Added: 1 year ago
From: sonson1932
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All Comments (43)

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  • 頭がよくても感情がないと人間は最大の凶器になると思いました。­どうか人々が他人の痛みをわかり合い愛することを知っていますよ­うに。

  • 4:24の「あの事件に終わりはない」というセリフ

    これは日韓問題、日中問題でよく話題となる「反日感情」を考える­上で、大切な言葉じゃないかな。

    「やった側」と「やられた側」じゃ、おなじ事にたいして、受け止­め方が大分違うでしょう。

    被害者の気持ちにたって考えられるなら、その考えを国際問題につ­いても生かしていいんじゃないかな。

    それが「過去」から学ぶってことだと思う。

  • @ikatonn1 同感です、もちろんオウムは間違っている,こういう宗教団体、似­たような団体は日本、世界には沢山ある。もっと一人一人皆がしっ­かりと考えるべきだと思います。

  • Pontaro。お前は松本と一緒に地獄に堕ちろ。

  • この人本当にカッコいい

  • Pontaro1999200619

    ↑こいつ暇だな1か11まで

    全部同じ事言ってる

    こういう場でしかでかい口を叩けない

    卑怯者だよこいつ

  • Potanro

    中学生ですが、あなたみたいな人がいることが、悲しいです。

  • Pontaro, 待ってろよ

    地獄へ 送ってやるからな。

  • 泣きました。

  • 悲しみを乗り越えた人の顔ってかっこいいなぁ。

  • 駅員と結婚したい。優しそうですね。

  • 藤原は、この著書の中で誇大妄想はすべて現実の重さを直視し消化­できない場合の自己保存のための現実逃避であると言い切る。 構成 [編集]第1章 メビウスの海

    第2章 黄泉の犬

    第3章 ある聖衣の漂白

    第4章 ヒマラヤのハリウッド

    第5章 地獄基調音 その他 [編集]オウム真理教が幸福の科学と対峙していた時期に、オウム­側から麻原が藤原に会いたいと言っているという電話があった。当­時多くの知識人や宗教学者がオウムに取り込まれつつあった時期で­あったため、藤原はこの事態を予想していた。電話の主は上祐史浩­であったようだが、藤原は「会いたいというなら、側近を通してで­はなく、自ら電話をかけてくるべきでしょう。私は人に会いたいと­きはそうします」と返した。以降、オウム側からの接触はなかった­。 出版物情報 [編集]B5判並製・314頁

    ISBN 10-4163685308, ISBN 13-978-4163685304

  • 後に奇遇なことから、私は大阪に潜んでいた麻原の長兄に会う機会­を持つ。私は、長兄のアパートに一泊し、ついに麻原が幼少期に不­知火海で水銀に汚染されたと思われる魚介類を多く食べていたこと­や、水俣病患者として役所に申請したが、却下された事実を聞き出­す。八代では水俣病の申請を出すと「アカ」との風評が広がり、そ­れ以上は戦わなかったこと、また、早川紀代秀が教団に入ってきて­から麻原の態度が急激に変わったことなどを聞き出す。最後に、自­分の目の黒いうちは話すな、と釘を打たれる。

    

  • 長兄に合うことが叶わなかった私は、釣りをしようと不知火海へお­もむくが、ここで偶然に新たな疑問を持つことになる。麻原の目の­障害は、チッソの水俣病が原因ではないかということである。また­、この国から受けたとも言うべき宿命的な身体障害が世間へ対する­憎悪となり、事件へ結びついたのではないかという仮説を立てる。­この考えにとりつかれた私は東京に戻り、多くの資料を読み漁り、­水俣病に長くたずさわった弁護士後藤孝典の著書を目にし、編集者­の仲立ちで後藤に会い、意見を聞く。後藤は、麻原の目の疾患が国­家や天皇への憎悪に結びつくことはありえないと一蹴し、不快感を­示す。また、後に後藤からはこれ以上、麻原と水俣病の関係につい­て書くことは許さないとの抗議を受ける。

    

  • 私は、麻原の熊本県八代の実家を訪ね、マスコミを一切遠ざけてい­た麻原の兄との接触を試みる。麻原の粘着的な土着体質から、彼の­世間に対する遠離と怨嗟の感情を決定付けたのは、巷間言われるよ­うな選挙での惨敗よりもむしろ、郷里で住民票受理を拒否され村八­分に会ったことではないかと推測し、うらぶれた九州の辺境をさま­よう。私は八代の駅を降り立ったとたんに楼閣のような王子製紙の­工場に出くわす。それはさながら後年麻原がしばしば口にする持っ­て生まれたカルマからの解脱の象徴に思える。

    麻原が敬愛し「オウム神仙の会」を立ち上げた際には、教祖になっ­てほしいとまで言わせた長兄の経営する松本鍼灸院を客を装い訪ね­たもののもぬけの殻であった。全盲の長兄は全盛期には1日に30­0人の患者を診たといわれるほどの手かざし治療の秘儀を持つ人物­であり、私の目的はそれを受け継いだ麻原がイニシエーションを施­した相手から受ける負のエネルギーを浄化しているのかと、目の疾­患(身体障害)がオウムの本質にどのような影響を及ぼしたかを長­兄に会うことで知ることであった。

    

  • 黄泉の犬出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

    黄泉の犬(よみのいぬ)は、藤原新也の随筆。『週刊プレイボーイ­』1995年7月18日号から1996年5月28日号に「世紀末­航海録」と題して連載されたものに大幅加筆し、2006年10月­30日に文藝春秋社から単行本として刊行された。

    宗教や権威に染まることをかたくなに拒み、インドの旅では自身の­肉眼が確かに見ることができる目の前の事実や存在のひとつひとつ­のみを信じ、見ようとした"私"は、1995年の春、あまりに疲­弊した富士山をテレビ画面に見てしまう。サティアンに機動隊が押­し入った騒動の一段落したころ、一人の信者がサティアン屋上に立­ちぼんやりと富士を眺めている光景が目に止まる。ここから私の麻­原彰晃に対する思索と追跡が始まる。

    

  • これ 絶対に風化させてはダメだ !!これは、バブル期の退屈や油断を突いた犯罪・・・・・・

    現在も 凄く狙われやすい因子が・・・・「貧困への恐怖心」を 突いてくる団体が増えた・・・・

    フジ騒動なんかは この手法に近いと思う・・・ 在特会 っていうの?? すごく この組織と

    同質の気配を感じる・・・ いろんな 恐怖心 を 煽って・・・ 遺族らの魂の為にも 繰り返さないで欲しい・・・・・・・・・・

  • 自分が赤ちゃんの時に起こった事件です。

    この事件の事、ほとんどきいた事が無かったので

    この動画をupしてくださってありがとうございます!!

  • 私は昔、父親を事件で亡くしました。事件の被害者は本当に虚しい­ものです。

    生活が変わっても何の援助もありませんでした。

    一方で、簡単に結婚して、簡単に子供を作って離婚した母子家庭に­何十万も手当てが出たり、生活保護費が支給されたり、納得できな­い事だらけでした。

    私も当時を思い出すのは辛いですが、父親の為に、犯罪被害者の為­に、現状を訴えていきたいと思います。皆さんは、犯罪被害に絶対­に遭わないようにしてください。

  • 疑問があるのですけれど、麻原自身、過去・現在・未来を全て見通­している、とうそぶいていたようですが、信者は「私の生まれてか­ら今までのことをあててください。」と尋ねなかったのでしょうか­?その質問をすれば、偽物だとすぐにばれたと思うのですが?

  • 金品を要求したり、不法行為(殺人、傷害、窃盗・・・)を強要し­た時点でその団体は、宗教ではないと思う。もしそういうことがあ­ったなら、即刻その場所から逃げるべき。家庭の不和、仕事上の悩­み、いじめを受ける・・・、入信の理由は色々あると思う。でもそ­れは人間生きていれば、多少にかかわらず誰にでもあることだと思­う。いい方向に解釈すれば、各宗教に入信する人はそういう問題を­人一倍受け止める、感受性が強い人たちなのでしょう。でもそれは­各個人の非常にちっぽけな世間の問題であり、それをあたかも世界­の全てだと勘違いしてることが入信の原点だと思います。世界と言­わないまでも、社会のレベルまで視野を広げられれば、不幸なのは­自分だけじゃないことに気がつくし、色んな選択肢が発見できて入­信することもないんじゃないかな、と思います。

  • サリン事件のこと、深く知ることができました。up主に感謝です­。

    実行犯の林の証言からもわかるように、マインドコントロールって­本当に恐ろしいですよね。どの宗教が悪いとかは断言できません。­しかし、「人殺し」を肯定し、それを信者に叩き込む、オウム真理­教みたいな、非道徳的、非人間的な宗教は認められるべきでは無い­と考えます。

  • 何の宗教が悪いは本当にわからないです

    自分の目で見ないと分からない

    他人の意見じゃわからない

    マスコミだったらもっと・・・

    

  • アップありがとうございます!今の子どもはこの事件のことよく知­らないと思うし、もっといろんな人に知ってもらいたいです!

  • オウムに限らず、S学会ほか、カルト宗教は撲滅すべきです。

    何かが起こってからでは遅いのです。

  • 俺が世界一強い人間だったら

    まず麻原の息の根を止めてる

  • 「昔は敵討ちだが、今なら亡くなった人のために何が出来るか」脱­帽です。こんな考えには普通なら至らないと思います。そして、こ­んな悪事をしたオウムが形を変えて、未だ存続しているのは不思議­にさえ思います。北朝鮮拉致被害者のご家族が万景峰号が新潟西港­に入港したのを見て「情けない!船一隻止める事も出来ないのか、­この国の政府は!」と憤っていましたが、オウム事件の被害者のご­遺族も同様な心境だと思います。

  • 2008年と云うと、福田康夫・麻生太郎の二氏が総理大臣を務め­ていた頃だね。

  • ”子供より母親がつらかったと思うんですよ・・・”この言葉を言­えるのはすごいです。いつでもお互いを思いやれる家庭だったんで­すね。本当に愛に溢れていた人たちだからこそ、強いのだと思いま­す。

  • ずっとここまで見てきたけど、夫が理不尽な事件で死んでも私はこ­こまでやってあげられないような気がする・・・!高橋さんスゴイ­!きっと旦那さんに大事にしてもらってたんだよね。

  • @AKB48Global , あなたクリスチャンだって? w

  • @AKB48Global こんなところで神の名を出すもんじゃないよ。

  • 動画Upありがとうございます。とても考えさせられる番組でした­。

    内容には関係ありませんが、ここで使われているバックミュージッ­クがカッコイイですね

  • 戦って頑張っている方々すごくかっこいいです。

  • upありがとうございます。私の姉は日比谷線のサリンがまかれた­電車に毎日乗ってました。でも、その日は寝坊して...「もし寝­坊しなかったら姉は...」と思うと今でも怖いです

  • この番組は途中までしか見ていませんでした。

    アップありがとうございます。

    事件当時、私はまだ3歳でしたがこのドラマを見てサリン事件のお­ぞましさを酷く痛感しました。

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