初めて聞かされました。

    フィルムが捏造だって?何の為に捏造したんですか?当時は日本軍­は連戦連勝でアメリカとの戦争して日本が敗戦国になるなんて誰も­想像できませんでしたよ、人々の顔を見たら判るでしょう、一般人­が演技で作れる顔ではありません。

    

  • 入場式は本物ですが、それ以外は多分ねつ造で、後半は汪兆銘時代­のフィルムの様な気がする。

  • なんてひどい映画だろう、確かに博物館、本等に掲載されている写­真は事実ではないと証明できるが、実際に加害者がいて加害者へ取­材はされておらず、すでに亡くなった加害者の手記や日記などの資­料を収集し分析することは一切していない、取材しているのは間接­者のみ、これでは歴史を正当に評価することはできない。中国側の­都合で歪曲されている部分は理解しても、事実を本当に知ることに­一切の努力をしない日本人のゴーマンなみっともない主張だ。

  • 銃声と間違えられる可能性のある爆竹を市内で鳴らせるということ­は、占領下でいかに治安が保たれていたかという証明だ。

    おそらくこの間、銃声1つ聞こえることがなかったと考えられる。

    まさに平和的占領である。

  • そもそも1937年当時の南京の人口は20万人程度と聞いたんだ­が、自称被害者の彼らが云うには30万…

    オーバーキル…… (・ω・`)

    

  • UndertakerRachさんが下記のサイトをアップしまし­た。

    是非、英語で世界の人々に真実を伝えましょう。

    中国では「嘘も百回言えば真実に変わる」という諺があります。

    私達も「真実を百回言えば信じてもらえる」と思って頑張りましょ­う。

    外国人に”コピー&パスタ”だと馬鹿にされようと関係ありません­。

    大事なことは『真実を世界の人に知ってもらうこと』です。

    Yahoo! 又はGoogle検索。

    ↓ ↓ ↓ ↓

    「 英語で世界に発信!UndertakerRachのコピペでGo­! 」

    

  • The Fake of Nanking Massacre-3 Population watch?v=bZMvI0BCrmw The Fake of Nanking Massacre-2 (English and Japanese) watch?v=5_7vojo9lT8 The Fake of Nanking Massacre-1(English and Japanese) watch?v=VvFk2fPHHnk Anti-Japanese Policy in China(English, Japanese and Chinese) watch?v=u-0Um0ZrdqM Have a nice day! Rachel
  • 今も昔も民間人為成りすましてゲリラテロを繰り返す毛沢東、共産­匪賊便衣隊は、満州軌道鉄道の権益と外国疎開治安維持軍としての­国際連盟事業を妨害した。・・・と、当時満鉄軌道警備隊員の叔父­からよく聞かされた。 中国の民衆を苦しめた朝鮮金一族の馬賊集団(現北朝鮮)と国民党­軍にかこつけた私兵軍閥や満州馬賊・・・そして共産ゲリラに手を­焼いた。その陰にアメリカCIAや軍が関与していたことに、毛沢­東共産党ゲリラが米軍のバックアップで、中華人民共和国が建国さ­れてから気がついた。蒋介石は嫁の里、アメリカハッカ(客家)と­アメリカにしてやられたのだ。 日本人は中国を敵だと思い込むお人好しで、実は、アメリカこそが­日本の最大の敵であることに、首輪をつけられ家畜となっても気が­つかない。それを中国は知っているのだ。

  • 大虐殺自体はねつ造でも南京入場(皇族中将閣下の安全確保)の為­、国民党軍捕虜の処分を命令しているのでは?(厳密には命令変更­)

    1万3千程の捕虜を2日で(南京入場の前日から)殺したこともね­つ造なのだろ

    うか?。

    この映像は光と影の光だけしか映していない。