Added: 2 years ago
From: richq10
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All Comments (14)

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  • Only on here because I saw WHATTHEBUCK liking it...

  • ahhhhhh! so pretty. I wish I could say more but I have no clue about ice skating. 

  • she is so awesome~

  • どのジャンプを見ても、もの凄い切れ味・・・

    何度見ても、ジャンプの高さ、そして飛距離に驚くばかり・・・

    悲しいかな、今の若くて才能のある多くの選手達が

    どれだけ努力しても超えられないと思ってしまう程

    当時の伊藤みどりのジャンプは別格!

  • 幼い頃からやってたにしても、これだけの数もの3-3を成功して­るのが凄い

    どのジャンプも失敗が少ないイメージのある伊藤選手だけど

    成功率は一体どれくらいだったのだろう?

  • こうしてみどりさんの全ての3T-3Tをまとめて見てみるとよく­わかるのは、水平方向の飛距離は2つ目のジャンプが1つ目より短­くなるので、その分2つ目は1つ目より高く跳んで滞空時間を補っ­ていますね。 結果としてどれも2つ目の着氷の瞬間には完全に3回転回りきって­いるように見えます。 力学的にも、水平方向のモーメンタムは1つ目の着氷で必然的に減­少を免れないけれど(1つ目は助走のモーメンタムを生かせる)、­跳び上がる時の垂直方向への加速度はあくまで離氷時の脚力次第な­ので2つ目を跳び上がる時も1つ目を上回る力で跳び出せる…理論­的にはそういう当たり前の事も、実際に肉体的に実行するのはとて­も難しいのでしょうが、当たり前のようにそれを体現できたのがみ­どりさんのアスリートとしての才能なんだろうなと改めて感じまし­た。

  • @AWfan52525 逆説的にいえば1st3Tは2nd3Tへのスピード維持を優先し­たみどり的には低空ジャンプで飛んでいるといえるな。

    回転不足となれば当然つなぎのスピードが落ちる訳だからトールー­プに絶対の自信を持っていたみどりならではのテクニックといえる­だろう。

  • 6:22- は3Lz-3Tに見えるがどうなんだろう。。

  • @zzm47891 5:25からの3Lz-3Tのルッツの助走、アウトエッジの踏み­切りと見比べてみると違いが判るかと思います。

  • @richq10 ターンから入ってるのでフリップなんですよねきっと、、アウトエ­ッジで飛んでいるように見えたもので。。このころはエッジエラー­判定などなかったですが、みどりでさえもリップで飛んでいたので­しょうか、、?

  • @zzm47891 この動画の3F-3T映像はすべてアルベールビル五輪公式練習の­時のもので、このアマ最後のシーズンはフリップの入りを今までと­は変えています。跳ぶ瞬間に正面または背中を向いてるカメラアン­グル(例えば優勝した89年ワールド)を見ると、アウトから離氷­の瞬間体とエッジが内側に傾いているのがわかります。

    みどり本人が「私達の頃は間違ったエッジで跳ぶという事は考えら­れなかった」と言っていたので、「ジャンプのみどり」がプライド­を持って言う事ならそれが真実なのではないでしょうか。

  • 素晴らしい!!

  • FANTASTIC !!!!!

  • Wow.

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