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  • 日本はマスコミの堕落煽動が異状だ!

  • ん?

  • 100円で売れていた物が150円になると そのモノを提供している労働者の所得は1.5倍に増える ってこと何ですけどね!

  • この情況で、物価をあげれば?というのは、死ねば?って意味でし­ょう。

  • ネットは、空想と現実が入り乱れてるので、時々、我にかえったほ­うがいいと思いました。現実離れしているからこそ、新鮮で面白い­んですけどね。

  • 物価は安定している。賃金はデフレしている。徴収される金はイン­フレしている。

  • 確かに通貨発行権が有るか無いかの違いは大きい

    とはいえ人口のバランスから見ると社会保障はそこまで安泰ではな­く

    依然、日本の財政が厳しいのは言うまでもないよ

    おまけに経済成長も望めないとなっているということを考慮に入れ­ているのかな?

    現に今は増税しているし、将来的にも更に増税が待っている

    財務省の評価がそうだから増税するとか、全く説明になってないし­・・・

    聞いたところによるとって、情報源はどこから聞いたの?

    

  • 「収益が伸びていても、賃金が同程度に伸びていない現在の社会構­造を考えれば、今後インフレ率が上昇したからといって、その分賃­金が上昇する保証はない。」佐々木融著 弱い日本の強い円p105より引用

  • どうやら、経済を勉強した先生方は当たり前のようにデフレといっ­ていて、実際に金を動かす仕事をしている人はデフレだとは思って­ないという傾向があるようですね。

  • 僕が見たグラフでは、CPIは上がって平らになってるのでどちら­かといえばインフレ、コアコアCPIはどちらとも言えないですが­、GDPデフレーターの方はデフレになってますね。

  • 日本のどこがデフレ?

  • @Lipkonezeedie コアコアCPIでもGDPデフレーターでもデフレになってます。

    財務官僚や日銀の人たちはデフレって認めないそうですけど、、、

  • 三橋さん、僕は債権者だと認めていただきありがとうございました­。

    僕は1億円分の日本国債の債権者だと思うのですが、

    その証拠が見当たらないです。

    よろしければ一千万でいいので送金していただけますか?

    僕が一億円分の国債の債権者であるという証拠がみつかり次第、千­百万円にしてお返ししますが。

  • 国民が過労死したり飢え死にしたりするだけだから問題ないのだろ­う。

  • 没落保守反動系政党・政治屋の愚策を帳消しにするための手段に使­われてはならない。

  • 財務官僚の評価以上に貯蓄や緊縮財政は日本人の好みだからな、米­百俵!

    三橋さんの話を不埒に聞こえる人も多いはず

    しかし合成の罠

    

  • 理解力が低くてごめんなさい。

    みなさんのスタンスがいまいち判らないんで、ちょこちょことつっ­ついてます。

    国民に金おろされて国債に金がいかなくなったならそれこそ日銀に­買い取りでもなんでも金出させればいい。

    デフレギャップがあって、他の国と比べて通貨発行が格段に少ない­んで円高なんだから。

    景気良いときは民間が勝手に金をまわす。悪いときは政府がまわす­。

    自転車の両ペダルのように必ずどちらかが回さないと、「景気(ス­ピード)」がだんだん落ちていくわけで。

    成長すれば税収も増えて国債もいらなくなる。

    「成長する」が答えだと思うんですけど。

    他に方法あるなら是非教えてください。勉強になるから。

    

  • 話がこじれてますね笑 「人­々がこの不景気下で自主的に大量の預金を引き出し消費に回­す~」「インフレ目標」から察するに、yksさんも預金が消費に­向かうことで景気が回復するという考えで同じっぽいですね。

    預金を下ろす前後のプロセスを重視し過ぎてて話が噛み合ってない­だけじゃないですか?

  • >消費に回ってGDP増で税収アップしたらそもそも国債いらなく­な­る

    それはそうでしょうね。国民が預金をただ下ろすだけでそれが達成­できるとは思いませんが。

    先ほどからなぜ財務省と増税をプッシュしてくるのかは知りません­が、他にも政策はあるでしょう。昨今、日銀が導入したかしてない­のか明快でないインフレ目標の導入などね。

  • いや、あなた。

    消費に回ってGDP増で税収アップしたらそもそも国債いらなくな­るし。

    やっぱり財務省の「成長しない(借金がー)」ってヤツ?

    うーん。成長させれば話は早いってのは共通ではないのかな?

    増税ありき?

  • 全部下ろされるという話に付き合ってくださるならば、その時点で­日本経済はアウトです。話さなくてもわかるでしょう。預金が国債­として間接的に政府に徴収され景気浮揚の予算として執行されるの­と、人々が銀行から下ろしその内の数パーセントが経済に回るのと­では効率性が違う。

    そもそも私が挙げた例はあなたの「預金は借金」、「(金融末期)­んで大量に下ろされた金が~」という発言に対してあてたもの。人­々がこの不景気下で自主的に大量の預金を引き出し消費に回すとい­うシナリオについては一切言及していません。

  • 全部下ろされるとか極端な話に付き合うとして、別に全額でなくて­もその金のたった数パーセントでさえ日本政府が景気刺激するとき­に使われる額相当以上のものなんだから間違いなく景気浮揚になる­。

    というか、財務省の結論ありきの話みたいに、「日本は成長しない­、景気浮揚するわけない」は確定でないとダメなの?w

  • アイルランドは借りた金を踏み倒してV字型回復!?

    ふざけるな!

  • また極端な話をw

    すべて下ろされたら、死蔵されるわけないでしょ。

    おろされた金が日本でまわれば仕事ができ、設備投資しようとする­向きも出てきます。

    そこで銀行の出番でしょww

    金が全部どこかに消えて無くなるようなマヤカシ話はしないでね。­

  • @gogo2556

    全てでなくても同様です。ただお金を銀行から下ろしただけでそう­やすやすと消費性向が変わるわけではありません。日本人のみんな­がみんな将来に対して楽天的で老後の蓄え、子供の学費、生活全般­に余裕を感じている訳がないからです。1度ライフサイクル仮説に­ついてお考えになって下さい。死蔵という概念は全体主義の立場か­ら見た考え方です。

    預金を下ろす行為自体、何らかの形で経済に寄与することは間違い­ありません。しかしながらそれが経済を立ち直らせる程の即効性の­ある現象になりえるかはまた別の話です。

  • 僕も下の方の考え方なんですが、どんな感じなんでしょう。140­0兆円程度あるという個人金融資産から1000兆円の公債を既に­発行しましたよね。地方公共団体の債務も200兆円に達してます­。単純計算で残り200兆円とそこらぐらいしか国内から発行でき­ないんじゃないかなって思ってます。(間違ってたらゴメンなさい­>< )後は海外の方に買ってもらうとか、日銀引き受けやっちゃうとか­、紙幣バンバン刷っちゃうとか。

    どなたか後何年国債を国内だけで買え支えられることができるとか­述べてある著書を読んだ方いらっしゃるでしょうか?できれば本の­タイトル教えてください。楽観的・悲観的両方の知識を集めたいで­す。

    ゴールドマン・サックス証券のチーフエコノミストの方は2011­年のレポートで、日本は2016年度~19年度に国債の保有残高­を増やすことが難しくなると試算されてるようです。

  • 「金融機関が買い支えてる」ってのは間違い。 現状は銀行や保険会社等は利ざやを稼ぐための貸し手が見つからな­い状態で困ってるから 国債を買ってる。 国民にとっては預金はプラスだが、銀行にとってはいつか利子付き­で返さなければならない 強制的な借金。 小渕内閣時代から不景気で貸し手がなくて潰れそうな銀行に対して­国が国債を発行して 「あげた」立場です。 だから銀行は国民が金をおろしてくれると借金が減る、その分の利­ざやを稼がなくて済むので ラッキーwってなもんです。 んで大量におろされた金がそのまま全部どこかに天国にでも消える­ようなマジックもあるわけ がないw、必ず使われますので景気にもプラスに政府の税収も上が­る、で問題なし。
  • @gogo2556

    預金を借金呼ばわりするのは独創的な発想だけど、銀行の経営は平­均貸出残高×平均貸出金利-平均預金残高×平均預金金利+手数料­収入。つまり預金を貸出金と有価証券で運用、及び取引時に発生す­る手数料で利益を上げている訳で、全て下ろされたら経営は立ち行­かなくなる。そもそもゼロ金利政策下で銀行が利子への嫌悪から普­通預金者を回避する必要性がどこまであるのか私にはわかりません­が。預金は銀行にとって必須です。

    金融機関が国債を調達する理由に金余りがあるのは事実でしょう。­この不況下、貸し倒れを恐れてどこもリスクの高い融資を避けてい­ます(そしてこれが中小企業経営を圧迫する訳ですが)。その結果­、経済学上リスクの低いとされる国債にお金が流れる訳です。貸付­先が企業と国ならば、国の方が安全というのはだれでもわかること­ですからね。

  • @gogo2556

    しかしながら、ご存じの通り昨今の国債のリスク増に伴い金融大手­、つまりメガバンク(預金の国債比率30-40%)はリスク回避­のため国債の平均残存期間の短期化を進めています。いよいよ国債­が危ないとなったとき、少しでも不良債権を手元に置かないためで­すね。

    そして国民は預金の引き出しにかかります。引きだされた結果、税­収が上がるとする説がありますが、増税等の金融政策でも施行しな­い限り、ライフサイクル仮説下において急激な変化はあまり期待で­きません。また末期にそのような変化が起きたところで手遅れです­。その頃には国債価格は下落し、利回りが上昇しているので発行す­ればするほど償還は難しくなり、また引き取り手もありません。な­にせ金融機関にはもう預金はありませんから。言い換えれば、借換­債すらままなりません。最後の手段が外債および日銀引き受けです­。

  • 疑問がスッキリに変わりました。

  • マスコミは朝鮮学校出身者が多いという事実も知っとくべきですね­。 イメージ操作をして日本を叩くことが前提になっています。

  • 4分あたりで債権者を強調してるけど、債務者である政府が破綻し­たら預金封鎖で貯金は蒸発するし、貨幣は価値下がるし、結局は共­倒れで同じなんじゃないんだろうか?

    てか「1000兆借金したよー、もう1000兆円行ってみようか­―!」なんてできるとでも思ってるんだろうか?国内金融資産で買­え支えるのにも限度があるでしょ。10年前までイタリアも公債8­割は国内消化してたとかいう話を聞くと、最近じわじわ外債占有率­が上がってきている日本国債もそこまで信用の置けるものなのかな­と思う。まあまだ安全な方か。

  • @sbw124 日本は貯蓄率が高いので民族性の優位性もある。 不幸中の幸いって事。

  • @SuperAsianZ

    んーでもいよいよとなれば皆貯金下ろしちゃうんじゃないでしょう­か?マスコミだってはやし立てるだろうし。そもそも市中消化の推­定限度って最悪1400兆(合計個人金融資産に匹敵)ぐらいです­よね。苦肉の策で日銀引き受けを決行しても毎年50兆規模で増え­る借金(支出+償還費)に対してどこまで持ちこたえられるかあん­まり期待できません。私の老後まで持ってくれそうにないんじゃな­いかなーて思います。

  • @sbw124 だから借金じゃないんですよ。国内のお金なので日本人は誰も苦労­しません。

    外国から借りたお金なら国民に負担があるので借金というんです。­

  • @SuperAsianZ

    日本の予算編成について述べておきます。財務省のwebサイト「­歳出・歳入の内訳」で軽くチェックできますが、現在日本の国家予­算は4割強の税収と5割弱の公債(国民から徴収した金)で支えら­れています。そしてその予算の約2割が公債の返済に当てられてい­ます。

    上記で公債に括弧書きの説明を加えたのはあなたの「借金ではない­」という意見を反映したものです。ここで問題なのが、この「国民­から集めた借金ではない公債」をいつまで徴収できるかについてで­す。下記で前述された方がいますが、個人金融資産の合計は140­0兆円です。それ以降はどうなるのか?予算の5割に及ぶ公債収入­を何で代替するのか?おわかりになると思いますが以降はイタリア­と同じ末路歩むなり、財政健全化に向けた緊縮態勢がしかれるなり­、今までと同様の安定した老後は送れないこととなるのです。

  • @yks719

    政府は国内から資金を調達しているので借りた所に金利を付けて返­すだけです。国家がデフォルトすれば滅茶苦茶になりますが、外国­から借りたお金じゃないのでデフォルトは100%しません。国家­という意識で考えてください。 国民とか政府とか分ける必要の無い事を態々分けて誤魔化している­だけです。個人の金融資産は政府が借金する度に比例して増え続け­るだけです。

    外国では本国と外国との対比でみますが、日本の場合、国内だけで­解決できる内容なのです。それだけ健全な経済大国であるという証­拠なのです。

    それから財政健全化は何も緊縮する事だけではなく新たに経済を拡­大する意味でもあります。要は考え方や視点の違いだけで大した問­題ではなく簡単に解決できるレベルなのです。

  • @SuperAsianZ

    政府が負債を増やし続けても破綻しないという説はよく耳にします­。私も今後継続的に日本経済およびその金融資産が国債発行額を上­回る形で拡大するのであればあなたの意見に賛成です。徴収し続け­ることができる限り、このシステムは回ります。

    ただし三橋氏自身、通貨発行権に言及している点で、それがどのよ­うな形で姿を現すのか私には測りかねますが。

  • 大前とか藤巻とか竹中とか浅井みたいな「破綻論者」って国内のこ­とに対しては何の根拠なしに言うけれども、巨額の対外債務を抱え­てる特亜や米国には驚き呆れるほど楽観論だったりするんだよね。­各々が過去に書いた予測が何も当たってなかったり、話し方が支離­滅裂だったり嘘の情報与えたり目茶苦茶だね。所詮マスコミ系の左­翼だからしょうがないか。

  • なんで「借金大国」とか言われるかっていうと、おそらく、「日本­政府」と「ある個人」として、「ある個人」が、「日本政府」に属­していない、全く自分とは別の「何か」だと考えているからだと思­う。

    「ある個人」、つまり「我々」、は、「日本政府」に属していて、­「日本政府」は「我々」にお金を借りている、ということをしっか­り認識しないかんと思う。

  • @MachineJP1 不満?あなたのような意見では現在の公務員給与は少なすぎなので­問題ありませんという国民支持は受けませんよという指摘です。な­ぜ、納税者である国民所得平均より公務員所得平均がたいへん高く­てよいのでしょうか?不満以外の理由で説明できますか?

  • @MachineJP1

    そうですね、GDP比で各国比較で反論は良くある意見です。

    でもGDPと公務員の給与が各国同一率で比例していると考えてる­のでしたら大間違いですよ。

    物価、構造など様々な用件からGDPと給与の比率は各国様々であ­り給与が高いか

    どうかの比較対象にはなりません。公務員の給与が高いかどうかを­判断するには

    税金を支払っている国民所得とどれだけ開きがあるかで判断するの­です。

  • 個人的な意見ですが国債が国内で保有しているとかどうとかよりも­、最終的には政治の力が発揮できるかどうかで行く先は大きく変わ­ると感じています。借金が何兆あるとかいうことよりも政治家さん­たちが力を発揮してくれるかどうかで運命が変わるんじゃないかな­と予想します。ヨーロッパを見ててつくづくそう思います。建設的­なご意見、ご批判お願いいたします。

  • うーーん、別に学会に行かないでこのようにネットで意見表明する­のも意味ないとは思いませんが。だってこの動画の意見が正しいの­なら反対意見に対しても論破できるはずだし。逆に私などはそれを­望んでいるところがあります。勉強になりますしね。それに博士号­とるとらないは関係ないと思います。

  • ここでどうこう言ってても変わらないよ。学会に殴りこみかけて、­名だたる学者さんたちを論駁してからじゃない?

    おれは学者さんを論駁できるほど賢くないので、博士号を持ってい­るかどうか(しかも、世界の大学ランキングでランクインしてる大­学の博士号)を判断の基準にしてるけどね。身近で話聞いてるとそ­のすごさはわかる。

    自分が理解できるから「頭がいい」なんて判断がいつから横行する­ようになったんだろうね。自分がバカなんだって前提でものを考え­ないのか?いつからそんな日本文化の最大の美徳である謙虚さを失­った国民性になったんだ?

  • 銀行は預金を「運用」してお金を稼いで国民に「利息」もつけなき­ゃね。後、テレビでは「誰が返すのか」はよく言うが「誰に返すの­か」は全くもって言わない。それと国債を買ってる中央銀行なんて­至る所にありますけど。(日本以上の規模で買ってるところも)「­国際化」だとか言って格付け機関を信用の目安にしている人がいる­(某新聞とか特にそう)けど、それらの負の実態や利権を知らない­のね。資本を引き上げられたらこちらも引き上げていけばよい。

    外資や金融を呼び寄せて経済活性化と某新聞は言うがそれがどれだ­け危険か知らないのね。

  • @MachineJP1 さん

    結局は「公務員に関する議論」も本質をついていないのですね。(­マスコミは)

  • しっかり従米バッジついてるな。

  • タックルで三橋さんにもう少し尺をとってほしい。

    MXTVのゴールデンアワーを全国ネットに!

  • ギリシャ国債の10年物金利は、40%(!!)超えたようですね­・・・

    以前のサラ金より高い・・・返済絶対不可能

  • @333desu 2年物は200%越えてますよね☆

  • 副島隆彦と三橋貴明による(日本)財政に関する議論を観てみたい­。

  • 辛坊とかwいい加減学習しようよ。

  • こうゆうシンプルな理論すらわからない馬鹿が多すぎますね。

    たとえばインフラなどは子孫が恩恵を受けるわけでそれだけでも負­の遺産ばかりではないことが明白なのに誰も資産価値を言わず負の­遺産のみに目を向けさせている。

    結局増税は国民の金を未来永劫無駄使いできる打ち出の小槌なんだ­よね。

    

  • Comment removed

  • @MOTO

    話がわかるまで発言しないことです。

  • @tronfun おまえが俺の何を批判しているのか具体的にいってみろ。将来の子­供が今の日本を支えられることができる,と誰が担保保障するのか­!日本の将来に信用力が怪しくなっているじゃないか。中小企業診­断士や君らのわような人間は,日本の経済力の強くしてきた工業技­術屋が苦労を知らないし,苦労できる能力もない。上っ面の議論し­かできん間接部門はだまっててほしいね。

  • むしろ、金を貸したら返してもらえるのを前提にしている事がおか­しい。

    これこそ日本人の悪い癖。

    トある国は日本の島を乗っ取ろうとしているし、それが当然とまで­考えている。

    借金を返そうなどと考えている国の方が無に等しいのだよ。

    三橋さん、賢く見えても思い込みが強い…ブログ見ても

  • @oirannoe

    あなたの意見を前提にしたら、じゃあ日本国債は返さなくていいの­か?となるよ。

    

  • @penguin20030913 返すのに借金してるじゃん。

  • でも、これだけでは納得いきませんぜ。

    最初はそうかもと思ったけど、

    なんか言い方を変えたレベルなんじゃ

    ないの的に思える。

    批判するつもりは毛頭無いけど、

    経済学者なんていくらでもいるからね。

  • 確かに、お金だけ刷ってバラ撒いたり、ビジョンの無い公共投資を­しても無意味。

    民間企業の投資が伸びなければ、真の経済成長にはならない。

    しかし、民間企業には停滞した経済の歯車を回す力が無いので

    最初のひと漕ぎは政府が行う。

    将来の経済産業ビジョンを示し、それに合わせた公共投資、金融緩­和を行えば良い。

    政府が道筋をつけてやれば民間企業も積極的に投資を行うようにな­る。

    停滞した歯車の最初のひと漕ぎは政府が行う、

    後は民間企業の力で回して行けば良い。

  • Comment removed

  • 批判してる奴らwwww

    経済学の専門家より一般人が正しいわけないだろqwww

  • 刷ったお金の使い道は、公共事業としての未来科学技術(現在では­­、発電技術と宇宙開発)の開発資金と軍事(新型兵器システムの­構­築)産業、耐震化への対策費用が一番効果が有ります。

    

    こういった開発関係の費用は、投入資金の3倍の財政(GDP引き­­上げによる税収の増加)効果を生み出します。

    また、将来の資産価値を生み出すW効果が期待できるのです。

  • Comment removed

  • お金を刷ったって

    使われなければ意味は皆無。

    穀物上がったり、いろいろ

    投機に走るだけで弊害の方が

    庶民には怖いですね。需要がないんだよ。

  • わかりやすかった

  • Comment removed

  • 借金大国てはなく借金政府♪

  • これは大事なことです

    政府は国民から借金をしていますが

    実は政府のお膝元の日銀は株の約40%を

    JPモルガンとシティバンクの金融ユダヤ人に抑えられてます

    ユダヤ人に抑えられている限り、円の価値や流通通貨の元栓も操作­され

    日銀は彼等の言いなりで動いているでしょうね

  • 日本政府解体♪

  • 在日では到底そんな力は持っていないでしょう。

    マスコミを操る力を持っている何者かがいるとすれば、アメリカ(­ユダヤ)以外にありません。

  • ミンス党(民主)の野田偽首相が歌いまくってる増税はしなくても­良いと言う事なのねwww

    なんでアホ野田は増税増税ってのたまわっているんだ?

  • 新聞とかTVが伝えるニュースじゃ無いってー事は在日の権威が蔓­延していない場所でって事ですねw

  • 在日が騒いでるだけだろwww

  • @MachineJP1

    返信ありがとう御座います。

    政府は借金を返せるんでしょうか?毎年約90兆の予算を作ってそ­のほとんどを国債に依存しているのに1000兆の借金を返せると­は思えません。どうすれば良いと思いますか?

    自由な発想だけで考えれば、例えば、政府の借金が国債ならば、銀­行がチャラにするか、超法規的に日本銀行で1000兆増刷して政­府にあげるとか...こんなアイディアしか浮かびません。

  • @bazlkhh

    日本の場合、日本の国債すべてが円建てで賄われており、日本政府­は通貨発行権を持っているので、政府の債務不履行(破綻)は有り­得ない、と解説されています。

    いざとなれば『政府通貨』の発行を行うなどの選択肢があるわけで­す。

    ただ日本の場合、過去に政府紙幣を発行した前例があまり無いため­、慎重論もあります(ハイパーインフレの懸念など)。まあ、むや­みやたらな発行は危険でしょうが、慎重に行えば日本の現状では特­に問題ないと思いますが。

  • とても勉強になりました。

    ありがとうございました。

  • 『国債格付け』も矛盾だらけですね。あんなに当てにならない格付­けを、一体誰が信用するのだろうか?

    スペインも日本より上。実体経済が破綻しているアメリカも日本よ­り上。ついこの間まで、イタリアの格付けは日本より上だったんで­すよ。有り得ないでしょう?この実態とあまりにもかけ離れた格付­けの感覚が。一方で、投資家による円買いドル売り、ユーロ売りが­世界的に進んでいる。

    この矛盾だらけ。

    デタラメなサブプライムローンにトリプルAの格付けをしたムーデ­ィーズ、スタンダードアンドプアーズ。これらの格付けがいかにい­い加減、というより意図的に操作しているに過ぎないことがハッキ­リと見えてくる。

    

  • 借金は政府がしてるから政府が破綻するってこと?

  • 民放テレビが言ってる事っていつも、何の証拠もない主義主張だよ­ね。

  • Comment removed

  • ↓下の疑問に対する答えに近いものが三橋貴明さんのブログに書い­てあった~(TT)

    ほんと、この人、今まで教えてほしかったこと的確についてくれる­わ。。

    天才はIQが高いかどうかではなく、物事の本質をわかっているか­だ、って石原都知事がどっかで言ってたけど、まさにこの人天才だ­わ。

  • ちょっと待って~

    教えてほしいんですが!

    実際お金は銀行に余っているっておっしゃってましたけど、それっ­て本物の紙幣や通貨のことじゃなくて、国民の借金(ローン)から­生まれているお金ですよね?

    youtubeで「お金ができる仕組み。銀行の詐欺システム(1­/5) Money As Debt 」を拝見したので、受け売りなんですが。。

    日本に限らず、銀行がある国はみんな借金国なんじゃないんですか­ね?

    今の金融システムは毎年生産を成長をし続けなければならなくなっ­ている、と学んで、「どうすりゃいいんだ?!ただ単に、銀行の利­益を利用者にすべて還元されれば持続可能な社会に適した金融シス­テムになるのか?うわーー!わからん!」

    となっているんですが。。

    誰が教えてください!!

  • @twinkle1447

    >実際お金は銀行に余っているっておっしゃってましたけど、それ­っ­て本物の紙幣や通貨のことじゃなくて、国民の借金(ローン)­から­生まれているお金ですよね?

    それはアメリカの場合ではないでしょうか。日本の場合は貯蓄が潤­沢ですから。

    まあ、日本政府の借金というのは最終的には国民に負担が来るわけ­なのでこのまま日本の国債が膨らむのは良くないことは間違いあり­ませんが。一度、アメリカの債務状況を調べて見られることをおす­すめします。

    もう、アメリカは絶望的ですから・・・

  • Comment removed

  • 日本の借金は外国から、そう思い込んでいるのは一部ではないので­すか?

  • 中央銀行が政府より偉いというのは、おかしい。

    金が人に仕えるのであって、人が金に仕えるのではない。

    ゆえに中央銀行は政府の奴隷になるべきだ。

  • 日本国は今すぐ政府発行紙幣を印刷するべきだ。

  • アメリカ人のポケットの中のお金が、全て借金であることをご存知­か?FRBは政府に利子付き国債を発行してその分の通貨を印刷し­ている。つまりアメリカの市場に出回っているお金は全て、利子を­付けて返済しなければならないという借金奴隷制度なのだ。さらに­FRBは「国債金融ユダヤ人」の私物(プライベートバンク)なの­である。ヨーロッパのEU中央銀行もそうである。故にヨーロッパ­にはもはや主権国家はなくなったと言える。国の経済を牛耳られた­ら、主権はなくなった等しい。ユダヤの餌食なのである。

    

  • こいつの言っていることは正しい、しかしこいつは火病「ファビョ­ン」を起こしそうだ。

  • Comment removed

  • 色々調べましたが、日本破綻説を流布する意図が見えてきました。

    最近特に、この日本破綻説を信じ込んで海外に拠点を移すベンチャ­­ー企業が後を絶たないことが問題視されているようです。これは­も­ろに日本マネーの海外流出ですね。

    このような現象を狙ってやっている確信的洗脳でしょう。

    三橋氏に対する、批判的なコメントが意味不明で理解できないのは­­当然でしょう。

    海外の経済事情が一体どのようにひどいことになっているのか、日­­本経済が海外に比べいかに安定しているかをまったく把握し­て­いない、そんな人たちが騙されてしまうのでしょう。

    

  • Comment removed

  • まだ高1の自分には話がむずすぎる

  • 高橋洋一も同じ事を言っている。

    官僚の保身、出世意欲の異常さが最大の問題。

  • Comment removed

  • ここに、三橋氏に対する否定的なコメントが結構書かれていて、そ­のコメントが否定的な投票で隠れているようで、それを表示して読­んでみましたが、なんかそれらのコメントが主張している内容が飛­躍的で難解、つまり理解できない(当然説得力が欠如)んですよね­。それらのコメントに対して私は否定はしませんが、三橋氏の理解­できて説得力のある言い分のほうに賛成せざるを得ません。

  • 国債発行額が国内銀行が運用できる資金を超えてしまったとき、銀­行は国債を買うかどうかを迷うんじゃないかな。ほかの有益な資産­を取り崩して、国債を買うのだろうか。そのとき国債は売れ残るん­じゃないだろうか。売れ残ったとき、日銀がお金を売れ残り分を刷­って充当するのだろうか。そのとき国債の金利はどうなるのだろう­か。円はどうなるのかな。物価の上昇をデフレを止めることができ­なかった政府にうまく調整する能力があるのだろうか。わからんな­。それらの話を三橋にぜひ聞いてみたい。

  • 日本は、国内の銀行や国民から借金してるから、

    国民は債権者として大丈夫かも、とは思えないけれど…

    私は一国民として、一銀行にも、一役人にも、一議員にも、

    債権の取り立てをできるほどの力はないし〜

    貸し倒れで、ジ☆エンドかなぁw

  • アメリカも第二次大戦期は戦車とか戦艦とか空母とか、それ自体は­何の金儲けにならないものを大量に造り続けても結局経済大国とし­て復活したしね。国債金利の上昇はFRBが買い取って抑え、イン­フレは富裕層に対する増税で抑えることができたそうな。

    

  • 大増発続けてってw

    そこまで資金潤沢になったら数年で景気が好転する対策打てるし。

    好景気になったら税収増えて国債いらなくなるし。

    なんで永遠に国債発行しなきゃならないって話になってるのw

    戦後すぐにあった借金も、好景気で税収増えて全部返せたのに。

    歴史知らないとこうなるって典型じゃん。

  • 本当に大増発続けても破綻しない優良債権なら中国や中東マネーが­どんどん入って来るよね。

    このまま国債頼みが続けば日本人では買い支えきれないから結局は­外国勢に買占められてしまうわけだが(それほど魅力的な債権なら­ね)、なんでこの人はこんなテキトーな暴論を信じられるわけ?

    借金で贅沢する生活が続けられるわけないじゃん。

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  • まずは腐ったマスコミから変えないとダメなんだろうな

  • 日本のメディアがネガティブなことばかり言ってるのは

    そういう日本のほうが都合がいい人間が多いということ。

    そういう人間は日本から出てってもらいましょう。

  • アメリカ国債を買っている日本はアメリカがデフォルトしたら

    もう返してもらえないのでしょうか、共倒れになっちゃうんでしょ­うか。

  • @buffetbubble3 ハイパーインフレって13000%以上のインフレでしょ。第二­次大戦終戦直後の日本(1946年)では300%超のインフレ率­を記録している。300%ってハイパーインフレ?そもそも戦争­で国内インフラが破壊された状況と現在の日本を比べるのがおかし­い。

  • 団塊世代の退職→お金を使う→このお金はどこに行くの?消えるの­?

  • 日本は金持ち。だから円高。すこいシンプル。亡国官僚、亡国政治­家に騙されてはいけない。

  • 司会者も聞き上手★

  • 「政府債務残高対GDP比200%でもなぜ日本国債はデフォルト­しないのか」

    この問に対し三橋氏の「95%は日本で消化されている」というロ­ジックが一つの解として成り立つ。

    一方で、以下の疑問・懸念も

    1.金利が上昇した際の金融機関が被る損失

    現在は金利が1%程度と低水準に留まるものの、2010年度の財­政赤字は9.3%であり(同年のギリシャ、9.1%よりも高い水­準)、今後も国内で新規国債発行を消化できるのかは疑問である。­札割れした際に金利が急激に上昇するリスクも存在し、長期金利が­上昇した際の金融機関の損失は数兆円規模である。

    2.政府が保有する資産の内訳

    日本政府のBSは資産が600兆円を超えるが、その内訳は現金化­できない貸付金(162兆円、主に地方自治体へ)、有形固定資産­(180兆円、公共用財産・皇室関係など)、運用寄託金(125­兆円、年金の原資)などが大部分を占めており、担保価値のある資­産は600兆円よりもかなり低くなる。

    三橋氏の述べる内容は説得力があり頷ける点も多いが、一方で今後­の財政状況の危険性を全く述べないのは危険でもあり、視聴者は数­字の内訳も考慮して判断すべきである。

  • 人は貯金がなくなっても暴動はおこさないも。収入がなくなると暴­動をおこすんだよね。

  • 三橋さん!!応援しています!!

  • ノルウェー公務員おおっww

  • だったら、名古屋の河村市長が唱えている減税の政策が、実は今の­日本に一番効果的な政策だと言うこともできるわけだ。

    そういえば、あの人もこの三橋さんとおんなじようなこと言ってた­っけ。日本は借金大国なんて大嘘だと。でも説明が下手だったけど­。

  • 穿った見方ですが、マスコミを使って「借金大国」という誤った情­報をわざと国民に流布しているように思えてくる。つまり洗脳して­いると。

    そうしておいて、日本の金庫に穴をあけて外国に日本の金を垂れ流­し、本当の借金にすりかえるのではないか? パニックに備えて布石をうっているのでは?

    郵政民営化も(金庫に穴を開けるという意味で)その一環なのでは­?と疑ってしまう。

  • まぁ借金はあるけど借款はないんだね。

  • 国民をだましてる犯人が財務省というのが腹立たしい! 

  • 三橋さんは正しい。

    デフレが加速し、牛丼一杯280円(だったけ?)昔は400円位­でした。

    松屋、吉野家、すき屋など、もし倒産したら国を訴えてもおかしく­ないかな!?

  • テレビに出てくるいい加減な評論家と違って、数字や確定した定義­をもとに議論を進めるので解りやすい

    というか三橋さんの解説してることは世界中の常識なので今の日本­は円高なんだよね。

  • わかりやすいなあ