“Heart of mine”,“Stay with me”,“Specil to me”,“What you won't for love,邦題は風のシルエット”がお勧めです!!!
Smooth Jazz がフュージョンと言われていた頃、AOR(Adult Oriented Rockの略)と呼ばれていた音楽がとても流行りました。康夫ちゃん(田中康夫氏が、なんとなく、クリスタルで文壇に華々しくデビューした頃です…)その頃、AORの貴公子と言われていたのが、ボビー・コールドウェルとボズ・スキャックス(日本語で書くと合っているのか分かりませんが…)です。
ブルーソウルの神様・・ボビー・・ブラックの曲を良い感じ歌うのが上手い・・神の声です
ofactoryono 4 weeks ago
コメント有難うございます。
coto759 3 months ago
すごい、初めて ボビー コールドウエル と言う人を 見ました! 感激しています! 20年ぐらい前に 何枚か アルバムを借りて来て ベストテープ を作り 車の中で聞いていました。 1番気に入ってたのに いつのまにか なくしました・・・ まさか こんな映像が タダで 見れる時代が来るとは、You Tube は スゴイ! もちろん さっき ボズ の JOJO も見ました 20歳 ぐらいの頃 自慢の オーディオ で ガンガン で聞いてました。 きょうは、いい夜でした、ありがとうございます。
tmwdk379 3 months ago
コメント有難うございます
ボズの“JOJO”もULしてますので是非聞いてくださいね。
coto759 4 months ago
ボズの“JOJO”もすごくお勧めです!!!
AORのもう一人のキー・パーソンが、ディビット・フォスターです。
この人の名前の是非、検索してみてください。
個人的にはフット・ルースのサントラの“マニアック”が彼の作品ではとても好きです。
shihobo 4 months ago
@buang2368
“Heart of mine”,“Stay with me”,“Specil to me”,“What you won't for love,邦題は風のシルエット”がお勧めです!!!
Smooth Jazz がフュージョンと言われていた頃、AOR(Adult Oriented Rockの略)と呼ばれていた音楽がとても流行りました。康夫ちゃん(田中康夫氏が、なんとなく、クリスタルで文壇に華々しくデビューした頃です…)その頃、AORの貴公子と言われていたのが、ボビー・コールドウェルとボズ・スキャックス(日本語で書くと合っているのか分かりませんが…)です。
shihobo 4 months ago
昨夜、東京ミッドタウンにあるビルボード東京でボビー・コールドウェルのライブを妻と見に行きました。
彼は1976年以来、毎年、来日しているそうですが、35年前に30歳だったら、もう65歳?25歳でも60歳?
とても60歳前後には見えませ…、声もよくとおるし…
バックバンドのサックスの方は、初来日だそうですが、とても良かった。
アルトサックスのソロは、時に力強く、哀しく、甘く…
『ファブュラス・ベーカー・ボーイズ』のサントラのサックスを思い出しました…
素晴らしい演奏、素晴らしい才能…
中学生の時、聞いていた『Stay with me』や『風のシルエット』を10m先で本人が歌っているのを見ると、本当に現実に起こっている事なのか俄かには信じられませんでした…
『Special to me』も是非、歌ってほしかった…
shihobo 4 months ago