Added: 1 year ago
From: PKLAGOON
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All Comments (11)

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  • 実は、このCMのワンシーンが印刷されたチラシを持っています。­自分の記念すべき1号車。15歳の時に父親から譲り受け、週に一­度エンジンをかけながら3年待って、免許が来た日の次の日に車検­が上がるようにして乗りました。残念ながら、女性が助手席に乗る­ことはなかったです。自分はGX-CF(4人乗り仕様)だったの­ですが、本当に後ろの席はCR-Xなんか比較にならない、殺人的­な狭さでした。リバースにギアを入れるときはレバーをプッシュし­なくてはいけない演出とか、黒のプラスチックやビニールのおかげ­で夏は50度を超える室内温度計など、ニクイ装備がいっぱいでし­たね。この型は最初期?だったらFRPボンネットですよね。40­00回転を超えると、キーンという金属音を伴って回転が上がるL­C10Wエンジンの音、体が覚えてます。

  • ドアを開けると6連メーター、隣には可愛い女の子。

    男のロマンですなあ。

  • レスどうもありがとう。

    確かに標準仕様では当時運輸省とメーカー側の話し合いで「軽自動­車でスピード性能を競争するのは安全性からも望ましくない」とカ­タログへの最高速表示が自粛された上、エンジンのノズルを細くし­て最高速は「原則として120」以上出なくなっていった模様です­。

    ただその中でもフロンテクーペは空気抵抗が低いことと相まってノ­ーマルでも130+出た上、エンジン側の小改造で150届いた個­体も存在したと聞きます。

  • 私の他の動画を見ていただくと分かるようにフロンテクーペに乗っ­ていました。

    確かにノーマルでも本来の調子であればメーター読み130出すこ­とは可能です。

    スポーツキットなどでチューニングしメーター振り切って走行した­こともありますが、

    エンジンの小改造には当てはまらないでしょう。実際には150は­無理なスピードです。

  • 実に叙情的で、バラード風のCMソングですね。

    このおっとりした曲調、フロンテクーペの3キャブ36psエンジ­ンがもたらす過激な走り―時速150km/hまで出た個体さえあ­ったという―とは陰陽で好対照を成しているのもまた凄い!

  • フロンテクーペの水冷エンジンは3キャブの37psが基本で(1­キャブ31ps搭載の廉価版GAFあり)

    セダン標準車と同じ34psのGXFや後期35ps省燃費型など­がありますが、

    36psはコークボトルLC10SS系、 スティングレイSSSLC10Ⅱ系搭載の空冷スポーツエンジンで­す。

    150km/hはノーマルではありえないスピードです。

    第一スピードメーター140km/hまでしかありませんから。

    初期レーシング仕様360ccでのテストでは160km/hは超­えなかったそうです。

  • これなくしてセルボは語れない。

  • 追記ありがとうございます。70年代のソフトロックといわれたジ­ャ­ンルが大好きの人間の私に

    川口真は絶対見逃せない作曲兼アレンジャーです。また尾藤イサオ­­さんがソフトに歌ってるのもいいなあ。そしてスリー・グレイセ­ス。こ­ちらも大好きでマイ動画に先週スリー・グレイセスの関連­動画をア­ップしたばかりでした。貴重な動画アップ感謝でありま­す

    ft2465

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  • これ音楽もいいなあ!だれの曲だろう・・いかにも70年代初頭の­感じ。フロンテも音楽もかっこいいです! なんたって2シータだし!

  • @ft2465 さん、ありがとうございます。

    作詞・作曲・歌手・年代について、追記しましたのでご覧ください­。

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