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差別発言を許す社会を問い直す1●増原裕子さん(レインボーアクション)
14:03
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2 months ago
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akaboshi07
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デリケートな問題になる方へ向かっている感じがします。 私は、「男が男らしく、女は女らしく」という事自体、単に人間が
決めた事であり、 誰がどんな人を好きになろうが、自由だと思います。 もちろん、無関心である事も自由です。 石原氏の「何か足りない」「遺伝子に・・・」という発言は 1色足りない6色のレインボーと、本人が望んでそうなった訳では
ない、 という無関心な立場なりに配慮し、理解示したつもりの発言だと解
釈します。 日本は、様々な価値観の人が生活し、言論の自由、嗜好の自由が保
障されている国です。 例え大きな影響力を持つ人の発言であっても、差別だと決め付け言
論を封殺するような行動は、 自ら、デリケートな問題にしていると、思いませんか? 特別な存在ではなく、誰にどう思われても、自分は自分らしく生き
る決意はどこへ? 「石原の発言は差別発言だ」と騒ぐよりも、「石原は昔の人だから
仕方が無い」と言って さらっと流す事は出来ないのでしょうか? 自分の嗜好は認めて欲しいのに、相手の嗜好は認めないという事こ
そ差別では? 例えどんな心無い発言であっても、立場が違えば感じ方も多様です
。
umaioden
2 months ago
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umaioden 2 months ago