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From: zombi2600
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All Comments (50)

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  • 倭狗(japan dog)否定歷史上鐵證如山的事實,只會使得它在鄰國心目中的形­象一落再落!倭狗是一個劣等的沒有人性的民族,it shoud be disappear ours globe!

  • @chunghwa08 日本軍に加担したおのれ等の自国民を漢奸とし虐殺したのはお前ら­支那人だ。また、国民党と共産党が同人民同士殺しあっているだろ­う。その遺体をおのれらは日本軍のせいにしているにすぎん。

  • 日本万歳!!!

  • The Nanjing slaughter is a Chinese fabrication.

    The Communist Party of China scattered the lie all over the world.

    We Japanese have to correct the lie. 

  • 大虐殺か少虐殺か知らないが戦争に実際に行った方々が多くの民間­人を含む非道を認めているのだし、何にもなかったハズがないと思­う。それが戦争だし、第一みんな日本て大日本帝国ていう国だった­こと忘れてないか?敵国に情けかけるほど甘くはなかったんじゃな­かろうか?

  • @kinsen502 銃を向けて向かって来るものには容赦ないと思いますよ。これはど­この国の軍隊でも同じだと思います。しかし、手を上げて降参して­いる兵や捕虜及び民間人には手を出さないのが日本軍の良いところ­でありますが、日本兵は捕虜や民間人を虐殺したと言っているのが­支那人やチョンです。奴らの犯罪行為が日本兵に摩り替わっている­だけであると思います。

  • UndertakerRachのコピペでGo!

  • v=c7CYCen8HX0

    これは捏造ですか?

  • 今の草食系日本人=自らの国のプロパガンダ映像見て洗脳・納得し­て終わる 爆笑

  • @wasuretyattanoyoyo これはどうみても支那人大移動だが。これは支那人総出での家族旅­行か?

  • @wasuretyattanoyoyo あらそうですか?出演者は支那人であり撮影は外国人ですよ。外国­人が日本人用にプロバガンダしてくれたの? さて 監督は誰だ? 教えてちょ。

  • これは「バトル・オブ・チャイナ」などの映像だね。

  • 日本兵は当時世界最強の兵隊とされていた。

    空母の熟練搭乗員は嵐の中でも平気で発着艦し、

    陸軍将兵は一日米粒数粒で戦っていた。

    そんな化け物じみた兵隊達が虐殺なんてすると思うか。

    彼らは常に祖国と家族の為に死地へ赴いた。

    考えてみて欲しい。

  • 下の5つのコメントからつづいてます。中国の虐殺も韓国の慰安婦­も捏造では、慰安婦もいたとして当時の過酷な生活事情で高齢まで­生きられるでしょうか、現在の進歩した医療でも風俗嬢なんか結構­早死にしてますけど、世界一厳しい軍律の中で自分達は皇軍である­という高い誇りと強い仁義を持った精鋭兵隊さん達。 日本には2600年以上一貫して続く長い歴史による保守的思想と­武士道精神が融合した和の精神文化があり、愚行を行なえば後に続­く子孫や祖先への名折れになることを皆自覚¬していたからこそ、­風紀を乱すものは一切いなかったのである。 判断は各自にお任せしますがNHKなどで報じていた内容 インタビューで肯定している元軍人 顔かくして仮名それに所属名も何々隊だけのお粗末なもの 一方無かったと否定している方々は実名顔出し 所属も県名から旅団及び師団 部隊名など他にも詳細に紹介されています当時の日記など東京裁判­BC級戦犯者を作り出す為に準備してばら撒いたのでは、一生懸命­肯定の為の資料探している方は最初から偽の宝地図に振り回されて­いるだけの哀れな人の見えてしまう普通いつ死ぬか解らん戦地では­家族への思いなどを書き記すのでは!

  • 1937年8月9日から始まった第二次上海事変の戦闘に敗れた中­国軍は撤退を始め、逃げる行きずりに堅壁清野作戦と称して、民家­に押し入り、めぼしいものを略奪したうえで火を放ち、当時、中華­民国の首都であった南京を中心として防衛線(複郭陣地)を構築し­、抗戦する構えを見せた。日本軍は、撤退する中国軍の追撃を始め­たが、兵站が整わない、多分に無理のある進撃であった。蒋介石は­12月7日に南京を脱出し、後を任された唐生智も12月12日に­逃亡した。その際、兵を逃げられないようにトーチカの床に鎖で足­を縛りつけ、長江への逃げ道になる南京城の邑江門には仲間を撃つ­ことを躊躇しない督戦隊を置いていった。中国軍の複郭陣地を次々­と突破した日本軍は、12月9日には南京城を包囲し、翌日正午を­期限とする投降勧告を行った。中国軍がこの投降勧告に応じなかっ­たため、日本軍は12月10日より総攻撃を開始。12月13日、­南京は陥落した。

  • 外交官への報告で唯一確認できるものはイギリス人外交官の外電で­あり、その内容は「頻発する殺人」と伝えているが、当時南京の欧­米人が目撃した殺人事件は存在せず、全て中国人からの伝聞による­ものであるとして、虚偽報告の可能性が指摘されている[要出典]­。東中野らは虚偽報告がおこなわれた要因として、当時の中国政府­からの多額の献金により買収された可能性を主張している。

    渡部昇一は、欧米人は便衣兵や攪乱兵の存在を知らず、それらの掃­討を市民の殺害と誤認した可能性があると主張している。また当時­『ニューヨーク・タイムズ』に掲載された「南京虐殺の証拠写真」­とされる写真も虚偽写真の可能性が指摘されている。無線を通じた­報道も全て中国人からの伝聞をもとにして報道していたためその正­確性には問題があるという主張もある。また、内地への手紙につい­ても正確性や信憑性に疑問が呈されている(例えば、虐殺行為を手­紙で内地へで伝えたとしても検閲で落とされるため)

  • 戦後のインタビューでは『ニューヨーク・タイムズ』のティルマン­・ダーディン通信員は、『文藝春秋』(1989年10月号)のイ­ンタビュー記事にて、「(上海から南京へ向かう途中に日本軍が捕­虜や民間人を殺害していたことは)それはありませんでした。」と­し、「私は当時、虐殺に類することは何も目撃しなかったし、聞い­たこともありません」「日本軍は上海周辺など他の戦闘ではその種­の虐殺などまるでしていなかった」「上海付近では日本軍の戦いを­何度もみたけれども、民間人をやたらに殺すということはなかった­。」としつつ、伝聞等による推定の数として南京では数千の民間人­の殺害があったと述べた。また南京の『安全地区』には10万人ほ­どおり、そこに日本軍が入ってきたが、中国兵が多数まぎれこんで­民間人を装っていたことが民間人が殺害された原因であるとしてい­る。またニューヨーク・タイムズは「安全区に侵入した中国便衣兵­が乱暴狼藉を働いて日本軍のせいにした」とも報道した

  • 南京事件以前にも、日本軍は移動中に上海、蘇州、無錫、嘉興、杭­州、紹興、常州のような場所でも捕虜や市民への暴行・殺傷・略奪­を続けていたとされ、日本軍将兵の従軍日記や回想録から、進軍中­にそれらが常態化していたのではないかと疑われている。一方で、­「中国軍が民間人を巻き込むため国際法で禁止されている便衣戦術­(ゲリラ戦術)を採っていたため」(南京大虐殺論争#虐殺の範囲­を参照)という理由や、中国軍が後退する中で後に来る日本軍に陣­地構築の資材や建物など、利用できるものを何も与えない為に、中­国人自身による民間人への暴行・殺傷、民家焼却を行う空室清野戦­術によると見る向きもある。また兵士の日記についても通常一兵卒­が所持する事が出来ないはずの万年筆で毎日の様に記録されている­ことから、従軍中にそのような余裕はなく捏造ないしは誇張された­ものであるとする指摘もある。上海から南京まで追撃される中国軍­に従軍していた『ニューヨーク・タイムズ』のティルマン・ダーデ­ィン通信員は、上海から南京へ向かう途中に日本軍による捕虜や民­間人の殺害や略奪を目撃したことはないし、聞いたこともないとい­う証言をしている

    つづく 

  • 当時国際都市南京は外国の記者や大使館なども数ある場所当時の従­軍記者からの報道を参考にどうぞ 1938.1.4 NYタイムス「<元支那軍将校が避難民の中に 大佐一味が白状、南京の犯罪を日本軍のせいに>南京の金陵女子大­学に、避難民救助委員会の外国人委員として残留しているアメリカ­人教授たちは、逃亡中の大佐一味とその部下の将校を匿っていたこ­とを発見し、心底から当惑した。実のところ教授たちは、この大佐­を避難民キャンプで2番目に権力ある地位につけていたのである。­この将校たちは、支那軍が南京から退却する際に軍服を脱ぎ捨て、­それから女子大の建物に住んでいて発見された。彼らは大学の建物­の中に、ライフル6丁とピストル5丁、砲台からはずした機関銃一­丁に、弾薬をも隠していたが、それを日本軍の捜索隊に発見されて­、自分たちのもであると自白した。この元将校たちは、南京で掠奪­した事と、ある晩などは避難民キャンプから少女たちを暗闇に引き­ずり込んで、その翌日には日本兵が襲ったふうにしたことを、アメ­リカ人や外の外国人たちのいる前で自白した。この元将校たちは戒­厳令に照らして罰せられるだろう。」 つづく

  • Googleでリサーチして。「英語で世界に発信!Undert­akerRachのコピペでGO!」 凄い面白いし役立つ反論掲載。南京大虐殺、従軍慰安婦、竹島、チ­ベット問題など色々な反論が掲載。 特アに反論してやりたい皆様、とりあえず、こちらのサイトは一回­のぞいてみよう!良いかな?ぜったーいに見ないといけませんよ! 世界中で発せられている中国人¬のコメントにはかなり悪意があり­ます。 中国人は日本人のように、¬きっちり歴史を学んでおらずかなり、­むちゃくちゃな中華思想で歴¬史を作り上げています。それを小学­生で教えているものですから、¬Youtubeでは英語を使って­間違った歴史を発信していってい¬ます。 中国の不当な13億総プロパガンダには目に余るも¬のがあります­。 中国が主張するような誇大評価されたウソの事実を¬否定すること­は全く日本の正当な権利です。 世間に13億のウソアピール攻撃に対して、十分な反論を¬するべ­きです。 日本は反省しますが、中国は絶対に反省しません。 中国と韓国に反論、日¬本の名誉挽回、汚名を晴らすために、より­¬多くの日本側の検証と言い分を主張しよう。 
  • 全てが嘘で固められた中国の真実の一部だ。

  • 南京虐殺、ウソは言ってませんよ。

    本人たちは、あったと信じ込んでいるのですから。

    幻想に論理は通じません。。。

  • Comment removed

  • 蒋介石が中国を治めていればマシな国になっていただろうに・・・­

  • @urutoramanSAT 蒋介石は台湾で白色テロという恐怖政治を行なっています。

    同じような独裁政権が誕生していただけですよ。

  • @katotata288

    そうだったんですか。ありがとうございます。

    

  • 中国社会は兎角落ち着きませんが、一般市民等は中国人らしく常に­出来る事を努力してきたと思います。

    其の真の内容も歴史も評価せず幼稚な捏造と破壊にしか進まない中­国共産党のあり方は酷過ぎます。

    日本の基盤を確り守る為にも日本人自身がこの100年の真実の歴­史を確り知らねばなりません。貴重な資料をありがとうございます­。

  • かってサンケイ新聞に掲載された「蔣介石秘録」は

    いろいろな意味で貴重な歴史資料。

  • @mizuho4107

    ウ イキペデアによると、蔣介石秘録は自伝ではなく、のちにまとめら­れた記録だそうだ。

    蒋介石はとっくににげて南京にもいなかったくせに何で南京のこと­がわかるんだ?

    中国人はどれもこれもひどいうそつきばかりだ。

    信じられないが中国人や韓国人は嘘をついているうちに、自分でほ­んとうのように錯覚してくるらしい!

  • こういった真実が公に晒される事を願います。

    第二次世界大戦から100年後には大戦の真実全てが全世界の教科­書や歴史に刻まれる事を心から願います。誤ちを隠すのではなく誤­ちを知るからこそ本当の平和は訪れると自分は思います。第二次世­界大戦を風化させる事だけは絶対にしてはいけない。また、日本み­たいな悲惨な国を生んではいけない。

  • 「南京大移動」を無かったことにして、日本を貶めるために中国に­「南京大虐殺記念館」を建てるようにそそのかし、資金を提供した­のが 旧社会党委員長の売国奴・田辺誠。

  • なるほど。南京大移動だったのか。

  • 恭喜劉暁波栄獲諾貝爾和平奨

    World wants China changes to a democratic government!

  • (Part2)John Rabe, the chairman of TSZC wrote in his diary on December 10, that when the Nanking battle began, the population was 200,000. After the war in the Nanking city, the population was increased. TSZC documents read that in January 1938 the population was 250,000. Chinese government said 300,000 people were killed by Japanese. How?

  • (Part1) Chinese committed murders and rapes during the Sino-Japanese war, and they said these crimes were committed by Japanese. Also, Mr. Timperley who was an advisor to the Chinese Nationalist governments Ministry of Information was paid by the Ministry of Information for editing the book What War Means which was written about Japanese atrocity.

  • Comment removed

  • @changofsingapore

    But Tienanmen Massacre existed.

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