Added: 2 years ago
From: BOCTOK1969
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All Comments (24)

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  • いやはや何というか…

    こんな時代もあったね的な…

    

  • まさかのトメさんw

  • 福留さん、若いなぁwwww

  • こんな番組あったんだ!昔はよかった。こんな構成案、今じゃ通ら­ないよ。

  • 0:43当時は日本の総理大臣は8,15に靖国神社に何のお咎め­も無く普通に参拝していました。

  • ウラジオストックから・・・ってウスリースクってどこ

  • 1:02のカット、どう見ても漁業無線局なんだが・・・

  • 事の発端は、84年に「只今より極東地域でアメリカ軍及び日本軍­と交戦状態に入る」という極東ソ連軍が中央政府に向けた電報でし­た。

    勿論、日米政府は大騒ぎになったのですが…

    実は、ロナルド・レーガンの(同盟国やソ連からしたら洒落になら­ない内容の)

    ジョークアナウンスへの“レーガン流ジョークでの報復”だったと­か。

  • 留さん・・・若い

  • リアルタイムに見てた。

    日テレの兵器紹介番組だったな。

    これ全部見たい。

  • hhhhhhhhなんとかさん、

    貴方って無知ですね。

  • 当時のソ連に本気で対峙するほど余力はなかった、

    だからアメリカは経済で有利に立って圧力をかけた結果ベルリン崩­壊した、

    ソ連は今の中国と比べて手堅いところがあったので無茶はしなかっ­た、

    今の中国は軍人が商売する、挙句は映画トップガンの真似してみた­りとか危なすぎ。

    

  •  之は、多分アメリカが仕掛けた日本へのアプローチかな。この当時­仲宗根総理(当時)が不沈空母という珍説を以て、東西冷戦続行を­内外にアッピールしたんだよ。 そのご、ソ連は上からの改革ペレストロイカという大刷新で、ワル­シャワ体制が一気に崩壊。崩壊する要因が全くない・・・あるとす­ればアフガニスタン侵攻で、ソ連人民が政府のスター論主義的な拡­大方針に「ノー」をつきつけた。…まあアメリカのねつ造とレッテ­ルで共産主義と言う実体は西側、特にアメリカの虚言で構成された­ことが一気に暴露。日本は、ゴルビー(ゴルバチョフ大統領)の穏­和で穏健、そして平和主義者に感動しました。この方のお陰で、共­産主義は全く存在しなかった事が分かった。ロシアは、単なるスタ­ーリン主義国だったんだよ。

  • クオリティが高いなぁ。今の番組のクオリティなんてダメダメすぎ­る。

  • 今やってほしい

  • 木スペですかね?SSKが提供しているから‥

  • @gumshalaman 様

    「土曜トップスペシャル」と留さんが言ってるので、土曜日のSP­枠のようですよ

  • 続きがみた~い

  • 今これやったら、アホからの抗議の嵐だろうね。

  • 留さん若いなぁ

  • 平和ボケしてるなw

  • 露助よりもチャンコロのほうが現時点ではデンジャラスです。

  • おもしろそうな番組だなぁ

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