それから件の吉村院長の発言は「ネットフリーペーパーきらきらねっと」に寄せられた記事でしたが、今は"削除"されています。
goa1964 1 year ago
宗教的と書かれている批判が多いですが、宗教でいいじゃないですか。
オウム真理教を持ち出して批判されている人がいますが、宗教団体は何万とあり、その中で問題を起すのは一部です。ほとんどの宗教は、人々の悩みや苦しみから救ってくれているのです。
宗教的だからいえば批判したつもりでいる方々には、公務員の一部が問題を起すからといって、公務員全体をたたくのと同じような、思考の浅はかさを感じます。
mindmaster100 1 year ago
かみさんがここで産みましたが、良い意味でも悪い意味でも世間で言われているほどでは無いですよ。
かみさんは薪割りは一回行っただけでやめてしまった。運動もあんまりせず家でごろごろ。
私は昔の日本人を賛美する先生とはいつも言い合いに。
お産のときは吉村先生が立ちあってくれるのかと思ったら、産まれた頃に登場。
産まれた子供は数日後、青い光が出る装置に寝かせられてた。医療介入しないなんて、あれは建前。本や映画はそうとう脚色が入ってます。ムキにならないように。
批判する人は、ネットで吠えてないで、直接吉村先生と話しをすれば良い。
吉村先生の、他の医師を侮辱した発言はどうかと思う。他の医師を敵に回しても何も良いこと無いのにね。吉村先生のまわりは賛同者ばかり。
これが問題。
良い刺激になるかもしれないので、批判する人はネットで悪口ばっかり言ってないで吉村先生と直接対話を!
jr4acj 1 year ago
何かおかしなコメントをされている方が数人いらっしゃいますが、ここの病院での出産を選ぶ方々が、自然なお産が絶対に安全で吉村先生を信じていれば何も心配ないと盲信している、とでも考えているんですかね?
むしろ一般的な病院で出産する人に比べて、はるかに「命」というものの責任の所在を真剣に考えている人達だと思いますが。
>素晴らしい面や良い面だけをピックアップすれば、オウム真理教でさえ素晴ら>しい団体に描くことは可能だ。
>物事の一面だけを捉えて都合の悪い部分を無視するのであれば、それはドキュ>メンタリーなどとは呼べないだろう。
これは、医学にすべて思考をゆだねることで、「命の責任」ということを考えようとしない人達にこそ、言うべきことではありませんか?
kumonohyottokosai 1 year ago
@kumonohyottokosai
>むしろ一般的な病院で出産する人に比べて、はるかに「命」というものの責任の所在を真剣に考えている人達だと思いますが。
赤ちゃんと母親の命を助けるために帝王切開や現代医学の技術をつくして生まれてきた赤ちゃんに「目が死んでいる。心が死んでいる。」というような人は真剣には考えているのでしょうが、考えが浅いですね。
また吉村院長の「死ぬのは遺伝的なものであり、医療の介入により助けられる生命も、自然に死すべきである」という主張は真剣かもしれませんが、とても容認できません。
医学的手助けが必要な赤ちゃんは死ぬべきなのですか?
@goa1964
まず大前提として、妊娠、出産は病気ではないでしょう。
吉村先生のやられていることの重心は、妊娠、出産を医療から生活の中に取り戻していこうという働きかけではないですか?その最も主眼とすべきことを無視しておいて、事故で亡くなられる方がいることを声高に叫ぶのが考え深い人の態度でしょうか?
>素晴らしい面や良い面だけをピックアップすれば、オウム真理教でさえ素晴らしい団体に描くことは可能だ。
とあなたはおっしゃっていますが、あなたがしているように、その人の中で一見悪そうにみえる言動を集めて、悪意をもって編集すれば、どんな善人も悪人のように思わせることは可能ですよね?
>医学的手助けが必要な赤ちゃんは死ぬべきなのですか?
極論がお好きな方のようですが、それではお聞きします。
受精卵のうち、妊娠12週までの間に三分の二以上の割合で自然流産がおこります。将来、医療技術はこれら自然流産するはずであった受精卵を保育することが可能になるでしょう。そうなった時、自然流産のままにまかせる人達に対して、あなたは同じように批判しますか?
オウム真理教の喩話はあなたではありませんでしたね。失礼しました。しかしあなたのしている事はまったく同じように見えますよ。
吉村先生の言う「助かっちゃいかん命」というのは、「もはや死に向かっている命」という事でしょう。
自然流産する受精卵の7割は染色体異常とされています。その他も出産されても自分で生きていく力の無い卵が大部分でしょう。あなたの考えに従えば、その受精卵を保育する技術が確立されれば、人類のほとんどは生涯病院から出る事のできない人達になっていきますね。まもなくして、当然人類は滅びるでしょう。「命を大切にする」とはそういうことですか?
今現在でも終末医療をどこまでやるかが大問題になっています。医学的に「生存」状態を保つ技術は相当発達していて、通常亡くなるはずの状態から、数十年「生存」状態を保つ事はすでに可能ですが、その技術を使い尽くさない人達は、「命を粗末にした人達」なのですか?
>吉村医院のお産は十分に科学が入り込んでます。自然が大事なら石器時代に戻ればいい。
人間の自然が石器時代ですか(笑)考えが浅いですね。もう少し深く考えられませんか?
@kumonohyottokosai
吉村院長の「助かったちゃいけない命」は現在医療によって助かっている命ですよ。普通に助かって生を得ている人間のどこかが「死に向かっている命」ですか?
>人類のほとんどは生涯病院から出る事のできない人達になっていきますね。まもなくして、当然人類は滅びるでしょう。
人類のほとんどがそうなるかどうかは不明ですが(果たして病院から出られない人間が子どもを作れるか?)、そうだとした場合、人間社会はその患者を救うだけの力はないでしょう。
そのとき人間社会は「力が及ばず死なせてしまう。」と感じ、「悪い種だから死ぬべきだ。」とは考えないでしょう。
>人間の自然が石器時代ですか
そうですね。もっと昔の話でしょう。猿人の時代でも道具は使っていましたし、うまい表現ができませんでした。自然というのは猿人の時代ということでよろしいんですね。
@goa1964
昔とか今とかの問題ではないんですよ(笑)。空気、水、地球、人間を含めたあらゆる生物。自然でないものは一つもありません。人間の作った科学技術でさえ、自然がなければ一秒たりとも存続できません。自然を必要としない世界などというものが在り得るとお思いですか?驚くべき傲慢さですね。
あなたが再三引用している、「助かっちゃいかん命」という発言のソースをお教え下さい。おそらくあなたのおっしゃるような意味合いでは、吉村先生は使ってらっしゃらないと思いますよ。
それから、読解力がまるでない方のようですね。私の前レスの「自然流産する卵を保育する事で生じる社会」の段と、「終末医療」の段をもう一度よく読んでコメントください。これでは返事のしようがありませんので。
>自然を必要としない世界などというものが在り得るとお思いですか?驚くべき傲慢さですね。
いつ、誰がそんなことを言いましたか?読解力のない方ですね。
それからこれはROMの皆さんへのコメントですが、私は現代医療の助けを借りて生まれたどのような赤ちゃんに対しても「お前は悪い種を撒いている。」とか「死ぬべき命だ。」などと言いませんし、それが正しいとも思いません。
>自然が大事なら石器時代に戻ればいい。
これは科学技術が発達した現代には自然など必要ない、という意味ですよね?御自分の傲慢さがまだわかりませんか?
>件の吉村院長の発言は「ネットフリーペーパーきらきらねっと」に寄せられた記事でしたが、今は"削除"されています。
これではこの発言の前後の文脈が判らず、吉村先生の真意を汲み取ることはできませんね。先生は多数の著書を記して自分の主張をされてますので、あなたの言うような意味合いでこの発言をされているのであれば、他の資料でも同様の主張を見つけるのは容易いはずですね。現在確認できる資料でそう読み取れる文章を教えて下さい。
下にあげた私の質問に対する返答はまだですか?それとも理解すること自体できないのですか?
This has been flagged as spam show
この映画を見て自然なお産を無条件に賛美される方は、”信仰と狂気~吉村医院での幸せなお産”や”吉村医院の哲学”で検索して、その内容を読んで考えて欲しい。
美しく見える事は正しい事と必ずしも等価では無い。
自然なお産に拘る事も結構だが、それに伴い母子の命を危険にさらしているリスクも正しく描かれているのだろうか?
素晴らしい面や良い面だけをピックアップすれば、オウム真理教でさえ素晴らしい団体に描くことは可能だ。
物事の一面だけを捉えて都合の悪い部分を無視するのであれば、それはドキュメンタリーなどとは呼べないだろう。
sapphire1192 1 year ago
sapphire1192 1 year ago 2
すでに試写でみたものです。
公開前で、まだ見られていない方が多いと思うので見た者として一意見を。
自然分娩で有名な医院が舞台になっていますが、皆さんが想像されているような自然分娩が一番!!という映画ではありませんでした。
見る前は自分もそういう映画なのかなと思っていたのですが、
カリスマ的存在の吉村先生の葛藤なんかも描かれていて、
人間ドラマとしてすごくおもしろいです。
別の方も書かれていますが自然な出産だけが出産ではないと思います。
ただ、「玄牝」もそうで、妊婦の方々それぞれに事情があって、その事情を支える家族(幼い子供たちも出てきます)、助産師の皆さん、先生にもそれぞれ考えや葛藤があるという、もっと広い、深い、命そのものをテーマにしている映画でした。
個人的には出産シーンの女の人たちがとても綺麗でびっくりしました。
attoiumasakura 1 year ago 8
@attoiumasakura それで吉村医院が子どもを殺したシーンは入っているのでしょうか?上辺だけの葛藤を描かれているのであれば見る価値はないと考えるのですが、いかがでしょう?
確かに出産は一大イベントだし、こだわりたい気持ちも同じ女性としてわかります。
けれど大事なのは、生まれた後の生活だと思い知らされます。
自然なのは大事です。けど、まき割じゃなくても大事な事は結構小さな形でそこらにあると思います。
道端で咲いている小さな花、何気ない天気。季節の移り変わり
だんだん大きくなるお腹、胎動。自分のからだの変化。戸惑いと喜びとドキドキ感
この病院を否定するつもりはありません。出産の形はいろいろあります。
だけど病院の出産が自然じゃないって言われているみたいです。
私は出産まで、夫と散歩に行ったり子供が大きくなったらと散歩しながら話し合いました。陣痛でもがきあえぎ、動物のようになっていた時助産婦さんが「落ち着いてね。大丈夫だよ」抱きしめてくれました。出産は見られたくなかったので立ち会いはしませんでした。立ち会いをしたからと言ってすぐに父親になるわけでもない。
人間には秘している部分があってもいいかと思うのです。
hanahanana 1 year ago 4
私、約20年前のこの病院産まれです。
母親はここで産んでよかったっていってました。
未だに、当時、同じ時期に病院に来ていた人と会ったりしていますよ~
薪割りとか、雑巾がけとか、出産には体力も必要とのことで、こういうことをやってるんですって。
あ、あと、ご飯がすごくおいしかったらしいです。
危なくなりそうなときとかは、ちゃんとした近代医療も行っています。
わたしもお産に時間がかかり、危なかったらしくて、こちらの病院で近代医療の力もお借りしましたから。
一応、病院ですしね~
miho3121jp 1 year ago 8
Comment removed
miho3121jp 1 year ago
別に否定も肯定もしないけど、悦に入ったような表情でみんなで同じような体操してたりみんなで薪割りしてるのとか見るとちょっとギョっとしちゃう。宗教的で。
妊婦たちに体操みたいなことをさせてる横でインタビューに答える医師は、まるで教祖様のように見えてしまうのは俺だけかしら。
terrahapis 1 year ago 2
自然なお産にこだわって、手の施しようのない状態になるまで母子の命を弄んだ挙句、近代医療の病院に押し付けるシーンは絶対に入れるべき。それがドキュメンタリーだろう。
goa1964 1 year ago 4
それから件の吉村院長の発言は「ネットフリーペーパーきらきらねっと」に寄せられた記事でしたが、今は"削除"されています。
goa1964 1 year ago
宗教的と書かれている批判が多いですが、宗教でいいじゃないですか。
オウム真理教を持ち出して批判されている人がいますが、宗教団体は何万とあり、その中で問題を起すのは一部です。ほとんどの宗教は、人々の悩みや苦しみから救ってくれているのです。
宗教的だからいえば批判したつもりでいる方々には、公務員の一部が問題を起すからといって、公務員全体をたたくのと同じような、思考の浅はかさを感じます。
mindmaster100 1 year ago
かみさんがここで産みましたが、良い意味でも悪い意味でも世間で言われているほどでは無いですよ。
かみさんは薪割りは一回行っただけでやめてしまった。運動もあんまりせず家でごろごろ。
私は昔の日本人を賛美する先生とはいつも言い合いに。
お産のときは吉村先生が立ちあってくれるのかと思ったら、産まれた頃に登場。
産まれた子供は数日後、青い光が出る装置に寝かせられてた。医療介入しないなんて、あれは建前。本や映画はそうとう脚色が入ってます。ムキにならないように。
批判する人は、ネットで吠えてないで、直接吉村先生と話しをすれば良い。
吉村先生の、他の医師を侮辱した発言はどうかと思う。他の医師を敵に回しても何も良いこと無いのにね。吉村先生のまわりは賛同者ばかり。
これが問題。
良い刺激になるかもしれないので、批判する人はネットで悪口ばっかり言ってないで吉村先生と直接対話を!
jr4acj 1 year ago
何かおかしなコメントをされている方が数人いらっしゃいますが、ここの病院での出産を選ぶ方々が、自然なお産が絶対に安全で吉村先生を信じていれば何も心配ないと盲信している、とでも考えているんですかね?
むしろ一般的な病院で出産する人に比べて、はるかに「命」というものの責任の所在を真剣に考えている人達だと思いますが。
>素晴らしい面や良い面だけをピックアップすれば、オウム真理教でさえ素晴ら>しい団体に描くことは可能だ。
>物事の一面だけを捉えて都合の悪い部分を無視するのであれば、それはドキュ>メンタリーなどとは呼べないだろう。
これは、医学にすべて思考をゆだねることで、「命の責任」ということを考えようとしない人達にこそ、言うべきことではありませんか?
kumonohyottokosai 1 year ago
@kumonohyottokosai
>むしろ一般的な病院で出産する人に比べて、はるかに「命」というものの責任の所在を真剣に考えている人達だと思いますが。
赤ちゃんと母親の命を助けるために帝王切開や現代医学の技術をつくして生まれてきた赤ちゃんに「目が死んでいる。心が死んでいる。」というような人は真剣には考えているのでしょうが、考えが浅いですね。
また吉村院長の「死ぬのは遺伝的なものであり、医療の介入により助けられる生命も、自然に死すべきである」という主張は真剣かもしれませんが、とても容認できません。
医学的手助けが必要な赤ちゃんは死ぬべきなのですか?
goa1964 1 year ago
@goa1964
まず大前提として、妊娠、出産は病気ではないでしょう。
吉村先生のやられていることの重心は、妊娠、出産を医療から生活の中に取り戻していこうという働きかけではないですか?その最も主眼とすべきことを無視しておいて、事故で亡くなられる方がいることを声高に叫ぶのが考え深い人の態度でしょうか?
>素晴らしい面や良い面だけをピックアップすれば、オウム真理教でさえ素晴らしい団体に描くことは可能だ。
とあなたはおっしゃっていますが、あなたがしているように、その人の中で一見悪そうにみえる言動を集めて、悪意をもって編集すれば、どんな善人も悪人のように思わせることは可能ですよね?
>医学的手助けが必要な赤ちゃんは死ぬべきなのですか?
極論がお好きな方のようですが、それではお聞きします。
受精卵のうち、妊娠12週までの間に三分の二以上の割合で自然流産がおこります。将来、医療技術はこれら自然流産するはずであった受精卵を保育することが可能になるでしょう。そうなった時、自然流産のままにまかせる人達に対して、あなたは同じように批判しますか?
kumonohyottokosai 1 year ago
goa1964 1 year ago
@goa1964
オウム真理教の喩話はあなたではありませんでしたね。失礼しました。しかしあなたのしている事はまったく同じように見えますよ。
吉村先生の言う「助かっちゃいかん命」というのは、「もはや死に向かっている命」という事でしょう。
自然流産する受精卵の7割は染色体異常とされています。その他も出産されても自分で生きていく力の無い卵が大部分でしょう。あなたの考えに従えば、その受精卵を保育する技術が確立されれば、人類のほとんどは生涯病院から出る事のできない人達になっていきますね。まもなくして、当然人類は滅びるでしょう。「命を大切にする」とはそういうことですか?
今現在でも終末医療をどこまでやるかが大問題になっています。医学的に「生存」状態を保つ技術は相当発達していて、通常亡くなるはずの状態から、数十年「生存」状態を保つ事はすでに可能ですが、その技術を使い尽くさない人達は、「命を粗末にした人達」なのですか?
>吉村医院のお産は十分に科学が入り込んでます。自然が大事なら石器時代に戻ればいい。
人間の自然が石器時代ですか(笑)考えが浅いですね。もう少し深く考えられませんか?
kumonohyottokosai 1 year ago
@kumonohyottokosai
吉村院長の「助かったちゃいけない命」は現在医療によって助かっている命ですよ。普通に助かって生を得ている人間のどこかが「死に向かっている命」ですか?
>人類のほとんどは生涯病院から出る事のできない人達になっていきますね。まもなくして、当然人類は滅びるでしょう。
人類のほとんどがそうなるかどうかは不明ですが(果たして病院から出られない人間が子どもを作れるか?)、そうだとした場合、人間社会はその患者を救うだけの力はないでしょう。
そのとき人間社会は「力が及ばず死なせてしまう。」と感じ、「悪い種だから死ぬべきだ。」とは考えないでしょう。
>人間の自然が石器時代ですか
そうですね。もっと昔の話でしょう。猿人の時代でも道具は使っていましたし、うまい表現ができませんでした。自然というのは猿人の時代ということでよろしいんですね。
goa1964 1 year ago
@goa1964
昔とか今とかの問題ではないんですよ(笑)。空気、水、地球、人間を含めたあらゆる生物。自然でないものは一つもありません。人間の作った科学技術でさえ、自然がなければ一秒たりとも存続できません。自然を必要としない世界などというものが在り得るとお思いですか?驚くべき傲慢さですね。
あなたが再三引用している、「助かっちゃいかん命」という発言のソースをお教え下さい。おそらくあなたのおっしゃるような意味合いでは、吉村先生は使ってらっしゃらないと思いますよ。
それから、読解力がまるでない方のようですね。私の前レスの「自然流産する卵を保育する事で生じる社会」の段と、「終末医療」の段をもう一度よく読んでコメントください。これでは返事のしようがありませんので。
kumonohyottokosai 1 year ago
@kumonohyottokosai
>自然を必要としない世界などというものが在り得るとお思いですか?驚くべき傲慢さですね。
いつ、誰がそんなことを言いましたか?読解力のない方ですね。
それからこれはROMの皆さんへのコメントですが、私は現代医療の助けを借りて生まれたどのような赤ちゃんに対しても「お前は悪い種を撒いている。」とか「死ぬべき命だ。」などと言いませんし、それが正しいとも思いません。
goa1964 1 year ago
@goa1964
>自然が大事なら石器時代に戻ればいい。
これは科学技術が発達した現代には自然など必要ない、という意味ですよね?御自分の傲慢さがまだわかりませんか?
>件の吉村院長の発言は「ネットフリーペーパーきらきらねっと」に寄せられた記事でしたが、今は"削除"されています。
これではこの発言の前後の文脈が判らず、吉村先生の真意を汲み取ることはできませんね。先生は多数の著書を記して自分の主張をされてますので、あなたの言うような意味合いでこの発言をされているのであれば、他の資料でも同様の主張を見つけるのは容易いはずですね。現在確認できる資料でそう読み取れる文章を教えて下さい。
下にあげた私の質問に対する返答はまだですか?それとも理解すること自体できないのですか?
kumonohyottokosai 1 year ago
This has been flagged as spam show
この映画を見て自然なお産を無条件に賛美される方は、”信仰と狂気~吉村医院での幸せなお産”や”吉村医院の哲学”で検索して、その内容を読んで考えて欲しい。
美しく見える事は正しい事と必ずしも等価では無い。
自然なお産に拘る事も結構だが、それに伴い母子の命を危険にさらしているリスクも正しく描かれているのだろうか?
素晴らしい面や良い面だけをピックアップすれば、オウム真理教でさえ素晴らしい団体に描くことは可能だ。
物事の一面だけを捉えて都合の悪い部分を無視するのであれば、それはドキュメンタリーなどとは呼べないだろう。
sapphire1192 1 year ago
この映画を見て自然なお産を無条件に賛美される方は、”信仰と狂気~吉村医院での幸せなお産”や”吉村医院の哲学”で検索して、その内容を読んで考えて欲しい。
美しく見える事は正しい事と必ずしも等価では無い。
自然なお産に拘る事も結構だが、それに伴い母子の命を危険にさらしているリスクも正しく描かれているのだろうか?
素晴らしい面や良い面だけをピックアップすれば、オウム真理教でさえ素晴らしい団体に描くことは可能だ。
物事の一面だけを捉えて都合の悪い部分を無視するのであれば、それはドキュメンタリーなどとは呼べないだろう。
sapphire1192 1 year ago 2
すでに試写でみたものです。
公開前で、まだ見られていない方が多いと思うので見た者として一意見を。
自然分娩で有名な医院が舞台になっていますが、皆さんが想像されているような自然分娩が一番!!という映画ではありませんでした。
見る前は自分もそういう映画なのかなと思っていたのですが、
カリスマ的存在の吉村先生の葛藤なんかも描かれていて、
人間ドラマとしてすごくおもしろいです。
別の方も書かれていますが自然な出産だけが出産ではないと思います。
ただ、「玄牝」もそうで、妊婦の方々それぞれに事情があって、その事情を支える家族(幼い子供たちも出てきます)、助産師の皆さん、先生にもそれぞれ考えや葛藤があるという、もっと広い、深い、命そのものをテーマにしている映画でした。
個人的には出産シーンの女の人たちがとても綺麗でびっくりしました。
attoiumasakura 1 year ago 8
@attoiumasakura それで吉村医院が子どもを殺したシーンは入っているのでしょうか?上辺だけの葛藤を描かれているのであれば見る価値はないと考えるのですが、いかがでしょう?
goa1964 1 year ago
確かに出産は一大イベントだし、こだわりたい気持ちも同じ女性としてわかります。
けれど大事なのは、生まれた後の生活だと思い知らされます。
自然なのは大事です。けど、まき割じゃなくても大事な事は結構小さな形でそこらにあると思います。
道端で咲いている小さな花、何気ない天気。季節の移り変わり
だんだん大きくなるお腹、胎動。自分のからだの変化。戸惑いと喜びとドキドキ感
この病院を否定するつもりはありません。出産の形はいろいろあります。
だけど病院の出産が自然じゃないって言われているみたいです。
私は出産まで、夫と散歩に行ったり子供が大きくなったらと散歩しながら話し合いました。陣痛でもがきあえぎ、動物のようになっていた時助産婦さんが「落ち着いてね。大丈夫だよ」抱きしめてくれました。出産は見られたくなかったので立ち会いはしませんでした。立ち会いをしたからと言ってすぐに父親になるわけでもない。
人間には秘している部分があってもいいかと思うのです。
hanahanana 1 year ago 4
私、約20年前のこの病院産まれです。
母親はここで産んでよかったっていってました。
未だに、当時、同じ時期に病院に来ていた人と会ったりしていますよ~
薪割りとか、雑巾がけとか、出産には体力も必要とのことで、こういうことをやってるんですって。
あ、あと、ご飯がすごくおいしかったらしいです。
危なくなりそうなときとかは、ちゃんとした近代医療も行っています。
わたしもお産に時間がかかり、危なかったらしくて、こちらの病院で近代医療の力もお借りしましたから。
一応、病院ですしね~
miho3121jp 1 year ago 8
Comment removed
miho3121jp 1 year ago
別に否定も肯定もしないけど、悦に入ったような表情でみんなで同じような体操してたりみんなで薪割りしてるのとか見るとちょっとギョっとしちゃう。宗教的で。
妊婦たちに体操みたいなことをさせてる横でインタビューに答える医師は、まるで教祖様のように見えてしまうのは俺だけかしら。
terrahapis 1 year ago 2
自然なお産にこだわって、手の施しようのない状態になるまで母子の命を弄んだ挙句、近代医療の病院に押し付けるシーンは絶対に入れるべき。それがドキュメンタリーだろう。
goa1964 1 year ago 4