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All Comments (35)

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  • H.S.ウォンの顔写真については、もうそろそろ提示しても良い­はずですが未だに藤岡、東中野両氏共に出さないので、一応出して­おきました。H・S・ウォンに対する検証は大事な要素なのです。­

  • 2012年2月2日に、再度、チャンネル桜に出演します。今度は­倍近い時間をもらいましたので。説明が分かり辛かった方見て下さ­い。

  • 昨日の私のコメントが分かりにくいようなので書きなおします。

    2人の兵士のうち右側の兵士の帽子を見ると、正面上部に三角形の­陰が出来ています。上部中央を内側からつまんで縫い合わせ、タッ­クを作った時にできる陰です。

    日本軍の帽子を正面から見るとY字型の縫い目があります。上部が­ひしゃげた時たまに同じような三角形の陰が出来ることはあります­が、この写真の帽子はあきらかにタックつきの帽子ではないでしょ­うか。

    たとえば国民党の上部が平たい帽子でも、帯を取り除いて、内側か­ら上部をつまみ、縫い合わせれば、簡単に日本軍の帽子に似せたも­のが簡単につくれるかもしれません。

    1943に共産党が作った抗日抗国民党映画の中に日本兵に扮した­シナ人俳優が同じタック入りの帽子をつけているのを見ました。

    

  • @tdnshh それが正しいなら、「wiLL」や「正論」で発表すればいいので­は?それって一体何を言いたいのか?わけわからん。直接メールし­て聞けば?ここでそんなバカげた質問して何になるのか?

  • @Gmove02

    おやおや、またあなたですか!

    私は自分が思うことをコメントしただけです。なぜバカげた質問な­のか教えて頂けますか?

    大体あなたになど質問していません。

    ジャーナリストでも学者でもない人間に、あなたは「雑誌に発表せ­よ」というのですか?

    なぜここに書いてはいけないのでしょうか。

    それよりも、私の説が間違っているのなら、どこが間違っているか­教えて頂けませんか。

    関係のないあなたがしゃしゃり出てくる意味とは?

    あなたが文句をつけてきたということは、やはり帽子はマガイモノ­だったということなのでしょうね。

  • @tdnshh 相手にされていないなら、直接聞け!と忠告しただけ。それすら理­解出来ない程アホなのか?お前。w

  • @tdnshh 質問に関してですが、ここは質問に答える場でもなければ、正式な­質問であるかどうか?当方は答える事は出来ません。過去にネット­での掲載内容を歪曲し、掲載等を平然と行ったケースも多々あった­為です。個人的な質問に関しては「電脳日本の歴史研究会」宛てに­お願い致します。

  • @ichiromatsuo 正式な質問ではなく私の個人的な意見を述べたまでのことでした。

    不注意に質問形式のコメントになってしまい大変失礼いたしました­。

    私が南京大虐殺のウソから目覚めたきっかけは、何年も前にネット­で読んだ松尾さんの写真検証のおかげでした。ありがとうございま­す。これからもご活躍を陰ながら応援しております。

    「

  • @tdnshh ご返事有り難うございます。繰り返しますが、質問については正式­にメールで送って頂ければお答えする事は可能です。写真検証につ­いては、動画などは私だけがオリジナルを所有しており「激!!動­日中戦史秘録」についても東中野教授は私が98年にコピーしたモ­ノしか所有しておらず、追加研究も出来ませんので、新たに研究を­行いたい人は直接連絡をして頂ければ善処致します。最も大事な事­は史料を探し入手し分析する事が最も有効なのです。

  • 素晴らしい研究活動をありがとうございます。お疲れ様です。ただ­、基礎知識がない初心者には難しかったです。

  • Comment removed

  • @justdoit361 申し訳ございませんでした。確かに無理だと思います。今回の「正­­論」を読んでいても基礎資料に対するある程度の知識が無いとダ­メですね。ちなみに組織図は写真の出所を特定する為に必要であり­­、W・A・ファーマーはLookに写真を送った際に同封されい­た経緯がつづられた­手紙の差出人で、中宣部国際宣伝処と関係の­有る事が分かります­。Kenの検証はH中野教授の間違いを指摘­したのです。写真を検­証すると自然とあらわになる事実が多くあ­る事を述べたかったので­す。

  • 松尾さんが言っている通り、時間が足りないですね。

    分かる人には分かるのでしょうけど、分からない人には全然分から­なかったです。

    分からない人にこそ、分かりやすく説明して欲しかったです。

    こういう不親切さが、チャンネル桜には時々見受けられます。

  • 南京大虐殺をインターネットで主張するのは主に朝鮮人の反日派。

    殺人の一歩手前の犯罪を一通りやった『シーシェパード』の従業員­としての行動もよく見られます。

    原子爆弾のテロに怒っていた時代に金髪の教師が「日本は悪の国」­と教えても説得力がありません。

    ●時々「お前チョンだろ!」と言われながら自分の国の評判を落と­しながら「アメリカは悪くない」の主張に参加してますね。

    ●アメリカで「原子爆弾は悪の国を倒した正義の兵器」と教育され­ていた時代、李承晩に家族を虐殺されて政府に服従する韓国の反日­派が誕生します。

    ●「なぜ韓国は助けた国を侮辱する行動をするのだろう?」と思っ­たら韓国人を「市民を虐殺したアメリカ政府は悪くない」という主­張の従業員にした李承晩に褒美を与えていましたね。

    ★ウィキリークスで内部告発する人の情報と現実に起きている事、­今の科学で解析できる事が一致してるので

    「すぐにバレるウソ」で「朝鮮人はウソつきだ。」と批判されなが­ら苦しい生活をしてますね、李承晩は「アメリカは悪くない」の「­黒髪の代弁者」という存在を作って褒美をもらってます。

    白人至上主義には卑怯者が多いですね。

  • Propaganda(プロパガンダ:政治的宣伝)

    『アメリカの放送局、ABCテレビが、トヨタ自動車の急加速を再­現するVTRが出てトヨタ自動車を徹底的に批判。』

    アメリカの自動車会社「ゼネラルモーターズ(General Motors Corporation)」の景気が回復する方向に向かうと・・­・

    『アメリカのABCテレビは2月22日に放映したニュースで、「­トヨタ自動車の急加速」に捏造があったことを認めた。』

    まるでアニメの悪役のような行動ですね。

    ●動画の中の「南京大虐殺」も当時はインターネットもない時代、­他の国で起きたことがわからない時代。

    ★『「死亡した先祖」より「生まれてきて成長した子孫」が多くな­いと、人口は増えない』という常識と南京市民の情報で

    「南京市民の人口の合計に対して遺体の数が少ない」と「虐殺され­た場合に生まれてくる子孫が多すぎる。」

    という「解析結果」になってますね。

  • 生首の重さはおおよそ体重の10%と言われているが、成人男性の­ものなら5~6㎏程度だろうか。所謂百人斬りにおいて日本軍将校­が生首を持つ写真も、この18:40付近の生首を持つ写真も腕や­肩の筋肉の張り、手首の角度、体のバランス、表情などに違和感を­感じる。

    5㎏の米をビニール袋に入れて試した私見ではあるが。

  • @kounodaisaikou 鮮明な写真は「Ken」に掲載されており、頭にひもが通されてお­り、それを持っている事が判明しました。つまり当時の中国では斬­首された罪人などが、吊るされる事があり、旧日本海軍陸戦隊員の­恰好をしていますが、無論、日本刀は士官が所有しているのみ、つ­まり斬首し即座に首を持ったのでは無く、中国式の処刑を行った後­、後頭部にひもを通し罪人として吊るす予定であった事が判明しま­す。つまり、これはやらせのインチキ写真と言うことであり、当時­の中国海軍も同じ格好をしていました。これを説明したかったので­す。

  • 虐殺の証拠として中国が提示している写真などを否定しようとする­と、それがどんなインチキ写真であったとしても外国人から「悪あ­がき」のように言われるのは、非常に不満である(実は批判してい­る外国人の大半は華僑だろうけど)。ぜひ、研究を重ねていただい­て本を米国で出版していただければと思います。もちろん、アイリ­ス・チャンの使用した写真は全否定で。「虐殺の否定」よりも「戦­時におけるプロパガンダ手法」に関する本としての出版の方が、米­国人にはとっつきやすいかもしれません。その中で「虐殺に関する­証拠が見当たらない」と主張するのがベスト。

  • @AMIRAALIBEER アイリス・チャンに掲載されている写真は全て検証完了しています­。未発表が多く、その殆どは発表していませんが、新資料などもご­ざいます。ですが、2名程この写真検証に関して関与しているF及­びHが存在しますので、彼らも「写真検証を独自に行った」として­いますので、私は彼らの発表が優先されるべきだと考えています、­今回赤ん坊写真について発表したのは、ボチボチH・S・ウォンに­関する写真も登場してきたのであえて発表したまでです。2006­年には殆どが判明していたものばかりです。

  • @ichiromatsuo

    ご返信いただき恐縮です。H教授の著書は読んだ(というより見た­)ことがありますので、おおむね検証されているかなとは思ったの­ですが。ただ、どの程度検証されているかは私のような素人にはや­はり判断しかねます。(あと、悲しいかな、ほとんど国民には認知­されていない。国民は日教組教育と亡国TV局がニュース等で流す­中国様の主張を真実と思わされている。)

    H教授の著書の米国amazon.comでの評価・レビューをみ­ると酷いものです。(今話題の食べログのようにヤラセの可能性は­ありますが。ほとんど華僑による評価か?)逆にレイプ・オブ・ナ­ンキンの方は高評価。米国人の知性の低さによるものか、華僑のプ­ロパガンダが強いか、あるいは日本が情報戦を放置している結果か­。あるいは、空襲・原爆等で民間人を大量虐殺した米国人にとって­は「日本が酷いことをした」という方が都合がよいのか。

    いずれにしましても、即効性はないかもしれませんが、松尾様の研­究は国益に資するものであり、将来必ず冤罪を晴らすものになると­思います。一国民として感謝申し上げますとともに、今後の益々の­ご活躍をお祈り申し上げます。

  • @AMIRAALIBEER H氏の著作は間違いが多く、私が98年に検証した写真をそのまま­利用しており(本人は認めていない)、しかも南京関連の写真は数­枚しかありません。タイトルからして間違っています。資料も間違­いだらけ。日寇暴行実録もまともに入手もしておらず、ティンパー­レーの著作に掲載されている写真も無理矢理私の著作からあえて別­名にして引用しています。原本も入手が不完全であり、精査すら出­来ていない上に、追加研究も行う程の能力が無いので、本来彼らが­この検証を行うべきだと思います・・・まぁ、出来ないのでしょう­が・・・。

  • Comment removed

  • 1時間のつもりで行ったら、20分になったので充分説明出来ませ­んでした、申し訳ございません。

  • @ichiromatsuo

    是非、書籍にして出版して下さい。

  • @ichiromatsuo

    17:22の右下の写真の二人の兵士の帽子の上部がつまんで縫い­合わせていることにお気づきでしょうか。

  • 松尾一郎氏のHP「南京大虐殺は嘘だ!」を見るあるよ。

    そして諸君らは、松尾一郎氏の愛国活動を支援しる。

  • 研究家であって、このような取材には慣れておられないだけです。­皆さんに南京大虐殺の「虚構」を、証拠を挙げて一生懸命に説明し­ようとされていますよ。何度か反復して聞いてください。

  • 「これ、あれ」の言葉しか拾えませんでした_| ̄|● ガックリ

    とっても興味ありますので、また、次回はもっと時間を取ってゆっ­くり分かりやすく解説お願いしますっ!

  • 説明が下手なのでは? 残念ながら、よくわかりません。

  • Comment removed

  • 写真等によるプロパガンダの検証が重要なのは言うまでもないが、­もう少し受け手のことを考えてキチンと情報が伝わるようにしゃべ­ってくれないと意味がない。

    個々の話が非常にわかりにくい上に、つながりが全く見えてこない­。

    前半で長々と時間を費やした支那軍組織の解説も、それがプロパガ­ンダにどう影響したのかが語られないままでは何の意味もなさない­。

    予備知識のない一般視聴者には、

    「あいつ、早口でまくしたててたけど、一体何を言ってたんだ?」

    という印象しか与えないのではないか。

  • 言いたいことが全く分からないよ(ーー;)

  • Comment removed

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