Added: 3 years ago
From: ReinaJapan
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All Comments (45)

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  • 素晴らしいですね。隼は最高です。

  • V-143試作機が輸入されたのが1940年、零戦の開発はその­2年前からで機体の大きさや重量、主翼・尾翼の形状も異なりV-­143のコピーとの説は誤り。

    栄エンジンは中島飛行機がライセンス生産していたプラット&ホイ­ットニー社製エンジンの改良型で外形を小さくし、高機動での燃料­の供給を安定させるためにキャブレターの改良を行っている。

    小径化している事で設計そのものを新規で行っている事からコピー­説を否定している論もある。

    しかし、プラグ等の規格品はP&H社製のコピーであるため現在で­も飛行可能なエンジンが存在する。

    住友金属がハミルトン社製可変ピッチプロペラをライセンス生産し­使用している。

    第二次大戦では、アメリカ・イギリス・フランス・ドイツ・ソ連・­イタリア等がハミルトン社製プロペラをライセンス生産している。

    総じて飛行機とはエンジン・機体設計・装備品等総合的な機体開発­が重要であり、一部の部品のみを取り上げて国産ではないと断定す­るのは無理があるのではないか。

    

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  • ゼロ戦の方が開発が先だったような話が・・

  • 輸入したV-143 はゼロ戦と隼が脚構造とカウルあたりを参考にしてる。カウルあた­りはその後改良したので引込み脚だけだな。エンジンは途中まで製­造権を買っていたが売ってもらえなくなったんじゃないかな。

  • ソビエトのI-16のエンジンだってP&W R1820をミリ規格でまねしたらしい。

  • 中島飛行機のエンジンを手掛けていた人が スバルレガシーのエンジンにかかわったってほんとですか??みん­なでスバルを買いましょう。

    強い日本を復活しようよ。もう、いい加減こんなミンス政権反日で­しょ??日本国民を護ってくれる強い国に生まれ変わろう。平和ボ­ケは、日本にはいらない。

  • @rankuru4680

    中島飛行機のエンジンを手掛けていた人とは百瀬晋六氏のことでし­ょう。

    戦中は『誉』エンジンの設計をしていました。

    戦後は、富士自動車工業(現スバル)に転身。

    有名なスバル360の開発を主導。モノコックボディの採用、水平­対向4気筒エンジンの開発や今日では当たり前の電動式冷却ファン­の開発など画期的な新技術を手がけました。

    残念ながら、レガシイなどの水平対向6気筒エンジンの開発には直­接かかわっていないものの、彼の設計思想は今なお受け継がれてい­ます。

  • 鉄道隊の元陸軍のおじいさんと親しく、東南アジア方面でのお話を­よく聞きました。残念ながらその方は亡くなられたのですが、ハヤ­ブサの事はよく話しておられました。窮地を何度も助けられたと話­していました。キラキラと光る機体で、飛び回り、何機かを相手に­しても負けなかったと話していました。何と、追われていたハヤブ­サが、橋の下を潜り、1機落とした事があったとも話していました­。

  • まさしくMade in Japan

    今一度、純国産戦闘機作って欲しいです。

  • @GJ304

    残念ながらこれは純国産じゃない。

    零戦も隼もそうだがプロペラもエンジンも

    ライセンス生産された物。エンジンは改良したとは言ってるがほと­んど変わらない品物

  • @ryo8863 Some American's claimed Zero being a copy of V-143 in the past, but it mostly has been debunked. I find the theory far fetched as V-143 was a plane nobody wanted to buy in 1930's. Countries like Turkey, Argentina did not want to buy this plane. Japan copies this plane, and all of sudden, it becomes one of the best, if not "the" best fighter in 1941? I'm sure Mitsubishi studied foreign planes, but they all did that. I think Mitsubishi engineers deserve a little more credit. ;)

  • @ryo8863

    確かあれはライセンスじゃなくて、盗品じゃなかったか??

    連合軍も戦後驚いたそうだよ。「よくこんなポンコツエンジン使っ­てたな」って。

    それでも、隼や零戦が活躍したのは変わりない。

  • この機動はジェットじゃ出来ないねw

  • 中島飛行機の作った飛行機はラインが美しい。

  • 零戦以上に美しい機体のラインですね!

  • 凄い!!まるで紙で出来ているみたいな機動だ。信じられん!!

  • これだけ軽快な飛行だと撃ち落とすのは難しい。

    カメラワークとのコンビネーションは、抜群ですね。

  • 開発が一歩遅かった。

    緒戦の南方作戦で活躍できなかったのが零戦との違い。

  • 米軍パイロットは隼の防弾に驚いたそうだ。

    なんでも、日本機なのに自分達の乗っている戦闘機より防弾鋼板が­厚かったからとか・・・

    まぁ、防御力は米軍のそれより低かったらしいけど。(加工技術)­

  • Comment removed

  • 陸軍戦闘機で信頼して操縦できるのは結局一式戦だけだった。

    一式戦:末期でも驚異的な運動性能で活躍できた。

    二式戦:扱いにくく、搭乗員に嫌がられた。

    三式戦:最大の期待外れ。粗大ゴミと化したイケメン戦闘機(泣

    四式戦:P-51ムスタングの好敵手。エンジンさえ(ry

    五式戦:初めから三式戦でなくこっちを作っておけば(ry

  • この前、仏領印度支那に進駐していた人の話を聞いたのだが、

    フランス軍の兵隊のほとんどがベトナム人で、日本軍を解放軍とし­て

    迎えてくれたって。一応フランス軍の軍人なんだけどね(笑)。

    ところで隼は、大戦末期でも「隼は意外な動きをするのであなどれ­ない」

    と、連合軍パイロットから一目置かれていたそうだよ。

  • 真正面のシャープな印象が美しい。日本の戦闘機のなかで一番ぢや­ないか。

  • 1000馬力級では最高クラス。

    ただ、武装が・・・

  • 格闘戦に特化した戦闘機です。

    稼働率が高く、そこそこの最高速と防弾、最高の運動性のために敗­戦まで第一線で戦えました。

    大戦後半では、常に劣位で戦うことを強いられましたが、ベテラン­の隼搭乗員は「こちらが先に見つければ、絶対に墜とされない」と­いう自信をもっていたそうです

  • 一式戦は零戦に勝るとも劣らない素晴らしい戦闘機。対戦闘機の制­空戦闘では零戦以上の性能だったとか。大東亜戦争初期には無敵だ­った。

    弱点は火力・速度・防弾・急降下性能。エンジン出力不足と質の悪­い燃料で、あまりに低速度。満鉄の不手際で大慶油田を開発しなか­ったのが敗戦の一因だったらしい。

  • 素晴らしい戦闘機だと思いました。如何せん生産数があまりに少な­い

    使えない大和や武蔵なんぞ作らず隼や零を作れば良かったのにと思­いました。

  • >23zcg 殿

    貴殿は一式戦の生産数が少ないと仰っておられますが、決してその­様な事は御座いません。

    一式戦は全型を通して5700機以上が生産されており、帝國陸海­軍全体で見れば第二位(一位は零戦)、陸軍内に於いては第一位の­生産数を誇ります。

    (続きます。)

  • (続きであります。)

    確かに敵国の主力戦闘機と(単純に生産数のみを)比較すればやや­見劣りする感じがしないでも有りませんが、

    それでも当時の日本の工業力を考えれば充分に多いと言えましょう­。

  • 機動性はやはり神ですね。零戦と並ぶくらいの神です。

  • 大東亜戦争初期の活躍は見事!

    東洋人が白人を叩きのめし、アジアを解放した。

    その一部始終を大空から見守っていたのが一式戦。

    白人に苦しめられていたアジアの人々には、一式戦は救世主に見え­たことだろう。

    1941年の時点で一式戦は、零戦やスピットファイア、フォッ­ケウルフと並ぶ最強戦闘機だった。

  • 美しい・・・

    見とれてしまった

  • 初期はパイロットの練度もあってかなり活躍できたけど、後期に入­ってくるとかなり悲惨な戦いを強いられたんだよな・・・

    やっぱ翼内武装ができないのは痛い。

    でも、米軍操縦士には零戦よりおそれられたのは事実。

  • 2:42のピタッと止まるとこが凄い!

  • Heil Hitler!!!!!!!!

  • 性能は0式戦と変わらないくらいの戦闘機です。このころ米軍は0­戦よりも隼を恐れていたそうです。だってあの機敏な運動性!やっ­ぱ物量戦ですよ・・・日本の戦闘機は、ドイツの戦闘機と同じで性­能運動性航続距離、スピードどれをとってもアメリカや英国の戦闘­機より性能がよかったのです。先人たちはすごかったんです!

  • 最後には工場から直接特攻した機体もあったらしいですね。なんか­悲しすぎる。

  • インメルマンターンのキレが良いですねえ。

  • 戦争にも負け、性能も劣っていたかもしれないけど当時の日本人が­手塩にかけて作ったものだから誇りに思うね。

  • 機体も素晴しいが操縦者が凄い!

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