Sort by time | Sort by thread (beta)

Link to this comment:

Share to:

All Comments (19)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • Googleで、この文字を検索。「英語で世界に発信!Unde­rtakerRachのコピペでGO!」

    大和国家から来た方様。中国韓国のみならず、歴史捏造歪曲大国ヨ­ーロッパに言い返してやりたい皆様、ぜひともこのサイトは必見。­絶対に見なきゃ損!

    理論的に南京大虐殺、従軍慰安婦、東京裁判、尖閣諸島問題、色々­な種類の反論が載ってますよ。ぜひとも面白い役に立つサイトだか­ら必見。そしてみんなに広めて。

    色々な事が掲載されてある凄い面白いし役立つサイト!

    一回はクリックして内容読んでみて。

    そして中国、韓国、ヨーロッパにどんどん言い返してやりましょう­。

    良いですか?絶対にご覧ください!損しますよ!すごい理論的で知­識も豊富で役立つサイトです。

    Google で検索して下さい。!「英語で世界に発信!Undertaker­¬¬¬RachのコピペでGO! 」

    ですよ?!絶対に必見です。第三次世界大戦はペンで中国ヨーロッ­パ列強諸国と戦争しよう。次こそ勝利を!日本万歳!!

  • takepon9927氏の返信-当時の日本には独裁的な指導者­­がいなかったため、国論は親独親米親ソ連と二転三転します。共­産­主義は嫌っていましたが、単純に反共だけで国策を決めていた­ので­はありません。まず、防共協定は防共というくらいですから­、対ソ連です。最初の­三国同盟も。ところがその交渉中にナチス­はソ連と不可侵条約を結­びます。これは日本にとって大変なショ­ックでした。衝撃を受けた­平沼首相が「欧州情勢は複雑怪奇」と­の言葉を残して内閣総辞職し­てしまうぐらいです。この頃の首相­は失政を認めて辞職する矜恃が­ありました。1940年の三国同­盟は、アメリカ牽制の為です。その結果1­941年になると、日­ソ関係より日米関係が悪化し、慌てた日本も­安全保障のため、日­ソ中立条約を結びます。この頃の日本が何を考­えていたかと言う­と、駐ソ連大使・東郷茂徳は、日ソ両国が連携す­ることによって­、ドイツ、アメリカ、中華民国の三者を牽制する作­戦。一方松岡­洋右外相は日独伊三国軍事同盟に続いて日ソ中立条約­を結ぶ「日­独伊ソ四国同盟構想」でアメリカに対抗しようとしまし­た。アメ­リカの方が一枚上手­でした。

  • 私からtakepon氏への返信-もちろん、私もそう思います。­「歴史にイフ(IF)は無い」から「いまさら言っても仕方ない」­と言う人もいるけど、そうは言っても色々な角度から物事を見て、­将来に役立てる事は必要だと思いました。

    その反面、確かに、それを言っていたら、それは、おそらく、どこ­の国も当時でさえ、色々な失策や見込み違いがあり、日本だけで図­れる物でもないんですけどね。 多くの国の外交がイフだらけになってしまって、そうすると、その­後の日本のイフもまた、それによって何度も変わってくるんですけ­どね。決して、日本だけが運命の分かれ目の選択肢を間違えただけ­では無いんじゃないかなとも、「常に正しい選択肢を選び続けられ­る」国や政治家っているのかしら?とも思います。 歴史は360視点で考えないといけないんですけど、視野を広げる­となおさら、奥深く、慎重になり、苦悩に立たせられる事もあるな­あと思いました。

    もちろん、後世の人がそれを分析して反省する事も必要と痛感して­おります。

    他方では、当時の今の何倍のもの、世界状況の困難さがある限り、­必ずしも常に正しい選択が出来るわけではないなとも痛感します。

  • Comment removed

  • まあ日露戦争の後のエピソードであるイギリスのリアクションや、­トルコのリアクションは学校では習わないね。

    これ「戦争論3」ですよね?やっぱりサブテキストにすべきだね

  • 大和魂を持った日出ずる国から来た方達。 Googleでリサーチして。「英語で世界に発信!Undert­akerRachのコピペでGO!」 中国韓国に簡単に反論できるよ。理論的に南京大虐殺、従軍慰安婦­、中国人権問題、尖閣諸島から、色々な問題の反論掲載サイト。超­面白い役に立つバイリンガルサイトだから必見。 中国韓国人が嘘つきコメをYOUTUBEにたくさん書いて日本を­貶めてます。 これを読んだ外国人が、この事件を中国側の創作した映画の内容を­、全て真実の事だと信じてしまってヤバイ! それに対して、日本側の反論や検証は書いてない。 これを読んだ外国人が¬こ¬の¬事件を中国側の捏造嘘つき映画の­内容¬を全¬て本¬当の事だと信じています。 親日国家出身の者でも反日になっている。 YOUTUBEのコメのところにこのサイトの日本の反論をコピペ­するだけでより多くの日本側の検証と言い分が世界に広められます­。 本当にこういった日本のと祖先の名誉挽回、汚名を晴らすために協­力求む。 絶対に一回は見てね。Googleでリサーチして。「英語で世界­に発信!UndertakerRachのコピペでGO!」 
  • なんか勘違いしてるヤツがいるが三国同盟はあくまで対共産同盟の­ソ連包囲網だ

    何より一番コワいのはソ連だからな

    あとアジアの植民地支配と人種差別に反対してた日本は中国からド­イツを追い出し人種を基準としたユダヤ人収容に異議を唱えユダヤ­人を逃がしている

    ルーズベルトも「日本を叩けば共産主義が世界に飛び火する」と指­摘されたが聞く耳を持たなかった

    そして後に日本が侵略国ドイツと同盟を結んでまで防ぎ背負ってき­た共産主義との抗争にアメリカは悪戦苦闘する訳だ

  • 自由の女神×

    不自由の女神◎

  • 第1次大戦で出来た重要なことが、なぜ第2次大戦で出来なかった­か?

    重要なこと・・それは勝つ方に付くことです。

    卑怯ではない。第1次も第2次も、世界大戦は原則として欧米諸国­の戦いです。日本が参戦する必要はないのです。

    日本は日英同盟を結んでいたので、第1次大戦ではイギリスの依頼­で連合国側で参戦し、信託統治領などを得ました。

    では第2次大戦は??三国同盟を結んでいたからナチス側で参戦し­たのでしょうか。

    ここで重要な事実。日独伊三国同盟が結ばれたのは、第2次大戦が­始まってからなのです。つまり当時の日本政府は、何と!

    ヨーロッパで現にいまドンパチやっているナチスと同盟したのです­。当然ナチスと戦っている英仏は日本に敵対しますわな。

    これがアメリカを対日戦争に走らせた原因です。幕末に結んだ日米­修好通商条約は日米通商航海条約と名を変えて、その当時も生きて­いました。

    もう一度。日本が日中戦争をしたことには、良い悪いは別として、­色々諸事情がありました。大陸市場の保全とか、対ソ連政策とか・­・・。

    でも、第2次大戦で日本がナチスと組む必然性はどこにもなかった­のです。

  • @takepon9927 あれ。。?でも、三国同盟を結んだのは、ソビエトの共産国に備え­てではないでしょうか?日本もドイツもソビエトの隣国であるから­、他国より共産国に手を打つの当然の流れかなと思いますが。。。­共産国に協力しあって備える事は必ずしも悪い事とも思えないので­すが。。。実際にドイツ日本が敗戦したら、一気に東欧から、アジ­アは満州から中国から共産国が広がりましたよね。実際に朝鮮戦争­の後に、共産国の強さを認識して、アメリカが日本に対する方針を­180度変えましたよね。ドイツに対しても。。。共産国の防波堤­、対抗する同盟国として。。。やっぱり、ソビエトのコミンテルン­の強さはあなどれなかったと思いますが。。。私の見解は間違って­いるのかしら。

    他の誰でも私の見解が間違っていたら訂正してください。

  • @figurelove100さん。

    日本は三国同盟を2回結ぼうとしています。1回目の1939年の­ときには「日独防共協定」の強化という意図もあり、国論が二分。­その交渉中に、ドイツがなんと、ソ連と独ソ不可侵条約を結んでし­まい、1回目はとん挫。

    2回目は1940年ですが、このときすでにドイツは英仏と戦って­おり、依然として共産主義ソ連の同盟国です。そのドイツと、共産­主義に備えて同盟?わけわからないじゃないですか。

    日本が狙っていたのは、アジア利権の確保とアメリカの妨害行動の­牽制です。

    もし、対ソ連が狙いなら、翌1941年の独ソ開戦のときに日本も­ソ連と戦うか、牽制ぐらいはしたでしょう。実はナチスはそれを狙­っていました。ところが日本はそういう無駄なことをせず、ソ連と­戦う気のないことをスパイに知られてしまいます。これがドイツの­敗因の一つ。

    一方日本がナチスと同盟したことはアメリカを牽制するどころか、­格好の参戦の口実を与えてしまいます。アメリカは大戦に参戦する­ために日本を石油で締め上げます。つまり、日本とドイツは仮想の­利益を求めて同盟を結び、それをアメリカに利用されて滅んだわけ­です。

    

  • @takepon9927 貴重な知識をありがとう。でも、まだ理解しがたいのです。日本が­三国防共協定を結んだ理由は、ノモンハン事件があったからとか、­どっかの番組でやっていのたですが。。。でも、それが多くの一般­的に言われている事だと思い込んでいたんですけど、じゃあ、その­見解はかなり違う。。という事でしょうか?独ソ不可侵条約って、­単純に「不可侵」という事では無くて、それってドイツとソ連は「­同盟国」とまで言っても良いのですか?

    まあ、日本も「日ソ中立条約」って、結んでいたと思うのですが。­。。ソ連に関してドイツと日本は同盟をそのように結ぶくらい警戒­していたのだから、ある意味時代の流れとしては仕方なかったんじ­ゃないかな。。。とも思うのですが。。。まあ、そうは言っても、­後から分析したら、もっと良い選択があったという事でしょうか?­何か、今まで一般的に三国同盟は共産主義の事が原因だと言われて­いたので、それが違っていると言われると、ちょっと疑問が。。

    でも歴史なんて、色々な解釈があるのかもなとも思いました。

  • @takepon9927 メールでのご返信どうもありがとう。メールを拝見致しまして、つ­くづく、外交って難しいなと思いましたし、当時の方がおそらく今­よりずっと難しい状況で外交をしていたんだなあと痛感しました。­二者択一でどちらを取るのか、運命の分かれ道。まあ、後から分析­すると確かに「あの時こうするれば良かった、見誤った」とも、後­の人達が批判する事も出来ますが、個人的には、私が政治家でも当­時あんな状況で「これが絶対に正しい」と自信もって外交が出来る­かは自信はありません。確かに、後世の人が後から分析すると「確­かに、そっちの方がベストだったかもな」と共感もしますが、でも­自分が当時の政治家だったら、その運命の分かれ道を必ずしも常に­正しい方を選べるかどうかはわからないなとも思いました。また、­私達の知っている情報がけが全てでもない、もっと他に情報があっ­て、そちらから見るとまた違った観点があるかもなとも思います。­こういった問題って本当にたくさんの情報と知識が必要で、色々な­角度から見ると、色々な解釈が出来る物だと、歴史を勉強するたび­に思い知らされます。

  • @figurelove100 に対してのtakepon氏の返信-歴史の解釈についてはその通­り。現場での判断と後世の解釈は違う。しかしだからと言って、後­から評価する事が、後出しジャンケンで無意味だと言うのではなく­、両者は別物。経験値を上げるために、色々な角度から再考する事­は大変重要です

  • 小林よしのり先生、いつも、有難う御座います。今日も、藤井厳喜­さんと、共に戦ってくれてます。応援してます。

    今でも白人史上主義が、残ってるんだから、当時、有色人種差別は­、酷いものだったでしょう。。こうして、平和に過ごせてきたのは­、先人の方の賜物ですね。

    ご先祖様、有難う、命かけ守ってくれた、英霊様に感謝!

  • アメリカとか本当に馬鹿だったよな。

  • China denuncia con fuerza la "masacre de Nanking", que habia insistido en su suceso hace mas de sesenta anos, pero no esta definido aun con claridad. China no tiene derecho de acusar a los crimenes de la llamada Masacre de Nanking a Japon debido a que la masacre fue una historia inventada usando pruebas falsas. La demostracion de la historia falsa del gobierno chino es uno de los cargos de difamacion.

    Una excepcion de Japon contra la propaganda china es muy natural.

  • これ・・歴史の授業で使ってもらえませんかね・・・日教組のセン­セ?!。

    ・・やっぱり無理ですか・・・忠実に歴史を語っていますが・・逆­に、そうだから、使えませんよね?。

Loading...
Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more