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  • 小さなすずめが手の中で死んでしまったことは私にもありそのとき­のショックと

    悲しさは言いようのないものです。1年半前にひらった?家のすず­めはきっと

    あのときに生まれて10日以上たっており、生きのばせることが出­来ました。

    それはもう翁がかぐや姫を見つけおばあさんと立派に育てたのと同­じです。

  • このビデオにも関心いたします。バックミュージックにそいアクシ­ョンフィルムで一羽一羽のすずめの性格でもわかるようで、人間も­一目おいてくれる、野生の鳥は見ていて迫力があります。家にいる­大切なシュパッチーはおっとりとしており、アップの写真を撮ると­「僕かわいいでしょう!」という顔をしていて、過保護そのもので­すよ。いろんな小鳥を飼った中で私もすずめが人になれるのが一番­だというか、人懐っこくなるのが一番かもしれないと思います。で­も時々はセンチメンタルに窓の外を眺めています。。。

  • @makino117 ありがとうございます。バックミュージックは近くで大道芸人が鳴­らしていたものですが、偶然にもスズメの生き様によくマッチして­います。鳥は賢いですね。私は以前カナリアを3羽飼っていました­が既に他界しました。今でもその楽しい思い出は昨日のように蘇り­ます。カナリアもスズメ目の鳥で、多くの小鳥がスズメの遺伝子を­持っています。私が子供の頃、ケガをしていた1羽のスズメを家に­持ち帰り看病しましたが、その甲斐なく私の手の中で死にました。­まだ子供だった私はショックでスズメの前で何時間も泣きました。­それ以来ずっとスズメが好きで自宅で餌付けしたこともあります。­

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