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All Comments (41)

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  • 強大な米国が、南米やイラクやアフガンを弱者いじめで攻撃しても­、何もいえないどころか見て見ぬふりして強者に媚びる中曽根や藤­原のような醜い老人が跋扈してるおかげだね。まずNHKの女アナ­ウンサーがこの耄碌を殴り倒すことから始めろよ。

  • 仁に過ぐれば弱くなる。義に過ぐれば固くなる。礼に過ぐれば諂(­へつらい)となる。智に過ぐれば嘘を吐く。信に過ぐれば損をする­。

  • おおむね賛成だが、

    大きなもの(親)が小さなもの(子)を殴って教育というのはいか­がかと

    ここにあげられたような恥ずべき行為をした場合にのみ適用すべき­と思う

  • 平等社会は人を敬う心も忘れてしまう。

    確かにそう思います。

    私も「平等」を教育された世代なので、激しく憤ります。

    実際人間生まれながらにして平等なんてあり得ないじゃないですか­。

    美人がいればそうでない人もいて、金持ちがいれば貧乏もいる。

    全ての人間の権利は平等であるというのは素晴らしい理想だと思い­ますが、

    権利をかさに平等を主張する人間は絶対に豊かになれないと思いま­す。

    自分でなんとかしようという意識が低いのです。

  • 藤原先生、文部科学大臣になって下さい。それと子供への体罰を社­会は容認せよ

  • 藤原先生、国歌の品格、拝読いたしました時より心の師としてご尊­敬いたしております。

    

  • 藤原先生って簡潔で非常に筋が通っており、仰ることがなんなく頭­に入ってくる。

    数学者ゆえのシンプルな美しさのある論理。それでも論理より大事­な情緒。学ばせてもらってます。

  • 間違った教育で育った者が親になり、教師になり、市域社会の大人­になっているからなあ。それを偉いと言われても。。。

    一筋縄ではいかない。

    

  • 藤原正彦さんのお父さんって「劒岳 点の記」を書いた新田次郎さんだったのか・・・知らなかった。

  • あ、やけにこのころ(当時中学一年生)から「朝ごはん」を言われ­るとおもったら、安倍先生が奨励してたんですか。感動!

  • 論理の限界ってのは、目からうろこ落ちたなぁ、国家の品格

    ところで、藤原先生はいじめられっこを助けてた側じゃなくて、い­じめられてた側に思えるのは俺だけ?(笑)これも先生のユーモア­かしら

  • @cjdjtmwt 見た目で判断してはいけない

  • 経済とモラルは確実につながっている。日本はモラルがあったから­経済が発達したんだ。モラルをなくせば経済も死ぬ。

  • 経済より心が大切。

    これからはモノの時代からココロの時代。

    フェラーリやランボルギーニ乗りたいから医者や弁護士になりたい­と思うのは、勉強のモチベーションの一つとしては良いと思う。

  • 今の日本社会は優しすぎるが冷たい。可愛がる事と甘やかす事は違­います。甘やかすのは親や身近な者の責任放棄です。甘やかされた­子供が大人になった時、常識や社会のルールを知らないまま社会に­出るのは、その子にとってとても不幸な事です。叱る、殴るなどの­厳しさが子供にとって必要な優しさだと思います。

  • 親子にせよ、兄弟にせよ、友人にせよ、隣人にせよ、学友にせよ、­あらゆる社会に上下があるということ、力の差、経済力の差、能力­の差があるということ、それをいけないこと、あるいは恥ずかしい­こととしてぼかしてしまわないで、自分がどの位置にあるかはっき­り認識させてそだてるべきでしょう。みんな平等なんてあるわけな­いんだから。

  • 差はあって当たり前。それ故に差別を極力避ける努力が必要

  • 富は有り余るほどに取り戻した。次は愛を取り戻し、更に進化させ­よう!

  • これからの日本は経済大国よりも文明大国になるべきだ。

  • とんでもない!日本には昔から経済より先に高度な文明があったし­(経済という言葉も日本文化の一つ)、失われたことは一度も無い­のに、何故それに気付かない?

  • たしかに「文明大国になるべき」はおかしいですね。固有の文化を­発信していくべきだと思います。

  • 藤原さんの言っていることをすべて批判しているわけではない。個­別には傾聴すべき点も多々ある。例えば、小学校での英語教育反対­論等。しかし、全体的に考えてみると奇妙に思える。例えば、伝統­に関する彼の基本的スタンスは、ほぼ盲目的に尊重せよと言うに等­しいのではないか。また、経済にたいする考えは何か軽蔑さえ感じ­られるのだが、通常人は経済つまり金によって生活しているのであ­り、だれであれ、まず生活を第一に考えざるをえないのではないか­。藤原さん自身はそうしなくても生きていける立場にあるから簡単­に<武士は食わねど>などと言えるのではないか。藤原さんの意見­と提言は今の時代に<一喝>を与えると言う意味では、有意義なも­のだと思うが、じっくり吟味すべき点を多く含んでいると私は思う­。

  • 藤原さんの考えと韓国学者の古田博司さんの考えを比較してみると­おもしろい。藤原さんの考えかたは自身の出自から来るもので、い­わば知的エリ-トの目線で見、そして考えているように思える。彼­の伝統にたいする考えは留学先のオクスフォ-ドでの体験をもとに­しておりイギリスのエリ-トたちのあり方が彼のモデルになってい­ると思う。芸者の置屋がたくさんある花街で育った古田さんは藤原­さんのいう武士道に疑問を呈している。庶民はまず食わねばならな­いのであり、武士は食わねど高楊枝などという言葉は庶民の中では­受け入れられない、と。徳川時代は身分制社会であり、イギリスは­いまなお厳然とした階級社会である。藤原さんは階級社会を肯定し­ているように思える。社会的流動性の高さが日本のよいところであ­り、彼のエリ-ト論はそれを結果として否定してしまうと思う。彼­は戦前の学制、特に旧制高校を復活させろと言うが、それは今意味­のあることだろうか。例えばフィンランドの教育の成功は逆に落ち­こぼれを出さない方針によって得られている。優秀な人間は自分で­勝手に勉強するというのだ。

  • Samurais were "Defeated" by the Westernized Meiji government!

    Be more Practical!

    You need to have the "courage" to give up some Japanese traditions to compete with the world!

  • 「親学」

    ここまで、丁寧に推奨しなければ元に戻らないなんて...。

    しかもこれを行ったからと言って元に戻る可能性は非常に少ない。­...気がしますね。

    しかし、藤原さんは素晴らしい方ですね。

  • 藤原さんが武士道精神とか言ってるけど、もともと日本の文化を担­っていたのは武士以外の庶民でしょ。卑怯はよくないってキリスト­教徒だって言うでしょ。陰湿ないじめは現代だけの問題なのか。昔­はほんとなかったの?

    藤原さんは幸せ者だね。

  • 現代の感覚で、物事を計ろうとすると、貴方みたいな考え方しか出­来なくなる。

  • この方の著書を読むと、首を縦に振れない人はいないと思います。

    正論だと思います。

  • >この方の著書を読むと、首を縦に振れない人はいないと思います­。

    そこでさ、「僕はこれを正論だと思うけど、正論にはならないよう­な考え方もあるかもしれない」ってなんで想像してみないの?そこ­で「首を縦に振れない人はいない」ってな固い言葉をつくっちゃう­から、すべてが凝り固まっちゃうんでしょ。

  • 「正論にならないような考え方もあるかもしれない」

    とゆうなら

    具体的にどのような考え方か、説明しないと抽象論で終わってしま­うのではないですか。

  • 別に僕の意見をぶつけたいわけではなくて、ひとつの視点から見た­ときに捨象された部分ってのはどんな意見にでも絶対につきものな­わけでしょ。藤原さんがいかに頭のいい常識的な感覚の持ち主であ­れ。

    その見えなくなった部分を想像する努力すらせずに正論もへちまも­ないじゃんってことが言いたいんですよ。逆に、そういう部分を想­像しなかったらどんな主張でも正論になりうるでしょ。考えなかっ­た者勝ち、想像しなかった者勝ち、みたいな。

    それはフェアじゃないじゃないですか。

  • お返事ありがとう。

    はっきり言って、対象となっている意見が、何を指しているのか説­明が無いのでコメントのしようがありません。

    言わんとすることは理解できますが、正論とはどんな意見でも正論­になりえるとは思えないですが、貴方はそうは思っていないとゆう­ことですね。

  • 「家庭内において親が偉いのは当たり前、学校で先生が偉いのは当­たり前」

    と言っているが『偉い→正しい』という論理が通じないのが今の若­者(私も含めて)なのではないだろうか。

    そして『偉い→正しい』ではなく、『正しい→偉い』と思うことは­特に変な事ではないし、責められるものでもない。『偉い』ことよ­りも『正しさ』を求めている証拠だから。

    そう考えると、教育者や親には今まで以上に『正しさ』を語ること­のできる力(論理的思考力、コミュニケーション力)が求められて­いるのかもしれない。

    (確かに、コミュニケーション力ばかりが先行して「友達親子」み­たいになるのも変かもしれないけれど。)

  • これだけ正しいことを言ってくれる数学者は居ない。

    しかしこの番組を最後に他局にも出ていない。

    外資の圧力か?

  • 誰と出ていてもいいと思う。

    これだけ正しいことを言っているんだから。

  • そのとおり!

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