今思えば中学3年生の秋だったのか、映画館の中は立ち見で溢れ返って、ひとの息とタバコ臭でトイレからは、少しアンモニア臭の入り混じったすっかい匂いが充満していて、姉さんと見に行ったのを覚えています。この曲とひまわりが列車でいけども続いていたのと、ラストの場面は覚えていましたが、一番強く印象に残っていたのは、ソフィア・ローレンがフライパンで何個も卵を使って料理していたように覚えています。やっぱ貧乏だったんでしょう、たくさん卵使った卵料理を食べてみたかった。家族に内緒で、卵6個、豚肉、きゃべつ、魚肉ソーセージをフライパンにぶち込んで、ちょっと焦げ目の卵焼き作って、ケチャップマヨネーズかけて食べたのは旨かったなあ。
satotumi1 1 week ago
何度この映画を観たことでしょう。
ソヒィアローレンがすばらしかった!わたしもこのようなすばらしい恋愛をしました。
誰にも内緒で心の中に生涯しまってそして死んでいくんですね。それが幸せです。
319mico 2 weeks ago
ひまわり、夏に咲く花でよね。冬の出来事が綴られていますね。 男女の出会いと戦争、、
欧州はそのような人生体験を歴史化するのですね。
やはり人間観の相違があるのかな、、、
imaima331 1 month ago
スクリーンミュージックの中にも名曲がたくさんありますが、この曲は私の中でベスト10に入る名曲です。「胸をえぐられる」・・・確かに同感です。
osikoku88 1 month ago
テレビで映画を見た時、ラストで涙が止まらなかったのを覚えてます。
戦争がなければ、理不尽で、永久的な別れも無かったのに。
creacrea2008 2 months ago
涙があふれても最後まで列車を見送る所に女性の強さと弱さを同時に見れるんだよなあ。
いつの世も男は大バカ野郎だなあ。おいらも男だけど(笑)
bwjbb475 3 months ago
このヒマワリの撮影場所はウクライナです。
sayasaya32 3 months ago
冒頭の切なく重々しい鍵盤のアルペジオだけで涙が溢れそうになる、巨匠ヘンリー・マンシーニの名旋律!夏の残照と共にやがて萎れゆく、自らの運命を待ち受けるスクリーン一杯のひまわり達。それは主演のソフィア・ローレンとマルチェロ・マストロヤンニの永遠の別れの象徴でしょうか。
思い返せば本作には救いや希望が一切ありません。あるのは唯、引き裂かれた男女の悲しみだけ。ラストで号泣するソフィアからは希望の光りが見出せず、別の人生を選んだマルチェロも一生十字架を背負い続けるに違いない。だからこそ私は「ひまわり」のテーマを耳にするたび、泣けて泣けてたまらなくなります。
本作を監督したイタリアン・ネオレアリズモの代表的存在ヴィットリオ・デ・シーカは、初期の傑作「自転車泥棒」で一筋の希望を父と子の絆に託しました。おそらく本作では我々観客にメッセージを残したのではありませんでしょうか、どん底の逆境から自ら希望を見出すようにと。悲しみの象徴となったひまわりを、山村暮鳥が菜の花に託して歌い上げた人生賛歌の象徴へと転じられるか否か。それはとてつもなく困難な道程、しかし不可能ではない。そう信じたく思います。
sho1020 3 months ago 6
この映画を見るにつけ、世の中にはどうしようもできないことってあるんだな、とせつなくなります。昔の映画音楽はほんとに素晴らしい!
belvedere0417 3 months ago 4
この洋画音楽のコーナー、病み付きになりそうです。
もっと早くのぞいてみればよかったと思ってます。
grandpatetsu 3 months ago
映画「ひまわり」12/19(土)~新宿武蔵野館・ヒューマントラストシネマ有楽町でリバイバル上映されます!
unplugged701 3 months ago
今日BSで、昔見た記憶のある俺と母とで見ました。内容は2人ともさっぱり忘れていました。でも、この曲だけは2人とも覚えていました。皆さんのコメントにあるように、戦時下や戦争直後は、このようなことが山ほどあったことでしょう。私もアントニオと同じセリフを言ったと思います。「戦争とは残酷で過酷で悲惨である。」の言葉は一生忘れません。
ponpokorin19192525 4 months ago
91年にこの曲を思い出して東欧を彷徨いました。
国中がめちゃくちゃで何度か死に掛けたあの旅。
自分にとって失った人生の航路を探す旅でした。。
20年たった今でも仕事で世界中を彷徨っております。。。
Tubingenstr 4 months ago
女性ふたりが、引っ掻き傷を残すようなシーンがない。なんとなく互いを気遣う優しさに感動しました。今の女の人は鼻っ柱強いから、怪我すらしかねない。男の僕たちが悪いのですが。
originallove911 4 months ago
本当に良い作品ですよね・・・・最近の映画は何も残らない!!
アップありがとうございます。
dsw404 4 months ago
35年前ですね、私の場合。結婚しよう♪と約束した彼と、親の反対を押して頑張っていたけど、疲れていた私達。上司から頂いた「ひまわりの映画のチケット」に託して、二人で映画を観に行きました。…しかし、再び燃えることは出来なかった。この曲を聴くと、あの時の悲しみがよみがえります。今は幸せにしています、と彼に伝えたい。
sakapii2011 5 months ago 14
@sakapii2011 人生の節目に出会った映画で、生涯忘れられない作品ですね。しかし切ない個人的思い出に結びつくには、あまりにも切なすぎる曲です。この曲は。それでなくてもこの旋律には胸をえぐられるような感じがあります。
satamikoR 4 months ago
@sakapii2011 さん。疑問があります。当時親はなぜ反対した
のでしょう。当時は子どもでも、いつか自身が親の立場になる。
当時の親の判断はよかったのか悪かったのか。
小説「野菊の墓」のように、親が、反対したことを悔やみ続ける
場合もあるとは思います。
nasidoori 2 months ago
sakapii2011 2 months ago
神奈川県のとある市に住んでいます。町の花がひまわりです。今年も何万本と花を咲かせました。毎年その花畑の中に入るたびこの映画を、この曲を思い出します。
kazuokunndayo 5 months ago
@kazuokunndayo
私と同じ ZAMAですね。
私も自分の大好きな花が市の花なんてびっくりでした。
30年くらい前に、映画館で観ました。
先日押し入れの整理をしていたら、パンフレットでてきました。同じものが2冊も。
tamura38 4 months ago
@tamura38
そうなですか。私は毎年夏は朝の散歩で相模川左岸のひまわり畑を独り占めしています。気持ち良いですよ。
映画も素敵でしたね。パンフレット2冊もでてきたのですか・・・見てみたいですね、買ってないんですよ。
kazuokunndayo 3 months ago
これ切なくで大好き ずーっと探していた・・・・
0861kgi 6 months ago
この曲ピアノで弾いてみたい。
machikoohura 6 months ago
「キャメラ」の素晴らしさが際立つシーンです。彼方のひまわりが「ぼかし」が入ったようになるのは、デジタルの読み取りに限界が生じたためだと思います。別の方のクリアなデジタル処理のものになると、まるでひまわりに灰でも降ったように白くかすみます。
デジタルも悪くはないが「下手な鉄砲数打ちゃ当たる」の原則がまかりとおるから、一生懸命さが感じられないんです。スケールの大きさがものを言っているから下手な役者でもそれなりに見栄えはするんです。でもね・・
Turmachine 7 months ago
当時繰り返し観てたフェデリコ・フェリーニの「81/2」のマルチェロ・マストロヤンニが出てるので観たと思うんですが、オープニングのこの曲にやられました。
ラブシーンでソフィア・ローレンのイヤリングを飲み込んじゃうマストロヤンニ一流のユーモア、ソフィア・ローレンがマストロヤンニのソ連妻にたまらず汽車に飛び乗って嗚咽するのを呆然と眺めるお婆さんの素人っぽさが絶品。
「題名のない音楽会」でこの曲が取り上げられた時、ゲストのおすぎが「映画自体は大した事ないけど」と言ってましたが、音楽>映画で言えば『砂の器』と双璧だと思います。
高校生の頃、ヘンリー・マンシーニが日本に来た時は地元にも来ると云うので駆けつけました。。
初めて行ったコンサート、そしておそらく最後のコンサートになるでしょう。
ayuta51 7 months ago
別れのラストシーンにこの曲が鳴り。
駅でアントニオが見えなくなるまでこらえていた涙が、そして強がっていた涙が。
溢れ出すあのラストシーン。
ソフィア・ローレンと、同じタイミングでこらえていた涙が溢れ出してしまいます。
これぞ、感情移入なんでしょうね。
戦時下や戦争直後は、このような出来事が現実に星の数ほど合ったと思います。
戦いを生き抜いてきた方々には頭が下がります。
mashharkonen 7 months ago 9
一言で言って、「つらすぎる」映画でしたね・・・
hondolee24 9 months ago
い・じらそり。
名曲ですね。
nezerserenie 9 months ago
音楽を聴いただけでなけてくるね~
mokunennamunamu 11 months ago
たまらなく悲痛な恋物語
この曲がまた悲しさを増幅する。
jimmyshakeryogigen 1 year ago
40年前に初めて女の子をデートに誘いこの映画を観ました。高校2年の秋のことです。泣いている彼女にハンカチを渡したのですが、自分の涙を拭くものがないことに気が付きとても困ったことを思い出します。この曲を聴くと青春時代の楽しいことを思い出します。
atorieaki 1 year ago 22
私中学の頃 映画を観てこの音楽が大好きになり初めのピアノをレコードコピーをしました。それなりに仕上げたけど絶対音感の私には難しかった記憶が・・・
saryichan 1 year ago
イントロ聴いただけで涙腺崩壊。
自分の中でのbest of 洋画!
これをピアノでどうしても弾きたいがために大人になってから
ピアノ教室に通ってしまった。
catdamasao 1 year ago 3
画像は映画のまんまだと思いますが、大好きですひまわり。
アントニオと再会する駅の場面、走り去る列車に飛び乗り席に泣き崩れるあの場面大好きです、家に帰り想い出を消し去ろうとする彼女に平手打ちをする義理の母、泣けます。 また、二人の女 もいいですね当時日曜洋画劇場で始めてみました。
MegaCherubim 1 year ago
今思えば中学3年生の秋だったのか、映画館の中は立ち見で溢れ返って、ひとの息とタバコ臭でトイレからは、少しアンモニア臭の入り混じったすっかい匂いが充満していて、姉さんと見に行ったのを覚えています。この曲とひまわりが列車でいけども続いていたのと、ラストの場面は覚えていましたが、一番強く印象に残っていたのは、ソフィア・ローレンがフライパンで何個も卵を使って料理していたように覚えています。やっぱ貧乏だったんでしょう、たくさん卵使った卵料理を食べてみたかった。家族に内緒で、卵6個、豚肉、きゃべつ、魚肉ソーセージをフライパンにぶち込んで、ちょっと焦げ目の卵焼き作って、ケチャップマヨネーズかけて食べたのは旨かったなあ。
satotumi1 1 week ago
何度この映画を観たことでしょう。
ソヒィアローレンがすばらしかった!わたしもこのようなすばらしい恋愛をしました。
誰にも内緒で心の中に生涯しまってそして死んでいくんですね。それが幸せです。
319mico 2 weeks ago
ひまわり、夏に咲く花でよね。冬の出来事が綴られていますね。 男女の出会いと戦争、、
欧州はそのような人生体験を歴史化するのですね。
やはり人間観の相違があるのかな、、、
imaima331 1 month ago
スクリーンミュージックの中にも名曲がたくさんありますが、この曲は私の中でベスト10に入る名曲です。「胸をえぐられる」・・・確かに同感です。
osikoku88 1 month ago
テレビで映画を見た時、ラストで涙が止まらなかったのを覚えてます。
戦争がなければ、理不尽で、永久的な別れも無かったのに。
creacrea2008 2 months ago
涙があふれても最後まで列車を見送る所に女性の強さと弱さを同時に見れるんだよなあ。
いつの世も男は大バカ野郎だなあ。おいらも男だけど(笑)
bwjbb475 3 months ago
このヒマワリの撮影場所はウクライナです。
sayasaya32 3 months ago
冒頭の切なく重々しい鍵盤のアルペジオだけで涙が溢れそうになる、巨匠ヘンリー・マンシーニの名旋律!夏の残照と共にやがて萎れゆく、自らの運命を待ち受けるスクリーン一杯のひまわり達。それは主演のソフィア・ローレンとマルチェロ・マストロヤンニの永遠の別れの象徴でしょうか。
思い返せば本作には救いや希望が一切ありません。あるのは唯、引き裂かれた男女の悲しみだけ。ラストで号泣するソフィアからは希望の光りが見出せず、別の人生を選んだマルチェロも一生十字架を背負い続けるに違いない。だからこそ私は「ひまわり」のテーマを耳にするたび、泣けて泣けてたまらなくなります。
本作を監督したイタリアン・ネオレアリズモの代表的存在ヴィットリオ・デ・シーカは、初期の傑作「自転車泥棒」で一筋の希望を父と子の絆に託しました。おそらく本作では我々観客にメッセージを残したのではありませんでしょうか、どん底の逆境から自ら希望を見出すようにと。悲しみの象徴となったひまわりを、山村暮鳥が菜の花に託して歌い上げた人生賛歌の象徴へと転じられるか否か。それはとてつもなく困難な道程、しかし不可能ではない。そう信じたく思います。
sho1020 3 months ago 6
この映画を見るにつけ、世の中にはどうしようもできないことってあるんだな、とせつなくなります。昔の映画音楽はほんとに素晴らしい!
belvedere0417 3 months ago 4
この洋画音楽のコーナー、病み付きになりそうです。
もっと早くのぞいてみればよかったと思ってます。
grandpatetsu 3 months ago
映画「ひまわり」12/19(土)~新宿武蔵野館・ヒューマントラストシネマ有楽町でリバイバル上映されます!
unplugged701 3 months ago
今日BSで、昔見た記憶のある俺と母とで見ました。内容は2人ともさっぱり忘れていました。でも、この曲だけは2人とも覚えていました。皆さんのコメントにあるように、戦時下や戦争直後は、このようなことが山ほどあったことでしょう。私もアントニオと同じセリフを言ったと思います。「戦争とは残酷で過酷で悲惨である。」の言葉は一生忘れません。
ponpokorin19192525 4 months ago
91年にこの曲を思い出して東欧を彷徨いました。
国中がめちゃくちゃで何度か死に掛けたあの旅。
自分にとって失った人生の航路を探す旅でした。。
20年たった今でも仕事で世界中を彷徨っております。。。
Tubingenstr 4 months ago
女性ふたりが、引っ掻き傷を残すようなシーンがない。なんとなく互いを気遣う優しさに感動しました。今の女の人は鼻っ柱強いから、怪我すらしかねない。男の僕たちが悪いのですが。
originallove911 4 months ago
本当に良い作品ですよね・・・・最近の映画は何も残らない!!
アップありがとうございます。
dsw404 4 months ago
35年前ですね、私の場合。結婚しよう♪と約束した彼と、親の反対を押して頑張っていたけど、疲れていた私達。上司から頂いた「ひまわりの映画のチケット」に託して、二人で映画を観に行きました。…しかし、再び燃えることは出来なかった。この曲を聴くと、あの時の悲しみがよみがえります。今は幸せにしています、と彼に伝えたい。
sakapii2011 5 months ago 14
@sakapii2011 人生の節目に出会った映画で、生涯忘れられない作品ですね。しかし切ない個人的思い出に結びつくには、あまりにも切なすぎる曲です。この曲は。それでなくてもこの旋律には胸をえぐられるような感じがあります。
satamikoR 4 months ago
@sakapii2011 さん。疑問があります。当時親はなぜ反対した
のでしょう。当時は子どもでも、いつか自身が親の立場になる。
当時の親の判断はよかったのか悪かったのか。
小説「野菊の墓」のように、親が、反対したことを悔やみ続ける
場合もあるとは思います。
nasidoori 2 months ago
sakapii2011 2 months ago
神奈川県のとある市に住んでいます。町の花がひまわりです。今年も何万本と花を咲かせました。毎年その花畑の中に入るたびこの映画を、この曲を思い出します。
kazuokunndayo 5 months ago
@kazuokunndayo
私と同じ ZAMAですね。
私も自分の大好きな花が市の花なんてびっくりでした。
30年くらい前に、映画館で観ました。
先日押し入れの整理をしていたら、パンフレットでてきました。同じものが2冊も。
tamura38 4 months ago
@tamura38
そうなですか。私は毎年夏は朝の散歩で相模川左岸のひまわり畑を独り占めしています。気持ち良いですよ。
映画も素敵でしたね。パンフレット2冊もでてきたのですか・・・見てみたいですね、買ってないんですよ。
kazuokunndayo 3 months ago
これ切なくで大好き ずーっと探していた・・・・
0861kgi 6 months ago
この曲ピアノで弾いてみたい。
machikoohura 6 months ago
「キャメラ」の素晴らしさが際立つシーンです。彼方のひまわりが「ぼかし」が入ったようになるのは、デジタルの読み取りに限界が生じたためだと思います。別の方のクリアなデジタル処理のものになると、まるでひまわりに灰でも降ったように白くかすみます。
デジタルも悪くはないが「下手な鉄砲数打ちゃ当たる」の原則がまかりとおるから、一生懸命さが感じられないんです。スケールの大きさがものを言っているから下手な役者でもそれなりに見栄えはするんです。でもね・・
Turmachine 7 months ago
当時繰り返し観てたフェデリコ・フェリーニの「81/2」のマルチェロ・マストロヤンニが出てるので観たと思うんですが、オープニングのこの曲にやられました。
ラブシーンでソフィア・ローレンのイヤリングを飲み込んじゃうマストロヤンニ一流のユーモア、ソフィア・ローレンがマストロヤンニのソ連妻にたまらず汽車に飛び乗って嗚咽するのを呆然と眺めるお婆さんの素人っぽさが絶品。
「題名のない音楽会」でこの曲が取り上げられた時、ゲストのおすぎが「映画自体は大した事ないけど」と言ってましたが、音楽>映画で言えば『砂の器』と双璧だと思います。
高校生の頃、ヘンリー・マンシーニが日本に来た時は地元にも来ると云うので駆けつけました。。
初めて行ったコンサート、そしておそらく最後のコンサートになるでしょう。
ayuta51 7 months ago
別れのラストシーンにこの曲が鳴り。
駅でアントニオが見えなくなるまでこらえていた涙が、そして強がっていた涙が。
溢れ出すあのラストシーン。
ソフィア・ローレンと、同じタイミングでこらえていた涙が溢れ出してしまいます。
これぞ、感情移入なんでしょうね。
戦時下や戦争直後は、このような出来事が現実に星の数ほど合ったと思います。
戦いを生き抜いてきた方々には頭が下がります。
mashharkonen 7 months ago 9
一言で言って、「つらすぎる」映画でしたね・・・
hondolee24 9 months ago
い・じらそり。
名曲ですね。
nezerserenie 9 months ago
音楽を聴いただけでなけてくるね~
mokunennamunamu 11 months ago
たまらなく悲痛な恋物語
この曲がまた悲しさを増幅する。
jimmyshakeryogigen 1 year ago
40年前に初めて女の子をデートに誘いこの映画を観ました。高校2年の秋のことです。泣いている彼女にハンカチを渡したのですが、自分の涙を拭くものがないことに気が付きとても困ったことを思い出します。この曲を聴くと青春時代の楽しいことを思い出します。
atorieaki 1 year ago 22
私中学の頃 映画を観てこの音楽が大好きになり初めのピアノをレコードコピーをしました。それなりに仕上げたけど絶対音感の私には難しかった記憶が・・・
saryichan 1 year ago
イントロ聴いただけで涙腺崩壊。
自分の中でのbest of 洋画!
これをピアノでどうしても弾きたいがために大人になってから
ピアノ教室に通ってしまった。
catdamasao 1 year ago 3
画像は映画のまんまだと思いますが、大好きですひまわり。
アントニオと再会する駅の場面、走り去る列車に飛び乗り席に泣き崩れるあの場面大好きです、家に帰り想い出を消し去ろうとする彼女に平手打ちをする義理の母、泣けます。 また、二人の女 もいいですね当時日曜洋画劇場で始めてみました。
MegaCherubim 1 year ago