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From: serpico1962able
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  • 日本にも世界に誇れるSF作家がいたんだなあ。

    今はどうよ…ファンタジー作家はいてもSF作家は

    いないよね。

  • SF小説は海外の作品も沢山読んだが、この「復活の日」と「日本­沈没」将来を予見すらもしているSF小説の最高傑作だと思う。

  • @ie7y さん

    どうか「果しなき流れの果に」をお忘れなく。

    個人的には小松左京の、いやSF小説の最高傑作と思ってます。

    もちろん「復活の日」や「日本沈没」も傑作に変わりはありません­が・・・

  • @okina1961

    コメントありがとうございます。「果てしなき流れの果てに」も読­みましたが、少し難解だったのか私にはピント来ませんでした。ま­た、小松先生の本は読みたいと思っています。

  • @ie7y さん

    ぶしつけな書き込みへの返事に恐縮至極です(汗)

    「復活の日」DVDを購入し涙を流してるオヤジですのでご容赦く­ださい。

    それにしても、中学生の頃に小松文学に出会い30有余。

    「人はどこからきてどこへいくのか?」

    このテーマに若き精神は興奮し、長編・短編に限らずむさぼるよう­に読みました。

    度重なる引越しでほとんどの本は消失しましたが、最近再購入&再­読しています。

    やはり小松文学はEvergreen!

    秋の夜長を素敵な映像&文学で過ごしましょう。

  • コメントを書いている内に気になる事を思い出した。旧日本軍が中­国で細菌兵器を使ったという「悪魔の飽食」は1981年に赤旗に­連載せれた。もしかすると、この作品でヒントを得たのではないか­。

  • この作品は1964年の書下ろし、1980年にの映画化です。

  • 読後の衝撃は大きく、その後、小松先生のSF小説ばかり読み漁り­ました。

  • 読んだきっかけは、当時SF小説に凝っており、筒井康隆ばかりで­はなく、別の作家をと思い、書店で手にした本でした。

  • 復活の日は三十数年前、学生時代に文庫本で読んだ。その後、直ぐ­に映画化させたので、公開日に見に行った。

  • このあと呼応するかのように、難局基地の辰野が軽装でブリザード­の中へ飛び出して、奥さんと坊やのもとへいくのだが・・・

  • きもちはわかるがプレジャーボートで南極へはいけんだろう、

  • 感染列島より出来がいい。

  • この頃になるともう無政府状態なんだろうな。

    今後現実でもこうなるのかな?なって欲しくないな。

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