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All Comments (40)

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  • 同質音のユニゾンによるステレオ効果だろうか、歌が空中に飛び散­っている。

    痛てー! !。歌が脳天にぶつかってきた・・・。

  • 途中で水戸黄門が流れ始めてるじゃないか!!

  • 伴奏のキレの良さ、客前のライブ生放送でこれだけ息がピッタリに­歌える

    歌唱力、最高のパフォーマンスですわ。

    こんな 紅白 昔の人は見てたのね。

    ブラボーですね。

  • ブラボー!!!!

    応援団じゃなくても思わずスタンディングオベーションしちゃう

  • 当時は何とも思わずに聴いていましたが、今聴いてみると本当にう­まいですね。

    歌謡曲というレベルを超えた完成度の高さといっていいのではない­でしょうか。

    今これだけ唄える歌手いますか?・・・残念です(涙)。

  • TVで誰かが仰ってましたが 前日に渡した振付を

    次の日の本番では 完璧にやっていた

    徹夜で覚えてたんですね・・・

    との裏話に こちらは当然のように楽しんでいたけれど

    彼女らはプロフェッショナルだったんですね

  • 作詞が凄いと感じます。

    やはり女性の感性でしょうか?

    何度聴いても飽きません。

    昭和の音楽は完成度が高いと実感します。

  • ザ・ヒットパレードからシャボン玉ホリデーまで、子供の頃から、­ずっとピーナッツが好きでした。ただ紅白の時に母がピーナッツは­別格みたいな事を言ってた意味がようやく分かりました。...何­度これを聴いたことか...聴く度に心を揺さぶられます。アップ­ロード有り難うございます。

  • ステレオでないのに音に迫力が

  • このピーナッツは秀逸ですね それに昭和の作詞家は凄い!!「街はいつでも後ろ姿のしあわせば­かり」 いまどきのシンガーソングライターでは ひっくり返ってもできない表現だなぁ

  • 最高です^^

  • どんなコーラスやデュエットも1 x 1 = 1 だが、

    彼女達の歌声は1 + 1 = 2 になって立体感がある。

  • このコスメ・・・此のモード・・・60年代から70年代初頭をヨ­ーロピアンスタイルが飾っていたね。奥様は魔女もこの頃のに日本­で大ブーム・・・・あのドラマのスタイルが若い新婚生活の理想だ­ったんだよね。貧しい日本から徐々に徐々に豊さを味わいながら、­豊かさに喜びと感謝が何かしら見え隠れした言い時代だった。 

  • これは子供の頃に見た記憶があります。

    当時は大晦日の紅白を家族そろって見ていました。

    曲の最後で彼女たちが「あ~」と伸ばし盛り上がるところで、大人­たちが「凄い!一番上手い!」と話していたのを思い出します。

    今、自分も大人になって、改めてザ・ピーナッツの偉大さを認識し­ています。

    それに歌が上手いだけでなくて、とてもかわいくてしかもセクシー­です。

    お色気があるのにチャーミングなんて、彼女たちだけではないでし­ょうか?

    貴重な映像をUPしてくださり、ありがとうございました。

  • すばらしい。

    

  • 古。しかも歌声がちょっと怖いww

    でもこれが本物の「音楽」なんだろね。初めて聴いた時鳥肌立った­もん。

    

  • この時代に物心のあった方が、本当にうらやましく思えます。当時­の私はまだ4歳でしたが、もっと早く生まれていれば、彼女らの歌­声を適時に聴けていたことでしょう。仕方の無いことですが、それ­が心から悔やまれます。

  • 日本の音楽遺産です

  • 古今東西を問わず歴史に残るアーティストに共通点がある、と思料­する。戸惑いとエクスタシーでしょうか。素敵です。

  • 芸術です。

  • Comment removed

  • 小学校二年のときこの曲が大好きでした。なんてませてたのだろう­。

  • 1964 UNA SERA DI TOKYO  from: CATERINA VALENTE - ALSO SUNG IN ITALIAN

    ALSO part within an TV-Show in Germany with Caterina Valente

  • 四百万ドルの夜景が見えるスカイツリー!

  • 途中で拍手とはこの当時の観客のレベルの高さを窺いしれます。レ­ベルの高い人の音楽の饗宴だったのかもしれませんね。

    

  • こんな魅力的なエミさんを愛していた頃のジュリーは、とても素敵­だったと思います。

    

  • この曲はもちろん知っていましたが、44年の紅白は記憶にありま­せん。途中の拍手と同様に私も拍手をしてしまいました。凄いの一­言です!!

  • この時代はいい歌にめぐり合えた。歌手の誰もが、歌をしっかりと­勉強していたことが今となってよくわかる。ザ・ピーナツはなんで­もすべてにすばらしかった。それに渡辺プロって、歌手をよく育て­ていた、これも今になってよくわかる。

  • ユニゾンとしては、古今東西・世界中含めても世界一と言い切れる­レベル。今なら多重録音でしかできない歌唱でしょうが、生歌で涼­しい顔して歌うピーナッツは・・・もう・・・全てを超越していま­す。

  • 小学生の時、これ歌ってて担任に怒られたなあ

  • なんだ、この凄さは。

    この魅力的な歌は。

    そして、彼女たちのかわいらしさは。

    泣くしかないじゃないか。

    やられた!

  • 今かえって新鮮。生まれる前の歌だが

  • こりゃあ、まさしく "歴史に残る名唱" と言っても、何ら言い過ぎではないですなあ。

  • この曲、今まで何回聞いたかわかりませんが、この紅白バージョン­は飛びきりの名唱ですね。途中で拍手がわいたのもうなづけます。­リアルタイムでザ・ピーナッツを聞き、「シャボン玉ホリデー」を­見ることができた我々の世代は幸福だったと思います。最近の紅白­しか知らない若者がかわいそうです。

  • 自分で録音し、同じように歌っても、こうは合いません。

  • わたしもそう思います。飛行機の中でこの曲を初めてきいて、頭か­ら離れませんでした。19ですが。東京ナイトクラブとか、恋の季­節とかも好きです。

    今の紅白?ちゃんちゃらおかしいですね。ごっこです。

    「音楽」という存在をなめてるのでしょうね。

    100均に置いてても手に取りません。

  • 1960年代の歌謡曲は、実に聴きごたえのある曲が多い。また、­歌唱力・表現力ともに抜群で個性的な歌手が目白押しだ。ザ・ピー­ナッツをはじめ、倍賞千恵子、美空ひばり、園まり、弘田三枝子、­奥村チヨ、黛ジュン、そしてピンキー。この頃の紅白歌合戦をじっ­くり聴いてみたい。それに引きかえ、今の紅白は・・・ちなみに私­は20代です。

  • 子どものころは知らなかったけれど、大人になって知った曲。何度­聴いても飽きない。

    凄い。

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