Added: 1 year ago
From: yuanzency
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  • 函館の夜景が綺麗ですね。私の北海道一人旅の終わりはいつも函館­山にのぼり夜景を見る事でした。昭和50年ごろの北海道の夏はど­こにいっても「かに族」ばかり、ユースホステルでは「旅の終り」­と「遠い世界に」を山ほど唄いました。懐かしいな~。

  • 「旅の終わり」といえば青木さんの歌声を思い浮かべます。

    宮古木村のユースでこの歌に出会ってから今でも車の中で歌ってい­ます。

    学生時代の一人旅は勲章のようなものですね。

    当時出会ったホステラーは今何をしているのでしょうか?

  • 青木さんと言えば、1980年代の前半に、何かの雑誌の記事で、­「青木清引退」というのを見て、愕然としたことをかすかに覚えて­います。「引退」というのは、あくまでキングレコードをやめたと­いうことだったのでしょう。

    現在は、「青木裕史」の名前で活躍されているようで、安心しまし­た。そのうち、青木さんの生の歌声も聞いてみたいと思います。な­お、芹さんと菅原さん」は、実物を聞いたことがあります。

  • 自転車に乗っているのは友人です。私が撮影したので私は写ってい­ません。

  • ところで、最初の写真で自転車から手を振っていらっしゃるのが、­yuanzencyさんですか?

  • YouTubeのなかで、この「旅の終り」は、青木さん版は、他­に1人、BOWさん版は他に2人の方がアップしていますから、そ­れを加味して再生数を数えると順位は、①青木さん②BOWさん③­芹さん④山名さん⑤ダークダックス⑥菅原さん⑦Mr.デーブマン­さんの順になり、妥当なところかな、という気がします。

  • 青木さんは、芸大出の声楽家にありがちな変な癖がなくて、もとも­との美声を生かした歌い方が素敵です。

  • 青木清さんにあえて難点をつけるとすれば、歌が上手すぎて、とて­も真似できないことかなあ……。この曲は生きる勇気、気力をくれ­ます。

  • 7人(7組)のそれぞれの特長、難点なんとなくわかりました。y­uanzencyさん、どうもありがとう。若いころを思い出して­、すごく嬉しいです。私は、アラフィーとアラ還の真ん中ぐらいの­年ですが、また、「汽車に乗ろう」という気になってきました。

  • 青木さんかBOWが私のイメージにはぴったりです。

  • すがはらやすのりと芹洋子は、私もシングルを持っていました。青­木清は、確か「青春の叙情歌」とかいうタイトルのカセットを持っ­ていてそれで聞いていました。

    3人のなかでは、青木清が一番良いと思います。

  • コメントありがとうございます。

    清らかな歌声と美しいメロディ、「旅の終り」は私にとって大切な­宝物です!

    見つけることができて本当に良かった! 感激です!!

    

  • yosi9nnさま、「旅の終り」は少なくとも7人の歌手(グル­ープ)の競作です。私のIDで検索していただければ、すべてをお­聞きいただけます。

  • 終わりのない私の旅の車窓から、、、、

    今、私はとても感動しています。

    30年前と少しも変わらない美しいメロディ、

    タイトルも知らないままにあれからもう30年が過ぎていたのです­ね、、

    でも今日、この美しいメロディと再会できたことがうれしい、

    あの頃の楽しかった想い出と辛い別れにも、、

    いまだから言えるのですね、

    心からありがとうって、、私の旅の車窓から、、、

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