この夏、マスコミの歪みと国の中枢麻痺により、国民の怒り心頭。大きく糾そうとする空気が盛り上がって来ました。2012年を境に日本は再生への道を歩めるかもしれません。いえ、歩むべきなのです。
harukayamazaki 7 months ago 9
麻生太郎先生、三橋貴明先生の経済政策を断固支持しています。
ちょっと気が付いたことを言わせて頂きますと、『資金需要がない』ということを、『民間がお金を借りてくれない』と説明されていますが、実態は、『お金を借りてくれない』という表現に該当するのは大企業や優良中小企業であって、ほとんどは『中小企業や個人に信用がないので、金融機関がお金を貸さない』というのが真実です。確かに、信用保証協会の保証付なら金融機関はどこにでもお金を貸しますが、これはかなりの制約があり、しかも、現在では格好だけで、実際にはあれこれ難癖をつけて行われていないのではないでしょうか。やはり、金融機関単独のリスクで、プロパー融資が行われなければ、『中小企業や個人に信用がないので、金融機関がお金を貸さない』と表現すべき状態ではないかと思います。そういう表現であれば、政府投資や金融政策とは別の、経済における『中小企業や個人の信用力』という、民間経済に関する問題提起がどこかで行われなければならないという含みを残すことができます。
e02f29tiipconocnn 7 months ago 10
この夏、マスコミの歪みと国の中枢麻痺により、国民の怒り心頭。大きく糾そうとする空気が盛り上がって来ました。2012年を境に日本は再生への道を歩めるかもしれません。いえ、歩むべきなのです。
harukayamazaki 7 months ago 9
麻生太郎先生、三橋貴明先生の経済政策を断固支持しています。
ちょっと気が付いたことを言わせて頂きますと、『資金需要がない』ということを、『民間がお金を借りてくれない』と説明されていますが、実態は、『お金を借りてくれない』という表現に該当するのは大企業や優良中小企業であって、ほとんどは『中小企業や個人に信用がないので、金融機関がお金を貸さない』というのが真実です。確かに、信用保証協会の保証付なら金融機関はどこにでもお金を貸しますが、これはかなりの制約があり、しかも、現在では格好だけで、実際にはあれこれ難癖をつけて行われていないのではないでしょうか。やはり、金融機関単独のリスクで、プロパー融資が行われなければ、『中小企業や個人に信用がないので、金融機関がお金を貸さない』と表現すべき状態ではないかと思います。そういう表現であれば、政府投資や金融政策とは別の、経済における『中小企業や個人の信用力』という、民間経済に関する問題提起がどこかで行われなければならないという含みを残すことができます。
e02f29tiipconocnn 7 months ago 10