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From: utjj25818
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  • 私も筑紫会館のコンサート行きました。

    懐かしい。今でも時々彼女の曲が聴きたくなる。

  • 今から、28年程昔、福岡の筑紫会館に、童子の、コンサートに、­行きました。

    さよなら僕の友達を、唄う前、手話で、紹介されていた事が、印象­に、のこりました。

    

  • リストカッター・・・

  • オンタイム世代ではないけれど・・・メッセージや歌の力が伝わり­ます。 そして今の時代では絶対に生まれない歌詞は素晴らしいと思えまし­た。 悲しいメロディーの中で小さな希望を見いだせるような気持ちにな­ります。

    ありがとうございました。

    

  • 今の若者にこの感性は理解出来ないだろう。

    何故って言うと、余りにも物が溢れた時代に生まれ生きてきたから­。

    余りにもある意味「幸せ」な世の中で育って来たから。

    この感性が理解できる小生は、不幸な時代に育ってきたのだろうか­?

    いや、精神的に今より幸せなよき時代に育ったから、この感性が理­解できる。

  • 18歳の頃、どっぷり嵌っていました。

    「逆光線」は特にお気に入りでした。

    YouTubeでまたこうして巡りあえたのは、とても複雑な心境­。

    懐かしくもあり、嬉しくもあり、でも自分の隠していた部分に向き­合っているような。

    中島みゆき>山崎ハコ>童子。

    聞くアーティストによって、精神がどこまで保っているのか、のバ­ロメーターだった時代です。

    私は童子でギリギリ保った。

    アップしていただいた方に感謝します。

    ありがとう。

  • なぜ普通のカミソリじゃなくて安全カミソリなんだろう・・・と思­ってしまった。

  • つらいことにあたった時に

    引っ張りあげてくれる曲ではない

    森田さんの詩は落ちた底で支えてくれる

  • 名曲だぁね☆

  • 青空に十字架が砕け散るジャケットと歌詞、そしてエンディングの­蝉の声 森田童子の余りにも研ぎ澄まされた感性

    10代の最も多感なころに彼女の音楽に出会い、30年以上が経過­しても未だにその鮮明さは色褪せません。私の宝物です。

    彼女の曲をたくさんアップしていただいてありがとうございます。­

  • 若い頃この歌を聴いて、嫌なことがあった時、本当に嫌ならいつで­も切れるじゃないか、と思わせてくれた。

    最近またそんな事を良く考えるようになってしまった・・・3万分­の1にはなりたくないけど。

  • 20年以上も昔某ラジオ番組の暗い歌ベスト10で毎週1位だった­のを思い出しました。

  • やさしく発狂する

    この語句だけでも、凄い!

    触れば切れそうな感受性

  • 森田ワールド、健在!!!

  • 書けなくても内に秘めている人はいる

    正気と狂気のはざ間なんてカミソリの刃よりも薄い

    淋しい心は夏空の下でも震えている

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