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  • 次は舌きり雀をお願いします.

  • 1:04

    小さいな男の子→小さな男の子

    日本語はまちがっていませんが、桃太郎のストーリーでは、おじい­さんは、「庭で何かやっていた」のではなく、「山に芝刈りに行っ­て」いました。

  • よく育っていました → 立派に成長しました

    島で鬼が住んで → 島に鬼が住んで

    鬼と戦うと → 鬼を退治しようと

    動物のお友達 → 動物の家来(けらい)

    桃太郎のチームの勝ちでした → 桃太郎たちは鬼を退治しました

  • まず、モモ、カワのイントネーションは後ろ上がりですよ。

    物語に出てくるときは、

    おじいちゃん、おばあちゃんではなく、

    おじいさん、おばあさんと言います。

    いきなり、桃がでてきました → 川上から桃がどんぶらこ、どんぶらこと流れてきました

    ナイフ → 包丁

    桃太郎の名前をつけて → 桃太郎と名前をつけて

  • (桃が)「ドンブリコ、ドンブリコ」 ▼

    「どんぶらこ、どんぶらこ」

    のほうが、どちらかというと一般的(?)かな?と思います。でも­まあ、桃が川を効果音だし、ドンブリコもfunnyだと思います­が!

  • B+ pretty well ^-^

  • BTTB from WatchMe TV

    ガンバレ!沙羅。

    「桃」はイントネーションが違います。耳で聞くとミヒャエル・エ­ンデの『モモ』に近い・・です。

    「~~でした。」というセンテンスの終わり方を、ときどき「~~­たの。」とか「~~だったのね。」とかで終わると、もっと自然な­おしゃべりに聞こえます・・

    お試しください!それにしても、すごいうまい!!

  • 家 を 出て ⇒ 家 よ 出て に聞こえます

    四匹の ⇒ 三匹の

    拍手して ⇒ 喜んで(普通の状態) おお喜びして」(最高の状態)

    補足 いわゆる拍手の習慣はおそらく現代文化では?手を打つ行為には深­い意味がありますよ。^^

  • [何年間経って]-->[何年間か経って]

    西洋のものが入る前の昔話だから、「ナイフ」よりは和風の「包丁­ほうちょう」かも???

    でも、何を使って切ったかは覚えてないな...。

    間違い(?)があってもホント気にならないです。英語発音のなま­りも強くないし。

    今回、顔が赤く見えるのは「モモタロス(!)」が取りついている­から?! Just kidding!

  • 庭で、なんかやってました。

    →山へ芝刈りに行きました。

    あはは。「芝刈り」と言う言葉、めったに使わないもんね。忘れち­ゃっても無理は無い。それから、おばあさんは「川で洗濯」ね。

    桃太郎がヒーローになって、めでたし、めでたしって言うのは、新­鮮で良いなぁ。

  • 完璧です。

    直すところなどありません。

    日本の高校生に日本語を教えてほしいぐらいです。

  • 「桃太郎の名前付けて」 → 「桃太郎と名前を付けて」 ですね。

    「嫌がったでした」 → 「嫌がっていました」

    「動物のトモダチ」っていうフレーズは好きだなぁ

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