Only on here because I saw WHATTHEBUCK liking it...
RazzleDazzale 1 month ago
ahhhhhh! so pretty. I wish I could say more but I have no clue about ice skating.
jilijub 1 month ago
she is so awesome~
jipureij 1 year ago
どのジャンプを見ても、もの凄い切れ味・・・
何度見ても、ジャンプの高さ、そして飛距離に驚くばかり・・・
悲しいかな、今の若くて才能のある多くの選手達が
どれだけ努力しても超えられないと思ってしまう程
当時の伊藤みどりのジャンプは別格!
1win1win1 1 year ago
幼い頃からやってたにしても、これだけの数もの3-3を成功してるのが凄い
どのジャンプも失敗が少ないイメージのある伊藤選手だけど
成功率は一体どれくらいだったのだろう?
こうしてみどりさんの全ての3T-3Tをまとめて見てみるとよくわかるのは、水平方向の飛距離は2つ目のジャンプが1つ目より短くなるので、その分2つ目は1つ目より高く跳んで滞空時間を補っていますね。 結果としてどれも2つ目の着氷の瞬間には完全に3回転回りきっているように見えます。 力学的にも、水平方向のモーメンタムは1つ目の着氷で必然的に減少を免れないけれど(1つ目は助走のモーメンタムを生かせる)、跳び上がる時の垂直方向への加速度はあくまで離氷時の脚力次第なので2つ目を跳び上がる時も1つ目を上回る力で跳び出せる…理論的にはそういう当たり前の事も、実際に肉体的に実行するのはとても難しいのでしょうが、当たり前のようにそれを体現できたのがみどりさんのアスリートとしての才能なんだろうなと改めて感じました。
AWfan52525 1 year ago
@AWfan52525 逆説的にいえば1st3Tは2nd3Tへのスピード維持を優先したみどり的には低空ジャンプで飛んでいるといえるな。
回転不足となれば当然つなぎのスピードが落ちる訳だからトーループに絶対の自信を持っていたみどりならではのテクニックといえるだろう。
nsnsn 1 year ago
6:22- は3Lz-3Tに見えるがどうなんだろう。。
zzm47891 1 year ago
@zzm47891 5:25からの3Lz-3Tのルッツの助走、アウトエッジの踏み切りと見比べてみると違いが判るかと思います。
richq10 1 year ago
@richq10 ターンから入ってるのでフリップなんですよねきっと、、アウトエッジで飛んでいるように見えたもので。。このころはエッジエラー判定などなかったですが、みどりでさえもリップで飛んでいたのでしょうか、、?
@zzm47891 この動画の3F-3T映像はすべてアルベールビル五輪公式練習の時のもので、このアマ最後のシーズンはフリップの入りを今までとは変えています。跳ぶ瞬間に正面または背中を向いてるカメラアングル(例えば優勝した89年ワールド)を見ると、アウトから離氷の瞬間体とエッジが内側に傾いているのがわかります。
みどり本人が「私達の頃は間違ったエッジで跳ぶという事は考えられなかった」と言っていたので、「ジャンプのみどり」がプライドを持って言う事ならそれが真実なのではないでしょうか。
素晴らしい!!
we22601 2 years ago 3
FANTASTIC !!!!!
Scissorhands999 2 years ago 10
Wow.
Mrrloez 2 years ago 7
Only on here because I saw WHATTHEBUCK liking it...
RazzleDazzale 1 month ago
ahhhhhh! so pretty. I wish I could say more but I have no clue about ice skating.
jilijub 1 month ago
she is so awesome~
jipureij 1 year ago
どのジャンプを見ても、もの凄い切れ味・・・
何度見ても、ジャンプの高さ、そして飛距離に驚くばかり・・・
悲しいかな、今の若くて才能のある多くの選手達が
どれだけ努力しても超えられないと思ってしまう程
当時の伊藤みどりのジャンプは別格!
1win1win1 1 year ago
幼い頃からやってたにしても、これだけの数もの3-3を成功してるのが凄い
どのジャンプも失敗が少ないイメージのある伊藤選手だけど
成功率は一体どれくらいだったのだろう?
1win1win1 1 year ago
こうしてみどりさんの全ての3T-3Tをまとめて見てみるとよくわかるのは、水平方向の飛距離は2つ目のジャンプが1つ目より短くなるので、その分2つ目は1つ目より高く跳んで滞空時間を補っていますね。 結果としてどれも2つ目の着氷の瞬間には完全に3回転回りきっているように見えます。 力学的にも、水平方向のモーメンタムは1つ目の着氷で必然的に減少を免れないけれど(1つ目は助走のモーメンタムを生かせる)、跳び上がる時の垂直方向への加速度はあくまで離氷時の脚力次第なので2つ目を跳び上がる時も1つ目を上回る力で跳び出せる…理論的にはそういう当たり前の事も、実際に肉体的に実行するのはとても難しいのでしょうが、当たり前のようにそれを体現できたのがみどりさんのアスリートとしての才能なんだろうなと改めて感じました。
AWfan52525 1 year ago
@AWfan52525 逆説的にいえば1st3Tは2nd3Tへのスピード維持を優先したみどり的には低空ジャンプで飛んでいるといえるな。
回転不足となれば当然つなぎのスピードが落ちる訳だからトーループに絶対の自信を持っていたみどりならではのテクニックといえるだろう。
nsnsn 1 year ago
6:22- は3Lz-3Tに見えるがどうなんだろう。。
zzm47891 1 year ago
@zzm47891 5:25からの3Lz-3Tのルッツの助走、アウトエッジの踏み切りと見比べてみると違いが判るかと思います。
richq10 1 year ago
@richq10 ターンから入ってるのでフリップなんですよねきっと、、アウトエッジで飛んでいるように見えたもので。。このころはエッジエラー判定などなかったですが、みどりでさえもリップで飛んでいたのでしょうか、、?
zzm47891 1 year ago
@zzm47891 この動画の3F-3T映像はすべてアルベールビル五輪公式練習の時のもので、このアマ最後のシーズンはフリップの入りを今までとは変えています。跳ぶ瞬間に正面または背中を向いてるカメラアングル(例えば優勝した89年ワールド)を見ると、アウトから離氷の瞬間体とエッジが内側に傾いているのがわかります。
みどり本人が「私達の頃は間違ったエッジで跳ぶという事は考えられなかった」と言っていたので、「ジャンプのみどり」がプライドを持って言う事ならそれが真実なのではないでしょうか。
richq10 1 year ago
素晴らしい!!
we22601 2 years ago 3
FANTASTIC !!!!!
Scissorhands999 2 years ago 10
Wow.
Mrrloez 2 years ago 7